非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

田原総一朗は、 今上陛下のことを 天皇陛下と発言したことがあるのか!?

地上波・テレ朝で、 今上陛下のことを「 天皇、 天皇」と呼び捨てにしていたではないか(二度、視認の記憶)。

その都度(二度)、間髪入れず、テレ朝に抗議した。

御皇室に尊崇の欠片もないと考えられる、あの田原総一朗が女性宮家でヒヤリングとは冗談にもほどがある。
 

田原総一朗氏も激白「女性宮家創設」初ヒアリング(12/02/29)
http://www.youtube.com/watch?v=SW_ayVyV3rA


朝鮮政党・民主党、日本民族浄化組織・日本政府が、皇室典範を改悪しようと画策している。

まず女性宮家なるものをつくり、その先に女系天皇なる偽天皇をなし崩し的に擁立し、擁立したが最後、今度はそこで、手のひらを返したように各方面から、現在の女系天皇は実は正統性がないという論調が国内から散見し、その非正統性が当たり前の世論作りを執拗にし、更にシナ・朝鮮あたりが、天皇の皇統をひも解くと女系天皇は存在せず、現在の天皇には正統性がない、そして神武朝は終焉し、民間から皇室に入った男性の姓である、例えば、鈴木朝であるとの論陣を張られるのは火を見るより明らかではないだろうか。

そして、日本国民に天皇の非正統性を伝え認知させ、足元から御皇室を無きものにしてしまう。

それこそ、GHQが戦後仕掛けた臣籍降下という 御皇室弱体化工作に誘引された結果、消滅という時限爆弾が、とうとう遂に炸裂するに及ぶという最悪の事態も充分に考えられる。

日本の 天皇が無くなればいいと思っている国は、先の大戦の日本民族の果敢な攻撃等から、二度と日本に立ち上がって欲しくないと思っているアメリカ、反日抗日国家シナ、反日抗日国家・南北朝鮮と言うところだろうか。

そして、田原総一朗が、有識者として(何の有識者なのか?)先んじて、ヒヤリングを受けたことに深い疑義を呈する。

この田原総一朗で思い出すのは、テレ朝の日曜の番組か何かで、 今上陛下のことを話していたが、この輩は、 今上陛下のことを「 天皇、 天皇」と呼び捨てにしていた。

私は即座にテレ朝に、「 田原が 今上陛下のことを 天皇と呼び捨てにしていたが、どういうことなんだ。 

天皇陛下とは言えないのか。

そうすると何だ、田原は人に対しても呼び捨てにしているのか、テレ朝は社内で、上司に対しても呼び捨てにしているのか。

田原総一朗に言っておいてくれ。 今上陛下を  天皇と呼び捨てにするな、 天皇陛下と言うべきだろと。どうしても 天皇陛下と言うことができないということなのか」 

そして、それからまた、田原総一朗が、テレ朝で、今上陛下のことを「 天皇、 天皇」と呼び捨てにしていたので、また、テレ朝に抗議の電話をした。

一事が万事、田原総一朗とは、こういう輩である。

そもそも、 天皇陛下、 御皇室に対して、尊崇の念などは皆無で、あるのは唯物的な考えで、日本の伝統や歴史など微塵もその思考の中になく、日本の伝統、歴史を次代に繋げていこうという意識などはほぼ皆無であろうと推察する。

それは、彼の顔を見れば、その内面が如実に表れているのではないだろうか。

田原総一朗は、現在は、 今上陛下のことを 天皇陛下と陛下と付けて発言しているのだろうか。

この様な御皇室に対しての本性を持った田原総一朗の様な者が、女性宮家に関してのヒヤリングを有識者として受けたことが、現下の日本政府のおぞましさをまざまざと証明している。

そもそも 御皇室に尊崇の念の欠片もないと推察される田原総一朗から女性宮家に関してのヒヤリングをすることは完全に間違っている。女性宮家云々以前の問題である。

完全な不適格者であることは論を待つまでもない。

そして、またまた反日抗日・シナ朝鮮地上波らであるが、女性宮家ありきの様な報道を炸裂しているというおぞましさである。

女性宮家→女系天皇→ 天皇消滅に持って行きたいのだろうとの内なる願望をグッと押し殺しながら、 天皇消滅、その時を切望している、夢想しているのだろうと推察する。

昨日のテレ朝の夜の報道番組であったか、 彬子女王殿下の発言を引用していたが、キッチリと旧皇族の復帰に関しての発言を排除した。


↓反日抗日メディアに不都合な彬子女王殿下のご発言の引用
今の議論は女性宮家を創設するかしないか(のみ)になっているような気がして、そこには違和感があると申しますか……。男系で続いている旧皇族にお戻りいただくとか、現在ある宮家をご養子として継承していただくとか、他に選択肢もあるのではないかと思います。女性宮家の議論だけが先行しているように感じられます。
↑引用ここまで


彬子女王殿下
御名前 彬子(あきこ)
続柄 寬仁親王殿下の第一女子
生誕年月日 皇紀2641年(昭和56年)12月20日
御印 雪(ゆき)

 
そして、反日抗日メディアは旧皇族の復帰に関しては、ことさら報道しない。

竹田宮恒泰王殿下によると、旧皇族で、御皇室に復帰され、萬世一系の皇統を守るご意識を持たれていることを述べられており、臣民の身ながら心強く思い、明るい皇御國の未来を推認するところでございます。

皇御國の臣民、日本民族の望むことは、反日抗日組織、反日抗日政治家・活動家、シナ朝鮮にとっては望ましくないことは明々白々である。

天皇消滅に繋がる策動は一蹴すべきは論を待つまでもない。

和気清麻呂公は体を張って皇統を守られ、流罪となった。

蒙古襲来で、果敢に戦った鎌倉武士は、身を挺し國体を護持された。

先の大東亜聖戦で散華、亡くなられた数多の日本民族の先人は國体護持を体現され、幽界に旅立たれた。

そして、現下の日本民族は如何に國体を護持、皇統を護持するかは、古より 畏れ多くも 天皇陛下を戴き、神州日本に連綿と先祖代々住まえ、今、平成の御代に存在する私達、日本民族に課せられた責務であると考える。

終戦によりGHQに歪められた日本、そして、今まさにシナが侵略の手を伸ばし、朝鮮は日夜、対日毀損、対日弱体化工作に余念がなく、これら工作員が日本の政界・司法・官界・財界・教育界・メディア等で跳梁跋扈する中、これら策動を一蹴、排除し、神州日本の本義、日本民族の自決を徹底担保していくことは、至上命題であると考える。

私達日本民族は、三種の神器をお守りされる 

萬世一系の 天皇陛下を戴いてこそ、日本民族と言えるのである。

田原総一朗が、「男女同権、男女共同参画社会」との考えから、女性宮家を容認していたが、何者かこいつはという思いである。

現下の、この戦後体制の一観念から、傲慢にも御皇室を論じたことは到底容認できない。

また、田原総一朗なる輩から進んで率先してヒヤリングした日本政府の本質が、疎明されたと言えるだろう。

そもそも、現在の朝鮮政党・民主党が、 御皇室について語り、皇室典範を改正しようと画策する資格などない。

朝鮮政党・民主党はどれだけ 御皇室を侮辱してきたのか。

岡田かつやの 天皇陛下の国会でのお言葉に対しての物言い不敬発言、小沢一郎によるシナ共産党・習近平ごり押し謁見に掛かる不敬発言、中井ハマグリによる 文仁親王殿下に対しての国会本会議場での暴逆無人な不敬発言などなど、そもそも朝鮮政党・民主党には 御皇室に対しての尊崇の念はないのである。

朝鮮政党であるから、それは当然であると推認する。

かくもおぞましき不敬言動を発しながら、どういう了見で、 御皇室を語れるというのか。

天をも恐れぬ輩とはこういう輩のことを言うのだろう。

女性宮家を創設させて、なし崩し的に女系天皇なる偽天皇を擁立し、遂には 天皇消滅を目論むという徐々にその目的を完遂しようとする、日本政府内に巣食う、逆賊官僚が存在するのだろう。

高級官僚の優秀な頭脳を、 天皇消滅に向かって使っているのだろう。

そして、逆賊官僚からすると、 天皇消滅が正義であると思っているのだろう。

女性宮家に端を発し、進捗していくと推測される 天皇消滅策動を阻止すべきは現在、悠久の皇御國の歴史の中、露の如くに、この敷島の大和の地に落ちた身命、天地の神々、神州日本に坐す八百万の神々、皇祖皇宗の御神霊の神慮により与えられた身命を以って、萬世一系の皇統を護持せんとするは、日本民族に課せられた最大責務である。

GHQにより臣籍降下させられた旧宮家復帰切望

萬世一系の皇統を断固徹底護持 

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急接近:彬子さま 典範改正に向けた女性皇族自身の思いとは?
毎日新聞 2012年1月7日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/opinion/approach/news/20120107ddm004070141000c.html

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インタビューに答える 彬子女王殿下=大西岳彦撮影

 女性宮家創設を視野に入れた皇室典範改正の動きが急浮上したことで、女性皇族の存在がクローズアップされてきた。どんな生活を送り、どのような活動をされているのか。寬仁親王家の長女彬子(あきこ)女王殿下(30)に聞いた。【聞き手・大久保和夫、川崎桂吾、写真・大西岳彦】

 ◇落ち着かぬ、任せるしか--寬仁親王家の長女・彬子さま(30)
 --現在、どのような生活を送られているのですか。

 ◆ 研究員として論文を書いたり、研究発表したり、ということが主な仕事です。最近は月に1、2回、講演や研究発表の機会をいただいています。

 --昨年12月には、勤務先の立命館大で「文化財の現在・過去・未来」国際シンポジウムをプロデュースされましたね。

 ◆ 前年に引き続いての開催で、漆器、竹工芸など伝統の技を継承する人にも話していただきました。文化財を残していくためには今何かしなければならないという認識は、みなさん、共通しています。しかし、異業種・異分野間で協力してこの問題に取り組もうとする動きはあまり見られません。そこで市民の方々と共に考えていくプラットホーム(基盤となる環境)のようなものを作りたいと思って、企画しました。一般の方たちから反応が返ってきたことはうれしかったですし、ありがたかったですね。

 --一方で皇室の公務があり、シンポの直前にも外交団の鴨場(かもば)接待が2回ありました。

 ◆ 鴨場接待はさまざまな国の方たちとお目にかかることができ、とても勉強になります。ただ、どうしても時間が足りなくなるので、移動する新幹線の車中で原稿などを書いています。

 --皇族女性として初めて博士号を取得されましたが、研究活動に関心を持った経緯は。

 ◆ 祖父(古代オリエント史研究で知られる三笠宮さま)の影響だと思います。幼稚園の頃から私の質問に三つくらい資料を出して、「ここにはこう書いてある。ここではこうだ。だから僕はこう思う」というふうに説明してくださいました。研究とはこのようにするものだと、子ども心に感じていたと思います。

 そして、初めての英国留学中のことですが、日本に関する質問が全部私に回ってきて、自分がいかに日本を知らないかに気付かされました。浮世絵一つとっても、外国人と日本人の視線は違います。日本美術に最初に出合った外国人たちがどう見ていたのかということが、論文のテーマにつながっていきました。

 --留学中のご様子は。

 ◆ 寮生活で食事は自炊していました。料理は論文を書いている時のよい気分転換でした。「プリンセス」としてではなく、日本から来た「アキコさん」として偏見なく付き合っていただきました。世界各国に友人ができたので、自分の狭い世界が広がったような気がいたします。

 --皇族ということを自覚されたのはいつごろでしょうか。

 ◆ 幼稚園の頃ですね。周りの子は電車で通っていましたが私は車でした。(皇宮警察の)側衛がお母さんたちに交じって迎えにきてくれて。「彬子ちゃんはお父さんがたくさんいていいね」と言われていました(笑い)。

 --「女性宮家」創設の動きはどう受け止めていますか。

 ◆ お国の決定に任せるしかないと思っています。一方で、今の議論は女性宮家を創設するかしないか(のみ)になっているような気がして、そこには違和感があると申しますか……。男系で続いている旧皇族にお戻りいただくとか、現在ある宮家をご養子として継承していただくとか、他に選択肢もあるのではないかと思います。女性宮家の議論だけが先行しているように感じられます。

 --将来は皇室を離れることを前提に生活されてきました。

 ◆ 「お前たちは結婚したら民間人だから」と、子どもの頃から父に言われてきましたが、その前提が大きく変わるかもしれないというので、私自身、落ち着かない状態です。

 ◇研究と公務、どちらも
 --現行の皇室典範のままでは皇族が極端に減るという問題についてはどうお考えですか。

 ◆ それは国民のみなさまがどのように皇室を見ておられるかということにつながってくるのではないかと思います。皇族の私がどうすべきかを申し上げるのではなく、国民のみなさまが残したいと思われるのであれば、自然と残っていくのではないでしょうか。こういった流れがあって初めて、将来を見据えた皇室典範の改正も議論されるべきだと思います。

 --立場が定まらないと、ご結婚にも踏み切れない、ということはありますでしょうか。

 ◆ 私は、結婚後も公務をすることに抵抗はありませんが、女性宮家創設はお相手の方の将来にも関わってくる問題ですので、決めるのであれば早く決めていただきたい。今は、子どもたちに日本の伝統文化に自然と親しんでもらうような寺子屋のようなことができないかと考えています。ただ、成人後に留学を5年間させていただきましたので、その分を公務でお返しできたらと思っています。研究と公務のどちらかを優先するというわけではなく、どちらも100%が目標です。


 ■ことば

 ◇女性皇族
 天皇の娘と孫にあたる「内親王」は現在、皇太子家の長女愛子さま(10)、秋篠宮家の眞子さま(20)、佳子さま(17)の3人。天皇の曽孫以下の世代は「女王」で、寬仁親王家の彬子さま(30)、瑶子さま(28)、高円宮家の承子さま(25)、典子さま(23)、絢子さま(21)の5人がいる。

 ■人物略歴

 ◇あきこさま
 学習院大を卒業後、英国オックスフォード大に留学。大英博物館の日本美術収集などに関する論文で博士号を取得した。09年10月から京都市の立命館大衣笠総合研究機構に勤務。

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 男系維持へ「一族として応える」 旧皇族の大半、皇籍要請要請あれば 「正論」で明らかに
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120229/imp12022909290001-n1.htm
産経新聞 2012.2.29 09:27

 終戦直後に皇籍離脱した旧皇族の多くが、皇位の男系継承を維持するために皇籍復帰を要請されれば、「一族として応えるべきだ」とする意向を固めていることが分かった。

主に現在の宮家と養子縁組することで、男系を継承することを想定している。

 旧皇族の慶応大講師、竹田恒泰氏(36)が、3月1日発売の月刊「正論」4月号に寄せた論文で明らかにした。

皇統問題で旧皇族の意向が文書で公表されるのは初めて。女系天皇容認につながると懸念される「女性宮家」創設を念頭に、政府が検討する皇室典範改正作業への影響は必至だ。

 論文によると、竹田氏は昨年11月~2月中旬、皇位継承問題について旧皇族20人以上と意見交換。

大多数が男系の皇統は維持されるべきだと考えており、女性・女系天皇を積極的に容認する人はいなかった。

男系維持のため皇籍復帰を要請されれば、「一族として要望に応える覚悟を決めておかなければならない」と考える人が大半を占めたという。

 論文は、寬仁親王殿下の長女、彬子さまが今年1月7日付の毎日新聞のインタビューで、女性宮家創設だけが議論される現状に「違和感」を表明、「男系で続いている旧皇族にお戻りいただくとか、現在ある宮家をご養子として継承していただくとか、他に選択肢もあるのではないかと思います」と発言されたことを紹介。

 このうち養子継承案が注目されているとし、旧皇族一族には少なくとも9人の未婚男子と、ここ数年内に結婚した5組の男系夫婦がいて、通常の養子や婿養子、夫婦養子となることが可能だと指摘している。

竹田氏は「皇室から、そして国民から求められた場合には、責任を果たしていかなくてはいけないと(すでに)覚悟している者が複数いて、その数が増えつつある」としている。

竹田氏が意向を確認した旧皇族は、占領政策で皇室が経済的に圧迫され、昭和22年に皇籍離脱を余儀なくされた旧11宮家(うち4家は廃絶)の男系子孫たち。  

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田原総一朗氏も激白「女性宮家創設」初ヒアリング
テレビ朝日系(ANN) 2月29日(水)19時38分配信

 女性宮家の創設に向けた議論が本格的にスタートしました。

 ジャーナリスト・田原総一朗氏:「戦後、男女同権だし、男女共同参画社会だし、だから、むしろ女性宮家の創出が遅すぎたとすら思っています」

 皇族の女性が結婚した後も皇室にとどまる女性宮家の創設について、政府は有識者からのヒアリングを始めました。

1回目の29日はジャーナリストの田原総一郎氏のほか、日本中世史の第一人者で帝京大学の今谷明特任教授が出席しました。

今谷教授は「過去にも例があって不自然なことではない」と指摘し、女性宮家の必要性を強調しました。

政府は、今年の夏までヒアリングを行い、早ければ来年の通常国会に皇室典範の改正案を提出したい考えです。

最終更新:3月1日(木)6時28分
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