非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂


3月13日に人権救済機関設置法案・閣議決定との危険情報がある。 

人権救済機関設置法案こと日本民族弾圧法案、断固徹底阻止!!!(コロコロと名称が変わっていくな)

官邸 03-3581-0101  

法務省 03-3580-4111 

1728569.jpg
小川敏夫・法務大臣

〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1
参議院議員会館605号室
TEL 03-6550-0605  
FAX 03-6551-0605
(小川敏夫 ウィキ)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E6%95%8F%E5%A4%ABs

(追記 2月28日)

小川事務所・第二秘書(第一・政策・私設秘書ではないと言うので、第二秘書ではないかと推測した)と応答。

私:「3月13日頃に人権救済法案は閣議決定されるのか?」

小川事務所・秘書:「正確には決まっていない。閣議決定されることもある」
(追記 2月28日)

法務省・人権擁護局・調査救済課に聞いた。

私:「小川事務所に聞いたら、3月13日に閣議決定されることもあると言っていたが、そうなのか?」

法務省・調査救済課:ゴニョ、ゴニョとハッキリしないことを言う・・・

私:「小川事務所が言っていることが間違っているのなら、法務省が違うと言っていたと、どちらが正しいのかと小川事務所に聞くが」

法務省・調査救済課:「(閣議決定されることもあるということ)それでいい」

調査救済課の30代男性は名前を聞くも名乗らないということだった。

小川事務所に法務省が違うと言っていたと言われることはよろしくないような感じを受けた。

--------------------------------------------

人権委員会設置法案 閣法上程を阻止しよう! 人権侵害救済法案
http://www.sns-freejapan.jp/2012/02/16/jinken-5/
人権擁護法案、人権侵害救済法案、法案の名称を変えつつ、問題点を変えつつ、俎上に挙げられ続けてきた法案が、今回は人権委員会設置法案として、3月に閣法として上程される恐れが出てきました。

---------------------------------------------

日本会議岡山から行事案内
http://blog.livedoor.jp/soemon/archives/53665445.html

現在政府・民主党が成立を目指している「人権侵害救済法案(人権擁護法案)」につきまして、一部では「法案提出が見送られる」との情報が流れ、当面の危機が遠のいたかのような観測が流布されていますが、野田内閣は3月13日に閣議決定し、状況に応じて今国会に法案提出を辞さない方針であることが判明致しました。大変危険な状況です。
----------------------------------------------

2012年を勝利の年にしよう「解放新聞」(2012.01.16-2552)
http://www.bll.gr.jp/news2012/news20120116.html
今年の通常国会では、「人権侵害救済法」が成案を得て、闇法として上程される予定である。成立のためには、まず3月の閣議決定が山場になる。各地の実行委員会とも連携を保ちながら、国会議員などへの要請行動にとりくもう。

----------------------------------------------

人権侵害救済法案こと日本民族弾圧法案を強力に推し進める主要組織・部落解放同盟の恫喝実態と基本的体質
http://hirihoukenten.iza.ne.jp/blog/entry/2469450/

解放新聞社に新聞を買いに行くとヤクザ口調で威嚇される
http://www.youtube.com/watch?v=Z_727Lcy4vQ

5:20~
部落解放同盟:「帰れ、コラァ」

川東大了氏:「帰れ言うたら、帰りますよ」

部落解放同盟:「帰れはよぉ」

川東大了氏:「でも、なんですか。お前に売る新聞ないと・・・」

部落解放同盟:「ないから、ない言うとんじゃい。あかんのかい。違うんかい。コラァ!コラァ!やったるわ、コラァ!コラァ!コラァ!」

川東大了氏:「でも、お前に売る新聞ないって」

部落解放同盟:「なんじゃ、オラァー、アホゥー!」

川東大了氏:「分かりました。僕を差別されて新聞売ってもらえないんですね」

部落解放同盟:「やかましわぁー、コラァー、アホゥー、コラァー、アホゥー」

川東大了氏:「差別されて・・・」

部落解放同盟:「やかましいんじゃ、コラァ、おまえ、はよ帰れ、コラァ!」「関係ないんじゃ、コラァ!」「コラァ!」「はよ帰れ」

川東大了氏:「エレベーター来るまで降りること・・・」

部落解放同盟:「ここや、はよ降りれ」「勝手に入ってくんな、コラァ!」「許可がない人は、この中に入ったらあかんねん」

川東大了氏:「ちょっと待って下さい。そしたらね、僕ここに・・・」

部落解放同盟:「なんや、コラァ、おまえは」

川東大了氏:「抗議文・・」

部落解放同盟:「おー、しつこいぞ」

川東大了氏:「・・・内容証明、配達証明付きで抗議文受け取っているんですよ」

部落解放同盟:「やかましや、コラァ!やかまし」


1728665.jpg
前原誠司 

----------------------------------------------

法相、人権救済法案提出に意欲 外国人参政権付与も
2012.2.21 22:18 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120221/stt12022122200013-n1.htm
 小川敏夫法相は21日の衆院予算委員会で「人権救済機関設置法案」(仮称)について「全国で統一的に適切な人権侵害への対応ができるので人権委員会を設置する必要がある。環境が整えば提出したい」と今国会提出に意欲を示した。

 また、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与についても「付与した方がよいのではないかというのが私の個人的な考えだ」と賛成の立場を明言した。民主党でも慎重論の根強い2つのテーマが今国会中に再浮上する可能性もある。

 人権救済機関設置法案は、差別や虐待などの是正を図るとして法務省が昨年12月に法案の概要を発表した。

だが、「人権侵害」の定義が曖昧であり、拡大解釈により憲法が保障する「言論・出版の自由」が侵害される恐れもある。衆院予算委で柴山昌彦氏(自民)は「人権の解釈は多義的であり、統一的な機関を設置すると逆差別の危険性が出てくる」と指摘した。

 民主党にも慎重論が根強いが、野田佳彦首相が昨年9月の内閣発足時、平岡秀夫法相(当時)に重要政策課題として「新たな人権救済機関の設置」を指示している。

民主党国対幹部は「通らないと分かっていながら法案を出すのはやめてほしい。成立率が下がるだけだ」と漏らす。
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1956-afa0cb83
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード