支那(中国)の居直り:毒ギョーザ殺人未遂事件


中国公安「混入の証拠なし」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=418704&media_id=2

やはり・・・またかと言うところです。毒ギョーザ事件発覚からこの様に居直って、知らぬ顔をするのではと思ってましたが、案の定です。
日本人が支那(中国)性毒食品で死人が例え何人出ようと同じ回答というところでしょう。

確か薬品指紋でメタミドホスは日本国内のものではないと判明しており、支那(中国)にサンプル提供を求めても拒否した筈です。

支那(中国)の居直り隠ぺい工作により、事件の真相は迷宮入りしたと言えるでしょう。

国民の生命と安全に関る事ながら、日本政府も政治家もメディアも全く音なしの構えで、いつも騒ぐ左翼などは全く何も言いません。

これが現在日本の対支那(中国)の現状なのでしょうし、今までも尖閣諸島のガス田問題でもこの様な居直り論法を炸裂していたと思います。

これからの更なる支那(中国)の厚顔無恥、盗人猛々しい日本侵蝕に日本国民は備えるべきであると思います。日本政府があてにならない今、気が付いた時は遅かったでは済まされません。

こういう何があっても居直る輩に対しての対処法もあろうかと思いますので、日本政府も戦略的に対支那(中国)草案を策定するべきです。


・NHKニュースより要約

(メタミドホス混入について)
日本:日本国内ではない
支那:中国での可能性は低い

(袋の外からメタミドホスが染み込むか)
日本:有り得ない(実験して有り得ない)
支那:可能性はある(10時間以内に浸透する)

(メタミドホスについて)
日本:(日本は純度99%、純度から)日本のものではない
支那:(製造過程で不純物が混入する事がある)中国のものと断定できない

(資料等の提供について)
支那:日本からの証拠の提供がなくて遺憾
日本:提供している(ギョーザ・袋は犯人が特定してから支那に提供する用意はある)

日本:メタミドホスの分析結果・工場内のビデオ映像の提供を求める)
支那:(回答なし)

警察庁長官吉村博人氏:昨日まで警察庁次長安隆春が支那で捜査会議をしていたところで、何の連絡もなしの支那の発表に戸惑う。
(私見:戸惑うも何も、何を突然言いだすか分からない、織り込み済みいつもの事ではないのでしょうか。日本国内の感覚での信用は皆無。
相手は党の存続の為なら、人殺しでも何でも有りな中国共産党(文化大革命での殺害人数4000万人)です、うかうかしていると大変な目に合います。これで迷宮入り確定か。)

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Mさんより
↓転載開始

せと弘幸さんブログhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51834700.html

明日も含めて、今後の予定が出たので、各位普及にご協力よろしくお願いします。

非常事態・緊急街宣のお知らせ【自民党本部前など他】
※各自プラカードのご持参をお願いします。

1 <絶対反対!恐怖の人権法案!!>

※自民党人権問題等調査会が2月29日(明後日)午前10時から開催される。ぎりぎりまで伏せて推進派が一挙に目途を付ける可能性が大。同法案が通れば、民族派・保守派・良識派による鮮総連批判や創価学会
批判、反日反国家分子批判はすべて合法的に封殺される。同法案に反対する国民の生の怒りを自民党本部前で上げよう。

 日時:平成20年2月29日(金) 集合・開始午前9時半
 場所:自民党本部前 地下鉄・永田町下車



2 <人権侵害のアマゾネス・増田都子裁判の結審>

※子供の人権を蹂躙し、恬として恥じない教職公務員とそれを支援する都学校ユニオンの偽善を暴こう。

日時:平成20年3月4日 集合・開始午後15時
場所:東京地裁(810号法廷) 地下鉄・霞ヶ関、桜田門



3 <警官を線路に突き落としたシナ人(李志)に厳罰を!第一回公判開始>

※12月22日、JRお茶の水駅で電車内の大声を注意されたシナ人が、警察官をホームに引きずり出し、走ってくる電車を
承知のうえ、明確な殺意思って線路に突き落とした。奇跡的に命を取り留めたが警官は右足切断、頭蓋骨骨折の重体である。 この重大事件を日本のマスコミなどはほとんど報道をせず、公判日さえ秘匿している。地裁前でシナ人による凶悪犯罪を糾弾しよう。

日時:平成20年3月5日(水) 集合・開始午前9時
場所:東京地裁(418号法廷) 地下鉄・霞ヶ関、桜田門



4 <朝鮮人慰安婦の謝罪・賠償要求デモを粉砕しよう!!>

※朝鮮人慰安婦らが国会前で謝罪と公式賠償を求めるデモを行う。米国、オランダなどの「慰安婦強制連行決議」を受けて初の国際連帯行動を、この日本でしかも国会前で行う。連中の歴史捏造と日本への差別・虐待するやりたい放題を許してはならない!

日時:平成20年3月7日(金) 集合午前11時、開始11時半
場所:参議院会館前(地下鉄・国会議事堂前、永田町)


【主催・呼び掛け】
主権回復を目指す会事務局、NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会
人権擁護法案を阻止する市民の会・東京

※雨天決行
※連絡:西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)

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(ソース)

<中国製ギョーザ>「毒物混入の証拠なし」中国公安省発表
(毎日新聞 - 02月28日 11:32)


 【北京・大塚卓也】中国製冷凍ギョーザの中毒事件で、中国公安省刑事偵査局の余新民・副局長らが28日、北京で記者会見。
有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が冷凍ギョーザの包装袋にしみ込むことが実験で確認されたとし、「中国国内で混入した可能性は極めて低い」との見解を改めて示した。日本の警察庁は、密閉された袋の内側からメタミドホスが検出されたことなどから、「日本国内で混入した可能性は少ない」とみている。両国捜査当局の見解が大きく食い違ったことで、事件解決には時間がかかる可能性が強まった。

 公安省が今回の中毒事件で公式な見解を示したのは初めて。捜査は原料の生産地や運送段階を含めて実施。製造元の「天洋食品」(河北省石家荘市)の従業員ら、包装工程や製品保管などにかかわった55人を対象にメタミドホスと接触した可能性などを調べたが、余副局長は「疑わしい人物は見つからなかった」と語った。

 また、マイナス18度の条件下で、60%、30%、10%、1%の4種類の濃度のメタミドホス水溶液を完全密封した包装袋の外側に付着させる実験を実施したところ、62枚の包装袋のうち87%で袋の内側からメタミドホスが検出されたという。メタミドホスが冷凍ギョーザの包装袋にしみ込むことが確認されたとし、「密封された製品内からメタミドホスが検出されたことで、中国国内での混入を裏付けることにはならない」と主張した。

 これとは別に、日本の業者が中国側に提供した冷凍ギョーザの袋を調べたところ、袋の両面からメタミドホスが検出されたことを明らかにした。王桂強・公安省物証鑑定センター副主任は「袋の内側より外側の方がメタミドホスの量が多く、外側からしみ込んだ可能性がある」と語った。

 さらに、同省が派遣した訪日団が日本の警察当局に物証や鑑定結果を見たいと要求したところ、拒否されたとして、「深い遺憾の意」を表明した。

 今後の見通しについて、余副局長は「真相がまだはっきりしないので、両国の当局は捜査を終えるべきではない。さらに協力を強めるべきだ」と強調した。
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