非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂




チベットで大規模な抗議活動
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=432980&media_id=2


1988年3月チベットで行なわれたこと(当該チベット弾圧首謀者・胡錦濤)http://jp.youtube.com/watch?v=ACwJcQit3m0&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=745198204&owner_id=11107965


相変わらず支那(中国)共産党がチベットで人権蹂躙・弾圧をしているようです。死者も出た模様です。この様な中国共産党主導の中国共産党の為のジェノサイドオリンピックに何か意味があるのでしょうか。

人命・人権をも全く省みない大虐殺中国共産党という党存続の協力をしたという事で未来永劫あるいは後世歴史より断罪されるだけです。

人として人が幸福に生存する事を素直に思う心があるのならば、何故この様な悪魔の祭典に出場・協力できるのかが私には全く理解できません。

また日本の政治家から一切の疑義が出ないことも異様です。普段人権人権と叫ぶ左翼も支那(中国)に対して、全くのダンマリにそのダブルスタンダードぶりに如何に独善的な思考回路かが垣間見れます。

胡錦濤コキントウ=コケコッコーは何をしに日本に来るのか、来なくていいです、来ないで下さい。


・「胡錦濤コキントウ=コケコッコーのチベットラサでの暴挙」
1987年9月27日、ラサでチベット独立を叫ぶ民衆のデモが起きる。
88年、そして翌89年3月にも同じく民衆のデモが起き、弾圧する中国軍との間に流血の惨事をもたらす。
この時チベットに戒厳令を敷き、残酷な弾圧を行ったのが現在の中国主席・胡錦濤であり、彼の政治的出世の大きなきっかけがチベット弾圧であったことは決して忘れてはならないはずだ。(誰も報じない 中国の真実 より抜粋)

・福島さんブログ(チベットの現況など)http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/511887/

・チベット・ラサで暴動 Protests turn violent in Lhasa【ドイツTV】http://jp.youtube.com/watch?v=iB_bAIS1zV0

・Tibet Lhasa 15-3-08http://jp.youtube.com/watch?v=QUGTereCR1w

・チベット人射殺http://jp.youtube.com/watch?v=-6Fu2FNBFAU

・東トルキスタンの真実フラッシュhttp://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/turkistan.html

・チベット関連フラッシュhttp://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/pekin.html

・胡錦濤はチベット虐殺の張本人だった!http://jp.youtube.com/watch?v=pab7NQ2Q1Pk

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・稀代の悪法・人権擁護法案=人権弾圧法案・人権擁護義務強制履行法案が葬り去られるまで何度でも人権擁護法案反対を叫ぼうと思います。

そもそも国民に誤解を与える人権擁護法案という名称自体に全くの誤りがある。人権弾圧法案あるいは人権擁護義務強制履行法案(当該法案論客・みやこH20邂逅さんhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=6558828説)が正しい名称と言えよう。


15日は「人権擁護反対!!」コミュでのイベント http://mixi.jp/view_event.pl?id=28137431&comment_count=725&comm_id=126599の日です。

せとさんブログhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51850769.html


衆議院議員・片山さつき氏のブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/katayamasathuki2007/3507700.html#3507700が人権擁護法案絡みで炎上してます。
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