反日国家シナの人民・凶悪シナ人・李国林、逮捕


反日国家シナの人民・凶悪シナ人・李国林、逮捕 


凶悪シナ人・脱獄囚・李国林(顔が手配写真と全然違うやないか)


凶悪シナ人・脱獄囚・李国林が逮捕された。

まず、やれやれである。

果物ナイフを所持していたということであるが、既に戦闘行為を実行する意識が欠損していたと推察される。

職質を掛けたのが、女性警察官とのことであるが、刺されなくてよかったと思う。

逮捕されるまでに、居宅に侵入して窃盗を働いているが、その場に人が居合わせなくてよかったと思う。

しかし、こういう犯罪シナ人は、そもそもどういうルートで日本に入って、犯罪をし続けながら滞在し続けているのだろうか。

全く疑問である。

狂ったようにシナ人を入国させているキチガイ日本政府であるが、シナ人の総数が増えれば、犯罪シナ人も自ずと増えるものと考える。

シナ人コミュニティの増大は、そこに付随してシナ人犯罪者も増大すると考える。

また表向きは勉学を目的に来日しているシナ人留学生の犯罪も多いと思われる。

勉学をしに来ているのか、犯罪を断行しに来ているのかどちらなのか。

このシナ人留学生の一つの特色は南京陥落のことで「(捏造)南京大虐殺はあったのか?」と聞いたときに、ごく普通のシナ人女性留学生をして、目の色が急に変って、「ありました!」と睨んで返答した様子を見た時に、これがシナ人の本性なのだなと強く感じ、こういう意識を内包しているシナ人が、日本のそこらじゅうにいるということに強い嫌悪感、警戒感を体感するに及んだ。

シナ共産党の行っている反日教育の成せる技であると実感した。

シナ人留学生といえば、福岡一家4名殺害事件、大分で自らの保証人宅へ押し入り殺害、組織的対日侵略行為として、長野聖火リレー暴乱事件と枚挙にいとまがない。

また、シナ人が愛媛で日本人を殺害後心臓を取り出すなどの猟奇的な殺人事件を起こしているが報道されない。

これらをシナ人による刑法事犯、騒乱事犯を誘引しているのは、キチガイ日本政府それそのものである。

またこれからもシナ人による殺人、強盗、窃盗などなどの刑法事犯は増え続けるだろう。

なんせキチガイ日本政府は、更にシナ人を入れ入れよう入れようとしているのだから。

警察庁は逮捕したことに胸を張っている様であるが、そもそものシナ人大量流入に合意してきたのが、キチガイ日本政府のシナ人流入に掛かる横断的な関係省庁であって、警察庁もその中のシナ人流入増大に合意した一組織である。

ただ単に国民の税金を使い、自己完結したに過ぎない。

凶悪犯シナ人・李国林脱獄により、窃盗事件等の被害、日本国の治安の破壊、国民生活の不自由、国民に多大なる不安感、国民に多大なる迷惑をもたらしたが、当該事犯はキチガイ日本政府自らが蒔いた種を自らが刈り取ったに過ぎない。

ただそれだけである。

これからもシナ人、シナ人留学生の犯罪は多発するだろう。

そもそも彼らシナ人は、日本人と対比した時にモラルが著しく欠如している。

以前、某国要人入国時に某警察署に連行されて行った時、当該警察署の某課長が、以前こんなことを言っていた。

日本の治安がいいのは警察のお陰ではない。日本国民の性質によるものであると。

その某課長は海外赴任の経験もあると言っていてたが、その経験からかそう発言したと推察した。

日本人の倫理観が犯罪発生の低さ、治安の維持を保っているという論説であるが、ではシナ人が増えればどうなるかは自ずと結論は導き出される。

シナ人の資質、その様は、シナ本国あるいはイタリアを始め外国でのシナ人の様子と騒乱ぶりを見れば分かるだろう。

如何にも、これこそ、シナ4000年の歴史、王朝転覆、政体転覆、騒乱が繰り返され、骨身に染み付いたシナ人が持つ習性、ほんの40年前ほどの文化大革命で粛清したシナ人の人肉を食べ、そもそも人類史上極めて稀な食人文化(喫人)を長きに渡り有していたシナ人の習性であると考える。 

平成何年であったか、シナ人が日本で殺人を起こした件数を警察庁に聞くと、検挙されているだけで、確か24名ほどであったと記憶する。

日本人がシナで、年間24名も殺人事件を起こしているのだろうか?殺人事件すら起こしているのだろうか?

この民族性の対比を全く論じない、反日抗日メディア、この対比を問題にもしないキチガイ日本政府は、更にシナ人流入増大で、日本の治安を破壊することに舵を切っているそれそのもの、根本、根源であると考えられる。

キチガイ日本政府は、日本民族に対しての民族浄化組織である。

↓そういえば、地上波で臆面もなく、こんなデタラメ発言していた奴がいたけど、こいつどういう奴だ。広島刑務所近隣住民が聞いたら怒るぞ。
とういうか、凶悪シナ人・李国林の発砲事件等をバイタリティがあると言って事実上容認、称賛しているじゃないか。アホか、コイツ。

反日抗日地上波・外道フジテレビに言わされたんだろうけど、恥を知らない奴だ。

反日勢力を斬るさんブログ

脱獄囚はバイタリティがある?!
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/2566844/
福田和也
「粗暴といえば粗暴ですけれど、ある意味、アメリカの映画に出て来そうな、かなりバイタリティのある人物だという気もしますね。そうすると、かなり捜査当局も頑張らないと、捕まえ切れない可能性も出てきますよね」

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「疲れた。刑務所帰る」広島脱獄犯ギブ!逃走54時間逮捕
スポーツ報知 1月14日(土)8時2分配信
 
 広島刑務所の脱走事件で、広島県警は13日午後4時35分頃、広島市西区天満町の路上で、警察庁が特別手配していた中国籍の受刑者・李国林容疑者(40)を発見し、逃走と住居侵入、窃盗の疑いで逮捕した。私服警察官の職務質問に疲れ切った様子で「李国林です」と日本語で返答。所持金は10円しかなく、果物ナイフを所持していたが、自ら警察官に手渡した。11日の脱走から約54時間、世間を騒がせた“脱獄劇”に、ようやくピリオドが打たれた。

 広島市民を不安に陥れた脱走劇が、ようやく解決した。県警などによると、現場は広島刑務所から約2キロにある広島市西区の天満小学校近く。警戒にあたっていた私服の女性警官が、交差点を渡る黒のニット帽に白い靴を履いた男を発見した。

 特別手配中の李容疑者とよく似ており、着ていた紺と水色のジャンパーの胸部分には日本人の名前が刺しゅうされていた。警察官がその名前を出して呼び止めると、男は「李国林です」と、マスクを外し、こけた頬に見覚えのある傷痕が見えたという。

 所持金は10円玉1枚だけ。所持していた果物ナイフは自ら警察官に手渡し「刑務所に帰る。疲れた。何も食べていない」と日本語で答え、身柄を確保されると観念したのか、やつれきった様子でパトカーに乗り込んだ。

 李容疑者は2005年に岡山市で職務質問しようとした警察官らに拳銃を発砲するなどの殺人未遂や公務執行妨害などの罪で服役中だった。だが、今回は抵抗する様子もなく、警察署に移送された李容疑者は「疲れており何も話したくない」と、言葉少なで、逃走理由や足取りは語らなかった。

 現場は、コンビニやマンションが立ち並ぶ一角。パトカー10台と30人余りの警察官が李容疑者を取り囲み「取り押さえろ」「人垣をつくれ」など、怒号が飛び交った。周囲には瞬く間に人だかりができた。

 捜査員から聞き込みを受けたという弁当店店長の米澤晃彦さん(31)は「(パトカーの)サイレンが鳴ったので交通事故かと思ったら何台も連なった。逮捕時は周囲の交通も止めて騒然としていた」と振り返り、別の20代男性は「捜査員10人くらいに囲まれて(李容疑者が)出てきた。やじ馬も50人以上いて、写真を撮ったりしていた。逃げていたのは知っていたが、まさかここで捕まるなんて」と驚いた様子だった。

 脱走後、県警は約500人態勢で捜索。逮捕現場と、12日に李容疑の犯行とみられる空き巣事件は2つの川にはさまれた地域にあるため、川にかかる橋すべてに警察官を配置し、逃走経路を封鎖していた。
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