非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂




                       (コピペ転載等可)
・左画像 支那(中国)共産党工作員?支那人監督  李 纓

・中央・右画像 反日映画「靖国」制作会社(有)龍影の謄本(クリックして拡大して下さい)


昨日、国会議員に対して反日映画「靖国」の試写会が行われた。
>>>稲田議員http://www.inada-tomomi.com/は「助成金にふさわしい政治的に中立な作品かどうかという一点で見た」としたうえで、「靖国神社が、侵略戦争に国民を駆り立てる装置だったというイデオロギー的メッセージを感じた」と語った。(朝日のネット記事より)<<<


>>>李(支那人):・・・日本にとって天皇が「面子」そのもの。それが日本の問題でもあるのです。(監督の支那人である李の発言を反日映画「靖国」のHP(アルゴ・ピクチャーズ制作http://www.yasukuni-movie.com/より抜粋・現在HP工事中) <<<

支那(中国)人の李に我国国体の根本であられる 天皇陛下の御存在をとやかく言われ、問題視される覚えは全くないし、当該映画を「日本に対するラブレター」と虚言妄言を言う支那(中国)人監督・李の本質が伺える。

支那(中国)人・李は国体・日本・靖國神社の事をとやかく論評する前に自国の支那(中国)共産党の現在進行形の人権蹂躙弾圧・法輪功弾圧・チベット弾圧・東トルキスタン弾圧・文化大革命より人民・他国民を8000万人規模での大量殺戮に言及せよ(それを言及したら支那(中国)には帰国出来ても、拘束されて二度と出て来れなくなるかもしれませんね)。

支那(中国)人の監督・李は靖國神社の存在を貶め、
畏れ多くも 昭和天皇の御映像・靖國神社の映像といわゆる南京事件の生首(捏造)等の画像を交えての描写という、日本の2600有余年に及ぶ国体につばを吐き、極めて不敬にして、不逞不遜、天をも恐れぬ暴挙を断行した支那(中国)人・李纓に天誅が下らん事を祈ると共にこれに国民の税金から捻出された資金が投入されている事実から、文化庁及び独立行政法人 日本芸術文化振興会はもはや解散すべきが妥当である。

極論すれば、支那(中国)共産党の正義を流布宣伝し日本を貶める為に支那(中国)共産党工作員である李が断行した支那(中国)共産党のプロパガンダの一環、あるいは支那の日本侵略工作の一環ととらえることが出来るのではないかと推察する。

当初、胡錦濤の来日時期に合致したような上映公開日は支那(中国)共産党の狡猾さを感じる。

支那(中国)共産党の支那(中国)共産党による支那(中国)共産党のための反日プロパガンダ映画「靖国」と言えるのではないのか。

4月12日から公開される映画「靖国」は文化庁の所管である独立行政法人 日本芸術文化振興会から750万円の基金が捻出されている。その原資は国民の税金からの運用益が含まれる。

昭和天皇、靖國神社を極めて不敬に扱う反日映画「靖國」の上映を中止せよ!


・(制作会社)
商号   有限会社 龍影
本店   東京都渋谷区千駄ヶ谷三丁目13番22号
会社成立の日  平成5年9月3日
資本金の額  360万円
役員に関する事項 東京都渋谷区神宮前五丁目28番2号
         取締役  張
         東京都渋谷区神宮前五丁目28番2号
         取締役  李 纓 


・関連日記:http://mixi.jp/view_diary.pl?id=652753548&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=659418643&owner_id=7790496

・文化庁http://www.bunka.go.jp/ 芸術文化課 03-5253-4111
独立行政法人 日本芸術文化振興会http://www.ntj.jac.go.jp/
   〒102-8656 東京都千代田区隼町4-1
   電話 03-3265-7411(代表) 
   FAX  03-3265-7402

・有限会社 龍影(映画制作会社)
      東京都渋谷区神宮前5丁目12-10-303
       03-5466-5788

・アルゴ・ピクチャーズ株式会社 (配給元)
      東京都港区赤坂4丁目10-21
      03-3584-6237



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↓アルゴ・ピクチャーズhttp://www.yasukuni-movie.com/の映画「靖国」のHPより昨日「監督」のところをコピペ(現在は工事中)

私の映画は、これまで人間が如何に<生>と<死>に直面していくのかを、ずっと見つめてきた。

靖国神社は戦争を祭る<生>と<死>の巨大な舞台であり、 そこで私は戦争に関する様々な<記憶>と<忘却>、戦争の巨大な<仮面>を目の当たりにした。

いまもなお世界において、戦争という亡霊が人類に接近する歩みを止めた事はない。この映画は、私がこの亡霊に対して、 靖国神社という玄関を通して、十年もの歳月をかけた記録である。

1963年生まれ。1984年、中国中央テレビ局(CCTV)のディレクターとして、ドキュメンタリー制作に携わる。1989年、来日。1993年、プロデューサー張雲暉とともに、映画テレビ番組製作プロダクション「龍影」を設立。

1999年、映画デビュー作である「2H」では、ベルリン映画祭最優秀アジア賞、香港国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞した。以来、劇映画「飛呀飛(フェイヤ フェイ)」(01年)、記録映画「味」(03年/NHK/龍影)、劇/記録映画「モナリザ」(07年/NHK/中国映画チャンネル/龍影)とコンスタントに作品を発表、その全てがベルリン映画祭に招待される。「味」では、マルセイユ国際映画祭エスペランス賞、「モナリザ」では、フランス・アミアン国際映画祭審査員大賞、スイス・シネマ/テレビフェスティバルでTitra-Film SA Award を受賞した。その他、日本のテレビ番組を数多く製作し、NHKハイビジョンスペシャル『北京映画学院夢物語』では日本放送文化基金賞及びATPドキュメンタリー優秀賞受賞。

監督の李纓は、「私の映画は世界が戦争をどのように見ているのか、そして当事国が自分の起こした戦争をどう見ているのかについてのものです。これはイラク戦争に共通するものもあると思うのです」と語った。
観客に自分の靖国について持っている既存の知識を問い直させること。これはこの映画の見事な成功の一つだとも言うべきだ。 ナレーションは全くなく、靖国神社の政治問題化について直接コメントすることもない。李纓の取り上げ方は政治的よりむしろ精神的なのだ。

(2007年10月25日付、ジャパン・タイムス)


李監督の映画の中で、刀は靖国と同様、栄誉・美しさ・死をめぐる儀式のようなものになる。
この物静かな雰囲気の監督は、映画の中で激論することを避け、取材した人々にはっきりと自分の考えを語ってもらうことによって、観客がそれぞれの結論をつけることができる。
「私は反日の姿勢でこの映画を作ったわけでは全然ない。これはむしろ私の日本へのラブレターのようなものです。だってすごい年月をかけてこんなことをする人は他にいなかったし、日本人にだっていなかったのですから」と李監督が締めくくった。

(ロイター通信)



――なぜこの中国、そして日本にとっても生々しいテーマを選んだのですか?
李:私はこの巨大な歴史的な舞台に人々の「記憶」を集中させたかったのです。国によって「記憶」そのものが違うものだといえます。

――これはどんな映画ですか?
李:『靖国』は「記憶」についての映画である一方、「忘却」についての映画でもあります。
多くの戦争は自分が正しいという考えを持つ国々によって始められたもの。そして記憶というものは自分の都合の良いものだけを覚えています。これは人間の持つ根源的な問題です。靖国神社では、戦没者の全員を英雄だと思っています。しかしその「英雄」たちがアジア各国にもたらした苦痛を忘れているのです。

――この映画は「寛容」を促していますか?
李:キリスト教では告白と再生を信じますが、アジアは「面子」の方が優先されます。日本にとって天皇が「面子」そのもの。それが日本の問題でもあるのです。

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http://www.asahi.com/national/update/0312/TKY200803120422.html
国会議員横ヤリの「靖国」試写会に80人 偏向指摘も
2008年03月12日23時16分

 靖国神社を題材にした中国人監督のドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」の国会議員向け試写会が12日夜、都内で開かれ、約80人の議員らが出席した。試写を求めていた自民党の稲田朋美衆院議員は「偏ったメッセージがある」と話し、映画に政府出資法人から助成金が出されたことの是非を、さらに検証し続ける姿勢を示した。



「靖国」の国会議員向け試写会終了後、記者の質問に答える稲田朋美衆院議員(右)=12日夜、東京・京橋で


「靖国」の試写会で、上映を待つ国会議員ら=12日夜、東京・京橋で

 会場となった都内のホールには、黒塗りの車が次々と乗り付け、議員らが試写室に入っていった。主催した配給・宣伝会社「アルゴ・ピクチャーズ」(東京)によると、自民、民主、公明、社民の各党派の議員40人と、代理出席で自民、民主、共産、国民新党秘書約40人が出席。計約80人のうち、自民が50人以上を占めた。稲田議員も10分前に会場入りした。入り口には約40人の報道陣が構え、私服警官による警備態勢が敷かれた。

 2時間の試写終了後、報道陣に囲まれた稲田議員は「助成金にふさわしい政治的に中立な作品かどうかという一点で見た」としたうえで、「靖国神社が、侵略戦争に国民を駆り立てる装置だったというイデオロギー的メッセージを感じた」と語った。

 ただ、試写を見た自民党の島村宜伸衆院議員は「一貫したストーリーを見せるというよりは、様々な場面をつなげた映画。自虐的な歴史観に観客を無理やり引っ張り込むものではなかった」とした。また、民主党の横光克彦衆院議員は「戦争の悲惨さを考えさせる映画だが、むしろ靖国賛美6割、批判4割という印象を受けた」と話した。

 映画は4月12日から都内と大阪の計5館で公開予定で、昨年12月からマスコミ向け試写が始まっていた。映画の中で南京事件の写真が使われていることなどから、週刊誌などが「客観性を欠く」「反日映画」などと報道。政府出資の基金から助成金が出ていたことも問題視した。これを受け稲田議員は「助成が適切だったかどうか、議員として検証したい」とし、同議員が会長を務める自民若手議員の勉強会「伝統と創造の会」と、同じく同党議員でつくる「平和靖国議連」との合同の試写会を、文化庁を通じて要請していた。

 監督側とアルゴ社は「検閲のような試写には応じられない」として、逆に全議員を対象に、今回の異例の試写会を開くかたちになった。

 稲田議員は製作会社が出していた助成の申請書類一式も文化庁を通じて取り寄せており、「助成金の要綱なども確認し、適切だったかどうかまた検討したい」としている。13日午前には、自民党本部で文化庁の職員を交え、伝統と創造の会と平和靖国議連との合同で「勉強会」を開く。


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http://www.asahi.com/national/update/0308/TKY200803080237.html
靖国映画「事前試写を」 自民議員が要求、全議員対象に
2008年03月09日03時24分

 靖国神社を題材にしたドキュメンタリー映画の国会議員向け試写会が、12日に開かれる。この映画は4月公開予定だが、内容を「反日的」と聞いた一部の自民党議員が、文化庁を通じて試写を求めた。配給会社側は「特定議員のみを対象にした不自然な試写には応じられない」として、全国会議員を対象とした異例の試写会を開くことを決めた。映画に政府出資の基金から助成金が出ていることが週刊誌報道などで問題視されており、試写を求めた議員は「一種の国政調査権で、上映を制限するつもりはない」と話している。

 映画は、89年から日本に在住する中国人監督、李纓(リ・イン)さんの「靖国 YASUKUNI」。4月12日から都内4館と大阪1館でのロードショー公開が決まっている。

 李監督の事務所と配給・宣伝会社の「アルゴ・ピクチャーズ」(東京)によると、先月12日、文化庁から「ある議員が内容を問題視している。事前に見られないか」と問い合わせがあった。マスコミ向け試写会の日程を伝えたが、議員側の都合がつかないとして、同庁からは「試写会場を手配するのでDVDかフィルムを貸して欲しい。貸し出し代も払う」と持ちかけられたという。

 同社が議員名を問うと、同庁は22日、自民党の稲田朋美衆院議員と、同議員が会長を務める同党若手議員の勉強会「伝統と創造の会」(41人)の要請、と説明したという。同庁の清水明・芸術文化課長は「公開前の作品を無理やり見せろとは言えないので、要請を仲介、お手伝いした」といい、一方で「こうした要請を受けたことは過去にない」とも話す。

 朝日新聞の取材に稲田議員は、「客観性が問題となっている。議員として見るのは、一つの国政調査権」と話す。同じく同党議員でつくる「平和靖国議連」と合同で試写会を開き、試写後に同庁職員と意見交換する予定だったという。

 「靖国」は、李監督が97年から撮影を開始。一般の戦没遺族のほか、軍服を着て自らの歴史観を絶叫する若者や星条旗を掲げて小泉元首相の参拝を支持する米国人など、終戦記念日の境内の様々な光景をナレーションなしで映し続ける。先月のベルリン国際映画祭などにも正式招待された。アルゴの宣伝担当者は「イデオロギーや政治色はない」と話すが、南京事件の写真で一部で論争になっているものも登場することなどから、マスコミ向けの試写を見た神社新報や週刊誌が昨年12月以降、「客観性を欠く」「反日映画」と報道。文化庁が指導する独立行政法人が管理する芸術文化振興基金から06年度に助成金750万円が出ていたことも問題視した。同基金は政府出資と民間寄付を原資とし、運用益で文化支援している。

 稲田議員は「表現の自由や上映を制限する意図はまったくない。でも、助成金の支払われ方がおかしいと取り上げられている問題を議員として検証することはできる」。

 アルゴ側は「事実上の検閲だ」と反発していたが、「問題ある作品という風評が独り歩きするよりは、より多くの立場の人に見てもらった方がよい」と判断し、文化庁と相談のうえで全議員に案内を送った。会場は、同庁が稲田議員らのために既におさえていた都内のホールを使う。

 李監督は「『反日』と決めつけるのは狭い反応。賛否を超えた表現をしたつもりで、作品をもとに議論すべきだ」と話す。

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産経新聞http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080313/stt0803131856004-n1.htm

映画「靖国」に文化庁系独法が750万円助成 自民党から異論噴出 助成金の見直しも
2008.3.13 18:57
 4月12日に公開される映画「靖国 YASUKUNI」(李纓監督)が文化庁所管の独立行政法人「日本芸術文化振興会」から750万円の助成金を受け取っていたことが13日、分かった。自民党内からは「政治的宣伝意図を有しない」との助成要件を満たしていないとの見方が出ており、党伝統文化調査会で助成制度のあり方を検討する方針だ。

 「靖国」は、李監督が10年をかけて靖国神社境内などで撮影した映像を元に、かつて境内で造られていた「靖国刀」の刀匠に焦点を当てたドキュメント映画。日本芸術文化振興会は昨年4月、政府出資金を運用する芸術文化振興基金から750万円を助成した。

 振興会は(1)政治的、宗教的宣伝意図がない(2)日本映画であること-を助成条件としているため、自民党若手議連「伝統と創造の会」(会長・稲田朋美衆院議員)が文化庁に助成の妥当性を問い合わせたところ、配給・宣伝会社「アルゴ・ピクチャーズ」は12日夜、都内で与野党議員向けの特別緊急試写会を開催。国会議員約40人が参加した。

 試写会を受けて、「伝統と創造の会」と、別の自民党議連「平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」(平和靖国議連、会長・今津寛衆院議員)は13日、自民党本部で合同で会合を開いた。

 会合では、作品中で小泉純一郎元首相の靖国神社参拝違憲訴訟の原告2人の主張が取り上げられていることなどに異論が出た。

 また、作品が中国の映画製作会社と共同製作となっていることなどについても「日本映画といえるのか」(西田昌司参院議員)という疑問の声が上がった。

 これに対し、日本芸術文化振興会と文化庁の担当者は「ドキュメンタリーなので、いろいろな見方があるのでやむを得ないが、助成手続きは適正だった」と説明している。

 会合後、稲田氏は「憲法で保障された『表現の自由』があるので、映画の内容を論評する気はないが、靖国神社という政治的な題材を扱った映画に政府関係機関が助成したことは疑問だ」と語った。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080312-00000000-cou-int
日本のタブーに挑んだ中国人映画監督 李纓 リ・イン/映画監督
3月12日15時6分配信 COURRiER Japon + hitomedia


日本の映画関係者も撮っていない「靖国」を題材にしたドキュメンタリーが、間もなく日本で上映される。そこでは、日本人も知らない“秘密”が明らかになる。
このドキュメンタリー映画『靖国』を撮影したのは、中国人監督、李纓(44)。中国の国営中央テレビ(CCTV)でドキュメンタリー制作に携わった後、日本に留学。その後は唯一の中国人として日本映画監督協会にも所属し、数々の作品を撮影してきた。
「日本人の多くは、靖国に祀られているのが軍刀だということを知りません」
と、李纓は言う。この映画は、終戦まで多く作られた“靖国刀”の刀匠の一人で、唯一の生き残りである人物への取材を軸に展開。靖国に対する賛否両論を取り上げながら、日本人にとっての意味を探っていく。
『靖国』の撮影は苦労の連続だった。右翼の妨害はもちろんだが、靖国の存在に反対する左翼の人々も、当初は取材に難色を示した。時間をかけた付き合いで信用を得て初めて可能になった撮影も少なくなかった。撮影を思い立ったのは97年。完成まで10年もかかるとは思っていなかった。
撮影初期は、なかなか資金提供者を見つけられず家賃すら払えない時期もあったが、中国の企業家以外に、日本の文部科学省の芸術文化振興基金からも資金援助を得ることができた。日本国内では、「国民の税金でこんな映画に資金援助をするなんて」との批判もあったが、基金側は「異論があっても資金提供は撤回しない」と回答。この言葉に感動したと、李纓は言う。 「この映画は、反戦映画であって、反日映画ではないのです」

国際先駆導報(中国)より。

最終更新:3月12日15時6分



http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=423694&media_id=2
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