非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

反日映画「靖国」上映中止は当然だ!  


・画像 支那(中国)共産党工作員?支那人監督  李 纓



神武天皇(訳の分からない反日映画に労力を使う暇があるなら、この少年、少女を少しは見習え渡海紀三朗・文部科学相、國族文化庁)




■「靖国」上映中止 「表現の自由」を守らねば
(読売新聞 - 04月02日 01:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=449011&media_id=20


反日映画「靖国」を断固糾弾して「日本民族の良心」を守らねば


「天皇は神聖にして犯すべからず」(心情的にはこれであって、とやかく論ずるまでもなく、上映中止が当然である)

表現の自由以前の問題である。ここは日本民族が住まう日本である。我々の祖先が血と汗を流し、天皇様を戴き君民一体、2600有余年やってきた国である。

昭和天皇、靖國神社の映像と南京事件の生首(捏造)や斬首するところなどの画像を相交えて描写している映画が、この日本で白昼堂々と上映されて良い訳がない。

天皇様には言論の自由、表現の自由、移動の自由、職業選択の自由、訴訟の自由から何から何まで自由がない。

靖國神社は日本を御守り頂いて亡くなった生身の人々の御霊が御祭神となっている。(自分の直系血族も御祭神となっている)

天皇様に於かれましては、異議を申し立て出来ないし、訴訟を起こす権利すらない。その様な御方の描写を無分別に勝手気ままに行う事は一方的なリンチである。

日本の現行憲法上、国民統合の象徴とされる 天皇様という御存在の御方に対して日本国民の良心の元、自ら言論、表現、描写には特段に気を使う事は全く当然である。

それは 天皇様と共に、この日本に古より住まう日本国民の良心と言える。良心なき人はその本質は鬼畜とも言える。

当該映画は公序良俗を著しく犯し、国体を侮辱し、靖國神社の御英霊の御霊に唾を吐く行為、遺族の心を踏みにじり、侮辱する表現は単なる支那(中国)共産党の工作員?支那人監督による支那(中国)共産党の反日プロパガンダ映画でしかない。日本の主権、国防面からも看過できない映画である。

毎日新聞などは看過できないと社説で論じ、TBSなども上映中止に批判的な論調であるが、自身の反日思想に添わない結果となった事に関する言いがかりの範疇と言えよう。これが國を憂うる、また日本の歴史真実を表現する映画が上映中止になっても、報道すらしないであろう。

それはチベット問題での左翼、反日勢力の全くの音なしの構えを見れば分かる。また北朝鮮などの核実験に連座して、日本の核武装問題に関しては、論ずる事もいけないと公共の電波で発言するのが左翼・反日メディアの特徴である。

この様な映画に文化庁所管の日本芸術文化振興会が支那(中国)人に基金助成を実行したという事は日本民族の良心を放棄して堕落しているという事であろう。

日本の伝統文化、国体を破壊・解体したい左翼・反日勢力が跋扈する文化庁は日本文化破壊庁と呼ぶのが妥当な組織である。

・関連日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=652753548&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=659418643&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=742975646&owner_id=7790496


・アビルさんブログ(國族文化庁の醜い答弁が如実に記載されてます)
映画「靖国」上映中止と参院内閣委での有村議員の質問
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/529429/
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/529494/
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/529555/



<映画「靖国」>上映取りやめを文科相が危惧
2008年04月01日13時44分

渡海紀三朗・文部科学相は1日の閣議後会見で、ドキュメンタリー映画「靖国」の上映を取りやめる映画館が相次いでいることに言及した。渡海文科相は「嫌がらせや何らかの圧力により、結果的に作品発表の機会が失われたことは大変残念。表現の自由や制作者の活動に、何らかの制約が加わらないか危惧している」と述べた。(提供:毎日新聞)

(私見:訳の分からない事実誤認のエセドキュメンタリー映画、反日プロパガンダ映画の作品発表の機会など望まない)
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