非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

2011.12.19 新橋駅前民主党街宣【反民主党プラカを持ってると隔離?】
http://www.youtube.com/watch?v=3X2r29iAgto

1:55~民主党の腕章をした男性が、排除している。その後、警察官が排除を執行。

 
12.19新橋駅前民主党街宣 【反民主党プラカを持ってると隔離?】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16469460 


警視庁03-3581-4321
警視庁・愛宕署 
東京都港区新橋6-18-12 
03-3437-0110


プラカード、罵声などは、選挙期間なら、選挙妨害ということで排除されても、あるいは検挙されても仕方ないだろうが、平時で、しかも税金から捻出された政党助成金を受領している朝鮮政党・民主党の街頭演説に言論、表現の自由を行使することのどこに問題があるのだろうか。

朝鮮政党・民主党の街宣車も、その全て、あるいはその一部が原資が税金である政党助成金から捻出されているのではないのか。

国民の真摯な国憂う声を公権力を以って、排除する様はおぞましい限りである。

警察庁を監督する国家公安委員会の委員長である朝鮮政党・民主党のマルチ山岡の指示なのかどうかは分からないが、警察官が国民の言論と表現の自由を排除している様が動画に克明に映し出されている。

憲法違反を断行したのが朝鮮政党・民主党・朝鮮民族政府(日本政府)の監督下にある日本警察である。

朝鮮政党・民主党は、国民から抗議を受ける理由が明白に存在するのは当然で、これを朝鮮民族違法賭博利権であるパチンコ組織・企業に警察が天下り等という金銭的利益を享受する関係から、ある意味、朝鮮民族と迎合、朝鮮民族の事実上の手先となっている日本警察が、国憂う国民を朝鮮政党・民主党の意向を受けて、何ら法的根拠もなく強権的に排除したと解するのが相当である。

プラカードを持つことは何ら通行の妨げにもならず、選挙期間でもなんでもない平時の朝鮮政党・民主党の街宣に対する言論、表現の自由を日本警察が排除を執行したという、言論・表現弾圧事件と解するのが相当である。

朝鮮政党・民主党、日本警察の本質、出自が分かる動画である。

現下の政府・民主党は、朝鮮民族の傀儡と認識するのが相当である。

日本政府はおこがましくも日本との国名を使用しているが、その実態は朝鮮民族政府である。

日本政府と言う偽称は止めた方が分かりやすいので朝鮮民族政府と自ら呼称した方がその実態、本質と合致するので、国民にも分かりやすいものであると考える。

そういえば、ド嘘・慰安婦強制連行の水曜デモ1000回連帯のタカリ行為の前で、物申していた時に、「気の狂った日本政府」と言ったと同時に、警察官がその場から排除しようとしたが、いわゆる朝鮮民族政府キチガイ日本政府を批判する言論を排除、言論を行使させないという表れなのだろうかと、その時思った率直な感想である。

シナ共産党、南北朝鮮に軸足を置き、シナ人及び外国人大量流入政策、外国人優遇政策、朝鮮民族優遇政策を断行する日本政府こと朝鮮民族政府は、日本民族の民族浄化政策を事実断行しているのであるから、日本民族から批判されて当然であるが、この批判を排除する日本民族で構成される、朝鮮ズブズブの日本警察という組織は、どういう存在なのだろうか。反日本民族組織と解釈されても致し方ないだろう。

日本民族の民族自決を徹底的に護持するために、日本政府こと朝鮮民族政府は徹底的に批判されて当然である。


(追記)

警視庁に電話したら、愛宕署・警備係に電話を回された。

私:「民主党を批判するプラカードを持った国民を何故排除したのか?言論、表現の自由の排除ではないのか?」

愛宕署・警備係:「野田総理が来るということで、このまま、そこにいると野田総理に危害が及ぶ恐れが見受けられた時は、そういうことになるかもしれないので排除することがある。プラカードを投げるかも分らない」

私:「プラカードが10メートルも飛ぶというのか?」

愛宕署・警備係:「飛ぶかも分らない」

私:「10メートルも両手で持っているプラカードが飛ぶわけないではないか」

愛宕署・警備係:「石を持っているかも分らない」

私:「石を持っているかも分らないと言ったら、全ての周りの聴衆に当てはまるではないか。そこまで言うのなら、民主党の街宣車の周りを10メートルくらい空けて、そこに楯を持ったフル装備の機動隊を二重、三重に配備し、放水車を配備し、催涙弾を配備し、演説者の周りを防弾ガラスで防護すればいいではないか」

愛宕署・警備係:「民主党が、嫌と言ったら、それはできない」(私見:馬脚を表したな)

私:「ちょっと待ってくれ。警察法第二条の2には不偏不党、公平中立とあるが、それでは民主党のために警備をしているということになるが。警察法第二条は知らないのか、勉強していないのか?」

愛宕署:警備係:「バカだから(警察法第二条は)覚えていない」

私:「警察法第二条という、警察の責務を知らないのか。驚いた。

結論は、国民の言論・表現の自由と民主党を天秤に掛けた時、警察は民主党に重きをなしたとの証明となった。

国民の言論・表現の自由を排除したことは憲法違反だ。

安全を担保することをその目的とするのならば、重装備で街宣車の周りを警備すれば、安全は確実に担保されるが、民主党がそれを嫌だと言えば、言論、表現の自由を行使する国民を排除するという行為にでるということは、警察法第二条の不偏不党、公平中立という概念から逸脱していることは明らかである。

新橋駅前の民主党街宣における民主党を批判するプラカードを持った日本国民を排除した行為は、明らかに憲法違反であるし、民主党のために公権力を行使したと言える。

今度から民主党の街宣は、街宣車から半径10mの空白地帯、その周りに二重三重のフル装備の機動隊、催涙弾配備、放水車配備、拳銃を所持したSPの多数配備、演説者の周りを防弾ガラスで取り囲むということで警備を行えば、不偏不党、公平中立を保持し、警察のいうところの安全を確保でき、国民の言論、表現の自由を担保できるのだろうから、そうすべきである。」


(再追記)
「民主党が嫌と言ったら、過重(フル装備機動隊で二重三重に街宣車を取り囲み、空白地帯を10メートルほど作り、催涙弾配備、放水車配備、武装SPを多数配備、防弾ガラスで演説者を囲む等)な警備はできないと言ったではないか」と、再度電話した時に応答に出た別の警察官に聞くと、「そんなことは言っていない」と固くなにシラを切っている。 おぞましく醜い様である。


 

日本国憲法
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。


警察法
(警察の責務)
第2条 警察は、個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防、鎮圧及び捜査、被疑者の逮捕、交通の取締その他公共の安全と秩序の維持に当ることをもつてその責務とする。
2 警察の活動は、厳格に前項の責務の範囲に限られるべきものであつて、その責務の遂行に当つては、不偏不党且つ公平中正を旨とし、いやしくも日本国憲法の保障する個人の権利及び自由の干渉にわたる等その権限を濫用することがあつてはならない。
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