対支那戦線!辻谷工業渋すぎるぞ!(砲丸製作職人、北京オリンピックに提供せず)




・埼玉の世界一砲丸作り職人 「北京五輪提供しない」


辻谷工業 048-472-9524 埼玉県富士見市水谷東2丁目57-1

電話しました。辻谷さん本人と思う(オヤジっぽい)が電話に出ました(あえて確認はしませんでしたが)。

私:「オリンピックの件、知りました。感動しました」

辻谷:「はい」

私:「ご苦労様です」

辻谷:「はい」

私:「頑張って下さい」

辻谷:「はい。今後ともよろしくお願いします」


寡黙ながらも力強い意志を感じた。

日本民族、日本職人の真骨頂、辻谷のオヤジを断固支持する!

ジャノサイド北京オリンピックのスポンサー企業群と比較すると、その高潔な倫理感とあくまでも正道を貫く志は雲泥の差、天地ほどの差を感じた。

大和魂辻谷工業に栄光あれ!  辻谷工業 萬歳!


・ジャノサイド北京五輪スポンサー企業(ワールドワイドパートナーからJOCオフィシャルパートナーまで)http://www.joc.or.jp/aboutjoc/sponsor/index.html

・長野市・聖火(虐殺火)ランナーhttp://www.city.nagano.nagano.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=13230

・関連日記
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http://www.j-cast.com/2008/03/25018226.html
埼玉の世界一砲丸作り職人 「北京五輪提供しない」 
2008/3/25

中国チベット自治区の騒乱の影響で、一部で北京五輪へのボイコットが叫ばれているが、日本の砲丸作り職人が北京五輪への砲丸の提供を断っていたことが分かった。3大会連続で男子砲丸投げのメダルを「独占」、世界一ともいわれる職人だ。きっかけは、2004年に中国で行われたサッカー・アジア杯での中国サポーターのマナーの悪さや反日デモ。「こんな国に大事なものを送るわけには行かない」というのだ。

3大会連続でメダリスト全員が選択

五輪のメダルを独占していた砲丸が北京五輪で投げられることはない 同大会への砲丸の提供をやめたのは、埼玉県富士見市にある「辻谷工業」。世界一とも言われるこの砲丸は、社長の辻谷政久さんが手作りしている。「重心」が安定しているため、飛距離にして1~2メートルも違うといわれるほど選手からの評価は高い。

五輪では、競技場で用意する何種類かの砲丸の中から投てきする砲丸を選手が選ぶことになっているが、アトランタ・シドニー・アテネの3大会連続でメダリスト全員が辻谷さんの砲丸を選んでいた。

辻谷さんはJ-CASTニュースに対し、2004年に中国重慶で行われた、サッカー・アジア杯での中国サポーターの試合中の罵声・ブーイングや試合後の暴動、その後の反日デモで在中日本大使館に投石行為が行われたことを挙げて、

「この国には大事なものを送ることはできないと思い、去年(07年)の11月に(オファーを)断りました」
と砲丸の提供をやめた理由を説明する。

「この国にオリンピックをやる資格はありませんよ」
北京五輪をめぐっては、チベット自治区で発生した騒乱での中国政府の対応に国際的な非難が集まり、ボイコットをめぐる動きが未だにくすぶっている。

2008年3月24日には、五輪の聖地ギリシア・オリンピアで行われた採火式に国際人権団体「国境なき記者団」の活動家が乱入し、五輪ボイコットを訴えた。また、3月23日付ドイツ大衆紙「ビルト」によれば、欧州議会のペテリング議長は、チベット騒乱が今後も続いた場合、北京五輪を加盟各国がボイコットする可能性を排除しないと語ったという。

こうした中国をめぐる状況については、

「ギョウザの問題やチベットの問題以前に決めていたんですが、最近のニュースを見ても送らなくてよかったなと思います。やっぱりこの国にオリンピックをやる資格はありませんよ。(砲丸を使用する)選手には申し訳ないと思いますが、職人の心意気がありますから、何でも送って有名になればいいというものではないんです。真心かけた大事なものですから」
と話し、北京五輪の「砲丸ボイコット」は良かったと考えているようだ。2008年8月に開催される北京五輪で「世界最高」の砲丸が投げられることはない。



チベット暴動 各家庭から連行
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=442352&media_id=4
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