くたばれシナ共産党!シナ共産党創立90周年の日(7月1日)、NHK21時のニュースで女性キャスターが鮮やかな紅色の服とは、そういうことか



↑こんな感じの色彩、7月1日、シナ共産党創立90周年に併せて!?、鮮やかな紅色の服をまとった、NHKキャスター「井上あさひ」


忠字舞 & 革命造反歌
http://www.youtube.com/watch?v=icWRopAhtuk&feature=related
虐殺・殺戮集団・キチガイ紅衛兵。
NHKの本質は、共産主義、毛沢東思想、キチガイ紅衛兵の行為にこそ、その存立の根本を置く、日本国、日本民族に仇なす組織である。
キチガイ紅衛兵の潜在的行動は日本在住のシナ人留学生の中に存在する。
それは、長野聖火リレーで如何なく証明された。その行為に為す術なく、只々傍観する日本警察の姿は日本の歴史に汚点として刻まれるだろう。

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昨日、7月1日、売国亡国組織・NHKの21時からのニュースで女性キャスターの「井上あさひ」は鮮やかな紅色の服を着ていたのを見たが、まさかなと思った。

今までNHKの21時のニュースで女性キャスターが鮮やかな紅色の服を着ているのを見た記憶はないような・・・。

シナ共産党の創立90周年に合わせて、NHKが女性キャスターに紅色の服を着させ追随、迎合、恭順の意を示したと解釈するのが妥当だろう。

本件、「井上あさひ」が7月1日に鮮やかな紅色の服を着た件について、質問状を提出しようと思う。

井上あさひ、その人そのものが、何故その日に普段着ることのない極彩色の鮮やかな紅色の服を着たかは当然認知しているだろう。

ジャパンデビューでの台湾に関しての報道での捏造、反日体質から、何ら自省することも変わっていないと推測する。

今は少し、派手な反日のなりを潜めているだけで、その中身は、7月1日に鮮やかな紅色の服を女性キャスターに着させたことから、内部の意思決定者に共産主義者、毛沢東思想が、潜伏していると推測する。

7月1日のNHKの女性キャスターの鮮やかな紅色の服を見て、日本国、日本民族に仇なす決して油断してはならない相手であると、それが更に認識できた。

また、7月1日にまた、昨年7月1日に続きビザの緩和がなされた。

沖縄にシナ人が一度入国し、一泊すれば(一泊の確認はできるのか?)次から、日本のどこへでも3年間90日の間入国できるというものである。

昨年、7月1日はシナ共産党は、国防動員法の施行により国内外のシナ人に徴兵、動員が掛けれるようになり、同日、日本政府はシナ人に対するビザ緩和、そして、本年7月1日は、シナ共産党創立90周年、日本政府は沖縄に端を発するマルチビザ施行、NHKは21時のニュースで女性キャスターに鮮やかな紅色の服を着させた、あるいは女性キャスターが進んで、鮮やかな紅色の服を着たと、一年365日ある中で、何故、そこまで7月1日に物事を実行するかは偶然と見るか、作為的と見るかはあるが、私はおかしいと思っている。

その7月1日に物事が実行されることにシナ共産党創立の日に合わせているのかと外務省外国人課に聞くと違うと言っていたが、違うというのは当たり前であるが、こうも続くといぶかしく思うのは当然である。

日本政府のあちらこちら、NHKのあちらこちらにシナ共産党の息のかかった日本人が、点在していると見るのが妥当ではないかと思う。



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中国共産党が創立90周年を迎える、首都・北京は「紅」一色に―中国
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1657425&media_id=31
(Record China - 07月01日 18:20)

1日、中国共産党が創立90周年を迎え、首都・北京は紅一色で埋め尽くされている。写真は6月29日、中国共産党創立90周年を控え、急ピッチで党旗の仕上げにかかる北京紅旗廠の工員ら。
2011年7月1日、中国共産党が創立90周年を迎え、首都・北京は紅(あか)一色で埋め尽くされている。香港紙・明報が伝えた。

紅い旗に紅いスローガン、紅いポスター…「紅の都」北京の街のあちらこちらに、中国のテーマカラーである「紅」が溢れている。天安門広場には花飾りが施され、北京の中心を貫く長安街沿いの建国門、東単、王府井、西単、復興門、首都博物館などには立体花壇が設けられた。環状2号線と3号線には300メートル間隔で「調和のとれた社会を共に築こう」「科学の発展を堅持しよう」などのスローガンが掲げられている。

北京市内のバス停留所も例外ではない。北京市の外観を管理する市制市容管理委員会は数日前に通達を出し、6月28日から各バス停の商業看板を、党創立90周年を祝う内容の看板に差し替えるよう求めた。

また、市内のほぼすべての居住区で建物の入り口に国旗が飾られた。住民らはこう話す。「共産党創立後の90年、庶民の暮らしは豊かになった。国旗を飾るのは当然」「党に指示されたことはすべて従う」。だが、一方で「大きなイベントがある時はいつもこう」と冷めた目で見る住民も。「どうせ費用は政府持ちだから。自分たちとは関係ない」と話す住民もいた。(翻訳・編集/NN)
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