非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

人権擁護法案断固反対  




http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=406656&media_id=4

またぞろ自民党人権問題等調査会が動きだした。

古賀誠が背後で暗躍して、太田誠一が全面に出て、鳩山邦夫が古賀誠に脅されて、法案提出を推進画策している。

この様な全く国民の為にならない、言論の自由、表現の自由をも脅かす、天下の悪法は永久に葬り去るべきである。

あの悪党面の古賀誠はあまりにもしつこすぎる。

古賀誠の背後は野中広務か、部落解放同盟か、誰だ。

・阿比留瑠比さん(背後関係等)http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/484116/

・依存症の独り言http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2008/02/post_4e90.html

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↓ミハエル バクーニンさんよりhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=713403561&owner_id=7351508&comment_count=7


(「一行抗議」例)
「言論と表現の自由を抑圧する人権擁護法案反対」

抗議・要請先は以下の通りです。

【太田誠一 議員会館事務所】

〒100-8982
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館 232号室

TEL:03-3508-7032

FAX:03-3508-3832

U R L:http://www.otaseiichi.jp


【自民党本部】

FAX:03-5511-8855


自民党メールフォームはこちら↓
http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi


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人権擁護法案、調整は難航必至=再提出へ修正辞さず-自民
(時事通信社 - 02月13日 21:02)

 自民党は13日、人権問題等調査会(会長・太田誠一元総務庁長官)の総会を開き、人権擁護法案の再提出に向けた党内論議をスタートさせた。推進派は、以前に政府が出した法案の大幅修正も辞さない「協調姿勢」を示している。しかし、反対派は法案の提出そのものを認めない考えで、意見集約は難航必至だ。

 「法案をまとめる気持ちになっていただくようお願いする」。総会で、太田氏は反対派にこう協力を求めた。鳩山邦夫法相も「とげがあるなら話し合いで抜いて、いい法案を作っていただきたい」と訴えた。

 同法案は、差別や人権侵害に対する調査・指導を行う人権委員会の設置が柱。2002年に国会提出され、03年の衆院解散で廃案となった。古賀誠選対委員長ら推進派は05年に再提出を目指したが、当時の安倍晋三幹事長代理らの反対で断念した経緯がある。

 総会では、反対派が次々とマイクを握り、衛藤晟一参院議員は「障害者や児童虐待に対する(人権侵害)問題は個別法で対応できる」などと主張した。反対派は(1)人権侵害の定義があいまい(2)人権委員会の権限が強すぎる-などを問題視している。 

[時事通信社]
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