部落解放同盟と法務省の悪魔のコラボレーション、それが稀代の悪法・人権擁護法案だ!



部落解放同盟(人権マフィア利権が欲しい)・法務省(天下り先の3条委員会が欲しい)は人権擁護法案という国民の人権を弾圧する法案を成立させようと画策する國賊・売国奴以外の何ものでもない。

これに乗っかる古賀誠、太田誠一(同じ福岡県の部落解放同盟の組阪氏より依頼)を始めとする政治屋はまさしく國賊・売国奴だ!

更にプラス、朝鮮総連・民団・創価学会なども共闘する悪魔のトライアングル法案だ。極めてダークにしてデンジャラスな稀代の悪法である。


・阿比留瑠比さんのブログhttp://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/484116/より、その背後関係・本尊が露呈したようだ。(以下抜粋)

平沼:小島先生のご質問だが、実は二年半前、ご承知のように6回の会合で主催者が古賀誠君だったんだけど、一任を取り付けて部屋から出ていっちゃった。

その過程において私は解放同盟の組坂委員長に会って、メシを食って会談しました。

そうしたら、今まで擁護してもらってきた法律がなくなったから、その代わりが欲しいんだ(と言っていた)、これが本音なんですね。

そして私は反対派でしたから、太田誠一代議士が調査会長になって、私のところにきた。

私に何て言ったかというと、「同じ福岡県の同和の組坂氏に頼まれているんだ」と。

ですから、第一にはそういう背景がある。

私は(法案が)出てきたところのその原因として思っています。

それから3条委員会というのは法務省が欲しいんですね。

これはものすごく権力が強いわけで、これを自分のところにつくる。

そうすると今は、役所は人減らしですね。

ですから、法務省でやめた人たちの、給料はでないけども、はめ込むわけです。

(人権擁護委員)6000人増やすわけですから、1万4000人から2万人に。

ですから、そういうこともね、役所の権益として守るのではないか。

これは確かめてみないとわかりませんが、そういう背景がどうやらあるような気が私はしている。


人権擁護法案の自民党議論4http://www.amaochi.com/yae_log066.html#050408



http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=409726&media_id=20
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1574-b97f5ceb

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99