在特会・桜井誠氏名古屋に現る(在日特権を許さない市民の会)



・画像 「在日特権を許さない市民の会」http://www.zaitokukai.com/会長 桜井誠氏



「在日特権を許さない市民の会」の会合が名古屋であり、参加させて頂きました。勉強になりました。桜井氏・運営なされた方々に於かれましては誠にご苦労様でした。
会合の後、食事会に参加させて頂き参加された方々と、ざっくばらんに談笑させて頂きました。


同会会長の桜井誠氏は在日韓国・朝鮮人問題を述べられておられました。以下は桜井氏、講演をされた方の内容の概略です。


・桜井氏:「在日とパチンコの関係、パチンコの歴史、それに付随する消費者金融。

東京の場合景品交換所内の人は全員在日で縁故関係で従事している。

北朝鮮にパチンコマネーが、分かっているだけで年間700億円は渡っている。実際は年間数千億円渡っているはず。

北朝鮮は国家予算を明らかにしない。国家予算は国の内外に告知しないと国際社会から認められない。

2006年4月11日 北朝鮮の国家予算は3248億円(東京都町田市の少し小さいくらい)。人口2200万人でこの予算で北朝鮮の民を養うことはできない。

パチンコマネーが北朝鮮へ流れている。これを止めないと北朝鮮への経済制裁にならない(米高官の談)。

物品の流れを止めてもパチンコマネーを日本政府は止めていないのでダメである。そのパチンコマネーがノドン・テポドンの開発費として使われる。

在日の無年金者の民団神奈川県本部の返答は「無年金者の日本国民は自己責任だ。在日は国籍条項で入れなかったから、給付すべきだ」

京都・福岡で年金をよこせと在日が提訴するが全て敗訴。判決は「無年金の在日を救うのは韓国政府である」。
京都での提訴での在日の言い分は「住民税をはらっているから年金をよこせ」これの判決は「たとえ住民税を払っていても日本国民と同等の権利を与えられない」・・・」


・他講演をされた方:「愛知三区の衆議院議員の近藤昭一の売國の様子としてパチンコマネーが多く流入している。また政策秘書の苫米地は学生時代あの外山恒一と共闘しており、中国とのパイプもある。

また愛知三区の近藤議員の対抗のマワタリ氏もパチンコ関係の支持との事で、愛知三区はパチンコ関係に凌駕されている。

色々な代議士を少しづつ調べて欲しい。

日本共産党は裏で朝鮮総連と繋がっている。」


・桜井氏:「伊賀市役所の在日の住民税を半額にした金銭を総務課長が搾取した件で、年間本来なら720万円の住民税を支払わなければならないのに、半額の年間360万円にしていた理由についての伊賀市役所の返答は「特別な理由で半額にしていた」というがその理由が分からない。

左翼のいう地球市民とは、無政府主義者(アナーキスト)・国を潰せという考え。

保守陣営は草の根的な運動が必要。

在特会の目標は入管特例法の廃止。日本を韓国・朝鮮人の為の日本にしてはいけない。」
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