河村発言を批判する中日新聞に抗議の電話をしてチベットの話しになったが、報道できない理由を自白していた

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単騎、シナ共産党の対日捏造史観プロパガンダに突っ込んだと解される河村発言断固支持!!!

河村たかし+國憂ふ日本民族VSシナ共産党+シナ共産党の下僕・抗日日本政府+反日抗日政治家+反日抗日メディア+シナ隷属・経済界

との様相か!

河村たかしは絶対に引くことなかれ!!!

批判してくる反日抗日メディアを追討!!!同メディアのスポンサーには辛辣な抗議!!!

徹底抗戦あるのみ!!!

断固勝利あるのみ!!!

南京との断交大歓迎!!!

シナ共産党は対日歴史捏造、対日自虐洗脳工作を止めよ!!!

シナ共産党は虐殺・拷問・弾圧・民族浄化を止めよ!!!


河村たかしの先祖は徳川幕府に刃向かう尾張藩の者で、徳川の誰だったか(記録せずに聞いていたので不明)の毒殺未遂事件の疑義を掛けられ、 逮捕、拷問を受けたと言っていた(某会合での本人談)。本件で、逮捕され、拷問に遭うことは決してないので、自身の身命に一切憂慮する必要はないので、心おきなく思う存分初志を貫いて頂きたいと切に思う。

南京事件の河村発言を社説で批判する中日新聞に「中日新聞こそ歴史認識をしっかりしたほうがいいのではないか」との抗議の電話をした。

そして、チベット民族をシナ共産党が虐殺・弾圧している件の話しになったが、シナで商売をする経済界スポンサーの関係から、シナの虐殺・弾圧は報道できない旨を中日新聞社々員が言っていた。


そして、駐名古屋シナ総領事館による土地取得移転の件に話しが及んで、何故、反対なのかと問われ、そこから、チベット民族虐殺・弾圧の話しになって、そこでチベット民族が焼身自殺している件、チベット民族のデモ隊にシナ共産党が発砲して殺害している等々、シナ共産党の殺戮・弾圧のことは報道しないではないかと言うと、シナで商売をしているスポンサーの関係で、できないと自白していた。

スポンサーである経済界が、シナで商売をしているからチベットのことなどシナ共産党の嫌がることは報道できない旨のことを自白していた。

youtubeで「チベット焼身自殺」と検索すれば、チベット民族の尼僧が直立で火柱になっていると伝えたが、中日新聞社の者らは自らの組織維持、自らの生活があるから、報道はできないだろうと言うと「そのとおり」くらいのことを言っていた。

【拡散用】Free Tibet!尼僧、抗議の焼身自殺[桜H24/2/10]
http://www.youtube.com/watch?v=VF0Lrrv70JQ

↑シナで商売をするスポンサーの関係で、シナ共産党による極めてひどい弾圧の結果、チベット民族が非武装故、最終手段として行われている抗議の焼身自殺を全く報道できない中日新聞。他のメディアも同類。

そのくせ、シナ共産党の対日捏造プロパガンダ・南京大虐殺は、積極的に前のめりに報道する中日新聞。蔑み忌避される存在と言えるだろう。中日新聞は、いわゆる人権など述べる資格なし。 

中日新聞に限らず、報道機関は私企業等・利害関係人の単なる機関紙であると確証を持った次第である。

どうしようもないマスゴミの構造を中日新聞社々員の自白から体感した。

私企業等のために報道を取捨選択するマスゴミの見解に振り回されることが如何に愚かであるかが更に立証された。
マスゴミの優先認識 金>ペン>剣

河村発言批判を行った中日新聞紙面に掲載されているスポンサーには、どう思っているのか質問しようと思う。
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南京 名古屋と断交へ 河村市長よく言ったの声
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17044340

『南京大虐殺はウソだ!』
http://www.history.gr.jp/~nanking/

河村「撤回も謝罪もしない」「南京事件はなかったと思っている」発言について・南京市代表団「大虐殺、鉄壁の証拠山ほどある」と河村たかし名古屋市長を批判・藤村官房長官­「非戦闘員の殺害、略奪行為あった」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4559.html

南京情報戦の75年戦争...河村市長が挑む反日包囲網
http://dogma.at.webry.info/201202/article_5.html

【河村たかし】南京市幹部に「南京大虐殺は無かった」[桜H24/2/21]
http://www.youtube.com/watch?v=KcFvqDSubpE&feature=channel_video_title

緊急拡散《筑紫の亡霊が「みの虫」に取り憑いた》
水間条項―国益最前線ジャーナリスト水間政憲のブログ
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-723.html

日本共産党・名古屋市議のブログ
河村市長の「南京事件はなかった」発言に抗議と撤回を申し入れ
http://taguti.way-nifty.com/blog/2012/02/post-04b3.html←コメント欄で論理的にザックリ反駁されている。ざまあみさらせ。

 
『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』URL一覧
其の一 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100730/p1
其の二 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100816/p1
其の三 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100901/p1
其の四 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100915/p1
其の五 http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100929/p1
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(追記)
某SNSで頂いたコメント
2012年02月23日 22:19

まったく,ドウショウも無いやつらですね。金につられるとは、南ベトナムでの火達磨僧侶では、何度も写真を取り上げていたのに。

2012年02月24日 00:29
金のためにジャーナリズムを悪用して提灯記事や世論誘導「現代で言えばステマ」をやり放題で資産を残したピューリッツァーの遺言みたいですね、ピュリッツァー本人はジャーナリスト時代の悪行を認めて反省し?、悪行で残した遺産をコロンビア大学に寄付して健全なジャーナリズムを育てるためにジャーナリズム科を創設させたんだそうです、その副産物?がジャーナリストを評価し称えるピューリッツァー賞です、アメリカ系の新聞に掲載ないと受賞できませんけどね。

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中日新聞

【社説】
河村市長発言 歴史認識はしっかりと
2012年2月23日

 「虐殺はなかった」とする名古屋市長の発言に反発し、南京市は公の交流の一時停止を決めた。南京事件については、日中共同の歴史研究がある。市長としての発言にはもっと慎重であるべきだ。

 河村たかし市長は、友好都市である南京市の共産党幹部が訪問した際に「南京大虐殺は無かったのではないか」と発言した。その問題意識について、市長は記者会見で「子孫のため(歴史認識を)真実へと正すのは六十三歳のじいさま(市長)の社会的、政治的使命だと思っとります」と述べた。

 だが、市民を代表する市長として友好都市の訪問団に会った際に、歴史認識に食い違いのある問題で自らの見解を一方的に公にしたことは配慮が足りなさすぎる。

 二〇〇六年の安倍晋三・胡錦濤首脳会談の合意を受けてスタートした日中歴史共同研究委員会は二年前、南京事件について「虐殺行為に及んだ日本側に責任があるとの認識では一致した」との報告を公表した。一方、犠牲者数は、中国側の「三十余万人」、日本側の「二十万人を上限に四万人、二万人などさまざまな推計がある」と両論を併記した。

 小泉純一郎首相の靖国神社参拝で悪化した日中関係を改善しようと、双方が歩み寄った知恵が共同研究である。それを両国で共有しながら、今回の市長発言である。個人の信念と公職者としての発言はおのずと違う。

 市長は「謝罪や撤回のつもりはない」と話した。日中間の討論会を呼びかけてはいるが、どれほどの実現可能性をともなっているのか。市として行うのか、一政治家としての呼び掛けか。

 南京市は「市民の感情を傷つけた」と反発している。会談の場で反論しなかった訪問団に、「弱腰だ」との批判がネットで相次いでいるという。市長の言葉がもちろんきっかけである。

 歴史をひもとけば、名古屋生まれの松井石根陸軍大将は終戦後、極東国際軍事裁判で南京大虐殺の責任を問われ処刑された。一九七二年の国交回復後、名古屋市は当初、天津市との提携を望んだが、中国の提案に応じる形で、南京市との提携をあえて決めた。

 七八年の平和条約締結の年の友好提携となった。まさに、歴史を鑑(かがみ)に前に進もうとした当時の日中関係者の英断であった。こうした歴史を踏まえながら、一歩ずつ着実に関係改善に努めるのが、政治家の本当の使命であろう。

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捏造・南京事件
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