非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

断固阻止!永住外国人地方参政権(民主党よ国を売るな)  



・左画像 売国奴たち

・右画像 売国奴 民主党 川上義博(あの石碑事件の鳥取県琴浦町出身。「・・民主党の川上義博参院議員は、党内の有志議員に呼びかけ、民主党案の再提出を目指す議員連盟を近く結成する方針だ。」)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E4%B8%8A%E7%BE%A9%E5%8D%9A(ウィキ)
HP http://www.kawakamiyoshihiro.com/top/html/home.html
議員会館 03-3508-8701
地元事務所 0859-39-1112


「議員連盟呼びかけ人」(川上義博事務所秘書より)

川上義博  鳥取県 
白真勲  東京比例
千葉景子 神奈川県横浜市
津村啓介 岡山県津山市

全員民主党参議院議員


■外国人の地方参政権法案、民主内で再提出の動き(読売新聞 - 01月05日 21:04)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=376420&media_id=20



断固阻止以外の選択肢はない。徹底的に破棄排除すべき法案である。

1月4日に福田氏が名古屋駅を通ったので、永住外国人地方参政権・人権擁護法案の破棄排除のお願いを記載した建白書を持参し、福田氏本人に直接手渡そうと名古屋駅に赴くも、警備の方に無理という説明を受けて適いませんでした。

・せと弘幸さんブログhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51774148.html
・よーめんさんブログhttp://youmenipip.exblog.jp/7225463/

・永住外国人の参政権問題Q&Ahttp://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1092.html(草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN)


・最高裁判決文関係・・(判決文全文 余分な関係ないことを判決文に入れた最高裁判事にあの皇室典範に関する有識者会議に名を連ねていた皇統断絶画策に連座した逆賊園部逸夫がいる事に疑義を呈する。)http://www2.interbroad.or.jp/shimada/ftp.osaka.saikousai.hannketu.html)「・・憲法九三条二項にいう「住民」とは、地方公共団体の区域内に住所を有する日本国民を意味するものと解するのが相当であり、右規定は、我が国に在留する外国人に対して、地方公共団体の長、その議会の議員等の選挙の権利を保障したものということはできない。」

「法律をもって、地方公共団体の長、その議会の議員等に対する選挙権を付与する措置を講ずることは、憲法上禁止されているものではないと解するのが相当である。しかしながら、右のような措置を講するか否かは、専ら国の立法政策にかかわる事柄であって、このような措置を講じないからといって違憲の間題を生ずるものではない。」

最高裁判所第三小法廷

                    裁判長 裁判官 可部恒雄

                        裁判官 園部逸夫

                        裁判官 大野正男

                        裁判官 千種秀夫

                        裁判官 尾崎行信
 
                           (全員退官)

http://nonki-nihonjin.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_df51.html
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/sinboj1997/sinboj1997/sinboj97-9/sinboj970902/sinboj97090271.htm



・民主党・ご意見フォーム
https://www.dpj.or.jp/header/form/contact.html

名古屋市民主党衆議院議員の参政権に対する見解を質問

1区 河村たかし 03-3508-7902 政策秘書松浦氏談 反対派

2区 古川元久 03-3508-8701 秘書 杉浦氏談 後返答の電話をします。「法案が出ていないので、賛成とも反対とも返答できない」(私見:法案次第では賛成という事か?)

3区 近藤昭一 052-808-1181 賛成派

4区 牧義夫 052-829-3001 後電話するとの事。

5区 赤松広隆 052-483-6667・03-3508-7403                    賛成確信犯(首謀者。中野寛成などと共に作って来た。秘書談)



http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=74197
鳥取県知事日程
NiCeRaテクニカルセンタ竣工式(10:00~NiCeRaテクニカルセンタ)
在日本大韓民国民団鳥取県地方本部2008年新年会(12:00~民団鳥取県本部会館)
2008年度社団法人鳥取青年会議所新年祝賀会(18:30~ホテルニューオータニ鳥取)

上記に対して鳥取県知事秘書藤本氏に質問:「民団は綱領で韓国の憲法と法律を遵守すると明記しているが、その様な日本国内にありながら外国の憲法と法律を遵守する任意団体の新年会に地方公共団体の首長が参加していいのか。外患の罪の外国という概念は明らかに日本の法律と韓国の法律は違う。」(後日返答が電話にある予定)

返答:「問題はないと考える」


・自身の関連日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=636840808&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=617285998&owner_id=7790496

・オランダ 外国人参政権の弊害http://musume80.exblog.jp/1326745



(ソース)
======================
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080105ia22.htm
外国人の地方参政権法案、民主内で再提出の動き

 永住外国人に地方参政権を付与する法案を巡り、民主党内で次期通常国会に再提出を目指す動きが活発化してきた。

 地方参政権付与は公明党が強く求めており、「参院に民主党が法案を提出し、公明党に賛成を呼びかければ、与党の分断を図ることができる」との狙いからだ。ただ、党内の保守派議員は「憲法上も、国のあり方という観点からも、絶対に認められない」として阻止する構えだ。

 民主党は、同法案を1998年と2000年の2度にわたって衆院に提出したが、いずれも成立せず、廃案となった。一方、公明党は05年に衆院に「永住外国人地方選挙権付与法案」を提出、今国会でも継続審議になっている。自民党を中心に慎重論が根強いことが背景にある。

 民主党の川上義博参院議員は、党内の有志議員に呼びかけ、民主党案の再提出を目指す議員連盟を近く結成する方針だ。今回の法案には、相手国で外国人に対する選挙権を認めている場合にのみ、その国の国籍を持つ人に選挙権を付与する「相互主義」を新たに採用することを検討している。「公明党案にも、当分の間は相互主義をとることが盛り込まれており、公明党も民主党案に反対できなくなる」との判断がある。

 民主党の小沢代表は、「一定の要件のもとに地方参政権を与えるべきだ」と主張してきた経緯がある。川上氏らは、党執行部の賛同を得て、参院先議で法案を提出したい考えだ。

 これに対し、党内の保守派議員は「選挙権は、日本国籍を有する者に対してのみ保障されている。政局的な狙いから、『国のかたち』をゆがめるべきではない」と反発している。

(2008年1月5日21時23分 読売新聞)
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