屈中日本政府に対しての草莽の挙

22歳右翼男が外務省に火炎瓶
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=401454&media_id=4


かくすれば かくなるものと 知りながら 
     
      やむにやまれぬ 大和魂 

           「吉田松陰」http://www.shoinjinja.org/     


(吉田松陰辞世の句)

身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 
 
      留め置かまし  大和魂



親思ふ こころにまさる 親ごころ 

     けふの音づれ  何と聞くらん
  
(子供が親を慕う心持ちより、親が子を思う親心はどれほどまさっているか。私の死の便りを故郷の親はどんなに悲しむことか)

                   
           
・靖國神社暴行事件で支那人は不起訴釈放入管へhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=703257432&owner_id=7790496
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外務省に火炎瓶、刃物も=22歳右翼男を逮捕-銃刀法違反で警視庁
(時事通信社 - 02月06日 21:03)
 6日午後6時40分ごろ、東京都千代田区霞が関の外務省敷地内で、男が火炎瓶を同省正面玄関に投げ付け、刃物で腹を刺した。警視庁は銃刀法違反などの現行犯で右翼団体構成員喜納直也容疑者(22)を逮捕した。命に別条はないという。

 同庁公安部と麹町署の調べによると、同省正面玄関から5、6メートルの地点にガラス瓶の破片と焦げたタオルがあり、灯油のにおいもした。警備員が火を消し止めた。

 約20メートル離れた場所で、同容疑者がうずくまっており、手に包丁を持ち、腹の1カ所に浅い刺し傷があった。

 漢字で「抗議文」「檄文(げきぶん)」と書かれた封筒も発見。1月に靖国神社で日本人が中国人に暴行された事件に言及し「抗議しないのは弱腰外交だ」と訴えていた。 

[時事通信社]
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