非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂




米国は日本人の大量殺戮を謝罪しろ!原爆投下と東京大空襲に時効はない!【前編】1/2

後編http://jp.youtube.com/watch?v=DqQR5NXg87I&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=741096260&owner_id=10129735

Japanese commemorate 63rd anniversary of Tokyo air raid http://jp.youtube.com/watch?v=lcIAxzOS02Q&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=741168821&owner_id=10129735&comment_count=14




人権擁護法案通しますか それとも民主主義やめますか
人権擁護法案賛成しますか それとも日本人やめますか
         (城内実氏談)http://www.m-kiuchi.com/2008/03/11/jinkenyougohouantoshimasukasoretomominsyusyugiyamemasuka-2/


昨日は3月10日東京大空襲に対する米国大使館前での抗議街宣(主権回復を目指す会西村修平代表・せと弘幸さん・外国人参政権に反対する会村田春樹さん等々)と憲政記念館での稀代の悪法・人権擁護法案の国民集会(国会議員参加型)に参加させて頂きました。
道中等々ご一緒させて頂いた方々に深くお礼申し上げます。


・米国大使館前での抗議街宣は米国大使館の真前には警察官の物理的抑止力により行く事はできないばかりか、道路を挟んで米国大使館から見て右斜め前の位置からも一定の物理的抑止力により移動させられました。

いずれも法的根拠の提示はなく所轄の署長の支持との事でした。

在外公館に対しての日本国民に対する特段の抑止的等法令は存在しないですが、外交関係に関するウィーン条約http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7009/t-vdip.htm(関連:領事関係に関するウィーン条約http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/kaisetsu/other/wien1963-treaty.html)を批准する日本国は在外公館の接受国として同条約22条により「・・・適当なすべての措置を執る特別の責務を有する」とありますが、憲法で定める表現の自由などとの関係はどうなのかと思うところです。

結局、制服警察官により一定の物理的抑止力の中、150m程移動させられ、JTの前での横断幕を掲げての街宣となりました。

米国の下院は虚偽に基づき中国共産党の策略に乗って、いわゆる従軍慰安婦は性的奴隷と日本を糾弾し謝罪と実質的賠償を要求するという採択をしました。

しかしながらその米国は日本に対して核爆弾を投下し、都市部に於いては非戦闘員に対して焼夷弾で焼却行為を断行しましたが、いずれも謝罪どころか肯定という認識で現在に至っております。

日本は極東国際軍事裁判の呪縛から解き放たれなければならないと思い、神武朝以来始めて、日本国本土に他国の軍隊を駐留させられるという状態から日本民族自らの血で自国を護ると言う気概を持った、自主独立する時が訪れる事を望みます。


・稀代の悪法・人権擁護法案に対する国民集会は憲政記念館で行われましたが、当初どれぐらい来るのかと思っておりましたが、17時開始でほぼ満員と立っている方がいるという状態でしたが、時間が経つにつれ、後ろと横に段々立っている人が多くなってきました。

後ろの入り口には人が溢れて入れずに要請書だけ置いて帰られた人もいると司会の方が言ってました。

その熱気と人の多さには大変驚きました。憲政記念館は二度程政治家の集会に行ったことがありますが、今回は若い方が多く、その熱気には大変驚きましたし、人が溢れていたのにも驚きました。

壇上の西川京子氏(司会)、島村宜伸氏(今上陛下のご学友)、平沼赳夫氏(平成の和気清麻呂)、中川昭一氏(酒豪にして豪放磊落・中川(酒)議員)、古屋圭司氏、稲田朋美氏(大阪弁護士会の人権を盾に取った暴虐無人な論法を披露)、戸井田徹氏(本集会の仕掛け人)、馬渡龍治氏、西田昌司氏、高取修一氏、衛藤晟一氏、萩生田光一氏(京都地方議員からの国会議員で、その同和関係の話には肉薄迫るものが有り、日本民族としての話には会場が沸く)、赤池誠章氏、城内実氏ら国会議員の方々にもその真摯な熱気は伝わったのではないかと思います。

良識ある国会議員の方々に於いては、必ずや当該悪法を葬り去って頂きたいと思いました。



http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=425107&media_id=4
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1560-72d21857
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード