不逞不遜・不敬なる賊が靖國神社の神門に放火テロを実行した。容疑者の早期逮捕が望まれる


放火テロ犯に告ぐ!!!
 
お前を絶対に許さない!!!



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↑上記の3画像は、事態を憂慮し、即座に靖國神社に急行し状況確認、視認を行われた排害社・代表・金友隆幸氏の撮影による。排害社ブログ「靖国神社、放火される!糞畜生外道を捕まえて火炙りにせよ!」
http://haigai.exblog.jp/15171437/

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金友隆幸氏
排害社代表紹介http://haigai.exblog.jp/i17

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↑ツイッターでの放火予告

せとさんブログ:「在日コリアン」の苦しみとは何だ?
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52812454.html  
 

靖国神社の不審火を捜査 ツイッターで「予告」か(11/12/26) 
http://www.youtube.com/watch?v=ox61B5TLYaY  

靖国神社の放火跡
http://www.youtube.com/watch?v=0edAt2r7dzM


平成23年12月26日、不逞不遜・不敬なる賊が靖國神社の神門に放火テロを実行した。

靖國神社の歴史の中で放火は初めてとのこと(靖國神社談)。

許されざる悪行である。
容疑者の早期逮捕が望まれる。
防犯カメラにその姿が映っているとのことなので人定も時間の問題だろうと推測する。

ツイッターには、犯行をほのめかす書き込みがあったとの情報があるが、現在はそのツイッターは削除されて存在しない。

台湾の反日議員の高金素梅らが、靖國神社拝殿前で暴れたことがあったが、これもその時、警察は阻止できなかった。

高金素梅が靖國神社に対して反日・敵対的行動を行っていることは周知の事実であるにもかかわらず、警察は、これら賊の入国時の行動を野放しにして靖國神社で狼藉をはたらかせた。

当時、靖國神社に聞くと、何故、高金素梅を放置したのかと、警視庁に対しての苦言を言っていた。

新橋の民主党の街宣とか、近隣にある朝鮮総連施設とか、こんなに警察官はいなくてもいいような場面で、自らの力を誇示するように、あるいは日本民族を威圧するように動員しているが、
靖國神社という 天皇陛下、日本国、日本民族のために亡くなられた方々の御魂を御祭りする神社を守ろうという意識が、警察の意思決定する人達に欠損していると感じざるを得ないし、自らの経験から、護國神社で終戦の日に参拝に訪れた時に、ビデオを撮られ、バシバシ写真を撮られ、それも、参拝させて頂いている時も、その周りで、撮影されたこがあったが、これほど失礼な人達もいないだろうとつくづくその時思ったし、その時、境内に佇んでいた時に隣に来た警察官の私を見るあの目、あたかも犯罪者を見るような、あるいは威圧するような、冷徹な眼は、今でも忘れられなく、その警察官の目から、これが、現下の日本の状態なのかと愕然とし、非常に悲しくなったことは克明に記憶に残っている。

大変悲しい思いにかられた。

また、紀元節と思ったが、某神社に参拝に行くと参拝するところの手前に耳にイヤホーン、袖口にマイクを装備した、如何にも私服警察官という黒っぽい服を着た某警察官がいたが、何をしているのだろうかと不快に思った。

参拝する人達を人定・監視しているのであると思った。

私が参拝を終えて、知っている警察官だったので、一言二言話しをして、立ち去ると、袖口のマイクで、何やら喋っていた。

どういう了見でこういう監視、威嚇行動を行っているのだろうかと思った。

そして、境内を後にしようとすると、その境内から出た場所にも黒っぽい服を着た如何にもという私服警察官がいるわけである。

気持ち悪いというか、参拝させて頂いているだけなのに何なんだと思った。

当然、それからその某神社から足が遠のいていったことは言うまでもない。

その時の感想は、まるでチベットで寺院にお参りするチベットの僧侶みたいではないのかと思った。

シナ共産党の公安に監視されているだろうと推測するチベットの僧侶と似ているのではないかと思った。

これを、日本民族で構成される警察官が、神州日本に坐す八百万の神々、 皇祖皇宗の御神霊、御英霊の御魂を御祭りする神社に参拝する日本民族に対して、監視、威嚇を行ったのである。

怒りというより、大変物悲しい気持ちになった。

現在、四大節、終戦の日などの神社参拝時に、私服警察官はいることはいるが、そういったあからさまな監視してます的な行為、威嚇行為は見受けられなくなったが。

かくも日本民族が、四大節、終戦の日に神社参拝を行おうとすると、徹底監視、威嚇行為まで行う警察官が存在したことから、組織構造上、組織の意識上、靖國神社を守ることは進んでしないということであると考えられる。

彼ら警察の意思決定者は、唯物論者が存在しているのであろうと推察できる。

彼ら警察の意思決定者は、広義の左翼、広義の共産主義者と言っても過言ではないかもしれない。

彼ら警察の意思決定者は、 皇祖皇宗の御神霊を軽んじ、国家の宗廟を軽んじ、 天皇陛下のため、日本国のため、日本民族のため、アジア解放のために亡くなられた御英霊を軽んじる傾向にあるのだろうと推察できる。

戦後の自虐史観教育・反日教育をたっぷりそのまま受け、その歴史観・反日意識を内包したまま好成績をして警察官僚になってしまった素養がなせる技なのだろうか。

普段の警察官のそういう意識が、靖國神社に対しての不逞不遜・不敬な行為、破壊行為を招く要因の一つになっているのだろうとも推認できる。

どこのどいつか知らないが、靖國神社の神門放火テロ行為は、断じて許されるものではなく、御英霊に弓引き、日本民族に弓引く行為であることは言うまでもない。

とにかく早期に容疑者が逮捕され、その人物、その動機等、背後関係等が赤裸々になることが望まれる。
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靖国神社の門に放火 ツイッターで予告も?
配信元産経新聞
2011/12/26 11:39更新

 26日午前4時10分ごろ、東京都千代田区九段北の靖国神社で、「門に火がつけられた」と警備員の男性から110番通報があった。

警視庁麹町署が調べたところ、境内にある神門の一部が焼けていたが、警備員がすでに消火器で消し止めており、けが人はなかった。

境内の防犯カメラに、男が火を付けるような様子が写っており、同署が放火容疑で調べている。

 同署によると、神門は第二鳥居と本殿などの間に建てられている門で、木製の扉が幅約数十センチにわたって焦げており、油をまいたような跡があったほか、近くに灯油を入れていたとみられるカップ酒の容器2つがあった。

 防犯カメラの男は黒ずくめで、110番通報の直前、神門に液体をまき、火を付ける様子が写っていた。

 インターネットの簡易ブログ「ツイッター」上には、外国人問題に関連して「靖国神社を、放火してやろう」などとする書き込みがあり、同署が関連を調べている。
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