「救う会」(北朝鮮拉致)の署名活動



本日は「救う会」http://www.sukuukai.jp/(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)の署名活動に某所で始めて参加させて頂きました。

寒風吹く中、足をお止め頂き、ご署名頂きました老若男女の方々に深く御礼申し上げます。

複数の御婦人の中には「政府は何をしているのか」と言う憤りの気持ちを率直に述べられる方もおられました。私もまさしくそう思います。

初動で警察は遺留物等から外国人の犯罪という認識も持っていたようですが、社会党を始めとする売国政党と政治家、政権政党にも存在したであろう売国政治家により10年遅れ、売国メディアにより更に10年事実確認等解決に向けての行動が遅れたと言われる方もみえます。

日本国に対して、この決してあってはならない、とんでもない主権侵害に対しては、常に怒りの感情を持ち続けるべきであるし、風化させてはならないと思います。

日本国民の生存権が、日本領土内であからさまに北朝鮮という外国に侵害された拉致事件を日本政府は、その啓発を怠る事はあってはならないと思いますし、卑しくも風化を望み、安易に日朝国交回復などはあってはならないと思います。



http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=408411&media_id=4
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