尖閣侵犯、ガス田付近合同訓練、羅援発言に抗議in駐名古屋シナ総領事館!敷島通信 24/03/19

尖閣侵犯、ガス田付近合同訓練、羅援発言に抗議in駐名古屋シナ総領事館!敷島通信 24/03/19


シナ共産党は尖閣領海侵犯を土下座して謝罪せよ!!!

シナ共産党は、ガス田付近での海空合同訓練の対日挑発行為を土下座して謝罪せよ!!!

シナ共産党・人民解放軍・羅援は尖閣軍事侵略発言を真摯に反省し、土下座して謝罪せよ!!! 
 

尖閣領海侵犯に抗議in駐名古屋シナ総領事館!敷島通信 24/03/19
http://www.youtube.com/watch?v=uKLd2MpnHOI&list=UUipT5Blgn_Bbf2SQQ2S6Waw&index=1&feature=plcp


平成24年3月19日 敷島通信
駐名古屋シナ総領事館前

シナ共産党による尖閣諸島の領海侵犯、ガス田付近での海空合同訓練・対日挑発行為、人民解放軍・羅援による尖閣諸島軍事進攻示唆発言に対して抗議の声を挙げた。

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 皇紀2672年3月19日

支那共産党 中央委員会
 総書記 胡錦濤 殿

       抗 議 文

 皇紀2672年3月16日、日本国尖閣諸島の接続水域を支那共産党の対日侵略船が航行、そして日本国の領海を侵犯するという許されざる主権侵害を行ったことに断固抗議する。

 ガス田付近での海空合同訓練という対日挑発行為に断固抗議する。

 人民解放軍幹部・羅援が日本国尖閣諸島を武力によって強奪せんとの対日侵略の意志表明を盗人猛々しくも行ったことに断固抗議する。

 羅援は日本国、日本民族にかかる妄言を真摯に反省し、土下座して謝罪せよ。

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下記、シナ共産党・人民解放軍・羅援による尖閣軍事侵略発言の件、外務省に抗議しないのかと言ったが、音無しのようですね。全方位土下座外交の外務省は頭いかれてるだろ。日本民族にはめっぽう強い、日本民族浄化組織・反日抗日・キチガイ日本政府は、いつものように引け引けで音無しのようですね
↓↓↓
沖繩対策本部長■羅援少将:尖閣諸島を演習地区に設定するべき(2012-03-07)
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/8b2973e2fbf9141f6b7a89b45e67e2e9
「また、軍事的に、私は軍事行動の必要性を要求します。」
「それは、我らの島礁であるからには、我らは我らの主権を行使します。」
「私たちの主権とは何ですか」
「我々は釣魚島(主権)を宣言することができるのです。」
「我らは軍事演習を行う必要があります。ここは、我々の一つの軍事演習区なのです。」
「誰かが上陸する場合、悪い結果を引き起こしたとしても、それは彼自身の責任です。」
「私はこれは一つの才能を体現していると感じる。」
「我々の真の主権は私に属している」
「また、我々の軍用機、軍艦については適切なタイミングで魚釣島附近へ到着する必要がある。」
「パトロールを行う。」
「だから、この点において私たちは知恵をたくさん持っていると思う」
 

羅援少将:尖閣諸島を演習地区に設定(2012-03-07)
http://www.youtube.com/watch?v=4g68cWNv_zY&feature=player_embedded


成立國家海岸警備隊 HQ 應是准軍事化部隊-羅援少將
http://www.youtube.com/watch?v=zVCG2r5xC0I&feature=related 

军情直播间2012-03-06 罗援:应设钓鱼岛为军演区 回击日本登岛
http://www.youtube.com/watch?v=E8vkbB5nSGo&feature=related

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<尖閣諸島の天気予報検討=「絶対的主権示す」-中国>
(時事通信 2012/03/07-17:01)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012030700743

 【北京時事】中国気象局の鄭国光局長は7日までに、中国が領有権を主張する沖縄県の尖閣諸島(中国名・釣魚島)や周辺海域での天気予報を発表する必要があり、今後検討することを明らかにした。中国気象報の取材に答えた。 

 中国メディアによると、北京で開会中の全国政治協商会議(国政助言機関)の左宗申委員が「(夜のニュース番組)『新聞聯播』の天気予報に釣魚島を加え、全世界に対して中国は釣魚島についての絶対的主権を有することを明らかにする必要がある」と提案していた。  

 鄭局長は、同諸島周辺で多くの中国漁船が操業していることなどを理由に挙げた上で、「わが国気象部門は釣魚島の天気予報を行う技術的な能力がある」と説明。同局長は、左委員の提案を受け、「真剣に検討し、関係部門と協議する」と表明した。

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中国軍幹部が衝撃発言!日本の領土“尖閣”を武力で強奪
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20120315/frn1203151137000-n1.htm
2012.03.15
急速に近代化を進めている中国海軍。尖閣諸島周辺での軍事演習計画を強行するのか (ロイター)【拡大】

 中国がまた、沖縄・尖閣諸島に対する野心をあらわにした。中国人民解放軍のシンクタンク、軍事科学院世界軍事研究部元副部長で、中国軍事科学学会常務理事・副秘書長の羅援少将が今月初め、テレビ番組で尖閣諸島の中国領有を主張したうえで、尖閣周辺で「軍事演習を行う必要がある」と断言したのだ。武力による尖閣強奪の示唆。民主党政権に領土を守る覚悟はあるのか。

 衝撃の発言は、6日、深●(=土へんに川)衛星テレビの「軍事情勢生中継室」という番組のインタビューで披露された。

 羅少将はまず、「釣魚島(尖閣諸島の中国名)が、われらの島礁であるからには主権を行使する」と宣言。さらに、「われらの軍用機、軍艦は適切なタイミングで魚釣島附近へ到着する必要がある」「日本がもし釣魚島に強行上陸をするなら中国は強行軍事手段を採ることができる」と続け、「釣魚島附近で軍事演習を行う必要がある」と語ったのだ。

 この発言は、動画投稿サイト「ユーチューブ」などでも確認できる。

 政権交代以来、民主党政権は領土に関して、中国やロシア、韓国に押され続けてきたが、2日、日本の排他的経済水域(EEZ)の基点でありながら名称がなかった39の離島に付けた名称を公表した。やっと、日本の主権を示した。

 これに対し、中国政府は翌3日、尖閣諸島の周辺を含む71の島に命名したことを公表。羅少将の発言は、さらに踏み込んだ強硬措置といえる。

 尖閣周辺での軍事演習にまで言及する中国に、日本はどう対処すべきか。

 沖縄・南西諸島地域の領空を守る航空自衛隊南西航空混成団司令を務めた佐藤守・元空将は「北京五輪(08年)以降、中国は『尖閣諸島を手に入れる』という方針に変わった。私は、羅少将と国際会議でやり合ったことがあるが、中国の本音を代弁している」といい、こう続ける。

 「今年、中国と台湾の漁民が大挙して尖閣に上陸する計画がある。『漁民に偽装した軍人を、中国海軍をバックに上陸させる』という情報もある。羅少将の発言は、日本政府がどう反応するか様子を見ているのだろう。野田佳彦首相は毅然として『自国領土を守る』という姿勢を見せなければならない。在日中国大使を呼びつけて断固抗議すべき。そのうえで、海上自衛隊に『万全の備えをしろ』と指示し、米国との連絡を密にすべきだ」

 日本人は現実を直視すべき時代を迎えている。(ジャーナリスト・仲村覚)
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