國賊山崎拓の存在自体も原因の一つ(悪法・人権擁護法案)


阿比留瑠比さんのブログhttp://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/486401/に山崎拓の国会議員としての存在自体が、稀代の悪法人権弾圧法・人権擁護法案の原因の一つであるという事が出てました。

・炎上する太田誠一のブログ(人権擁護法案推進派・自民党人権問題等調査会長)http://www.election.ne.jp/10829/39812.html

山崎拓は本当に国会議員でいるその存在だけで国益を損なう全くの國賊である。

またここでも部落解放同盟福岡県・組阪氏の人権マフィアとしての暗躍が顕著に見られる。太田誠一も福岡県であるが、福岡県は人権マフィア部落解放同盟に汚染・凋落されているようだ。



↓(阿比留瑠比さんブログより、以下抜粋)

部落解放同盟と当時の政府・自民党との取り引き・密約があったということです。

 人権擁護法案反対派の某議員によると、それは2004年秋ごろの話でした。

当時、YKK時代からの小泉首相の盟友(飲み友達)、山崎拓首相補佐官は女性スキャンダルによって落選中で、05年4月の衆院福岡2区の補欠選挙に立候補する意向を固めていましたが、選挙の見通しは楽観できるものではありませんでした。

 そういうときに、小泉首相の飯島勲秘書官や自民党幹部のもとに、部落解放同盟の組坂委員長が訪れ、「補選ではうちから2000票を山崎氏に出す。

その代わりに、小泉首相の施政方針演説か所信表明演説に、人権擁護法案の件を入れてくれないか」と申し出てきたそうです。

解放同盟は基本的に民主党を支持していますが、あえて山崎氏に投票させるから、というのです。そして、政府・自民党側はこれを受けたというわけです。

↑以上


http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=405275&media_id=20
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