シナ共産党・人民解放軍・羅援の発言等に抗議文in駐名古屋シナ総領事館!敷島通信 24/03/21

シナ共産党・人民解放軍・羅援の発言等に抗議文in駐名古屋シナ総領事館!敷島通信
平成24年3月21日  

シナ共産党は尖閣の領有権主張・尖閣侵犯を止めよ! 

人民解放軍・羅援は尖閣諸島への軍事行動を示唆した妄言を真摯に反省し、土下座して謝罪せよ!

駐名古屋シナ総領事館前で抗議文を読み上げ、シナ人による福岡一家殺害事件、大分での保証人殺害事件、愛媛での日本人殺害心臓取り出し事件の概要を抗議文に添付して投函した。

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皇紀2672年3月21日

支那共産党 中央委員会
 総書記 胡錦濤 殿

抗 議 文

シナ共産党による日本国尖閣諸島領海侵犯に断固抗議する。

シナ共産党・人民解放軍による沖縄、宮古島間を南西方面に航行し、軍事演習を行う対日挑発行為に断固抗議する。

ガス田付近での海空合同訓練という対日挑発行為に断固抗議する。

平成24年3月6日、シナ共産党・人民解放軍・羅援による日本国尖閣諸島に対しての次の発言、
「また、軍事的に、私は軍事行動の必要性を要求します。」
「それは、我らの島礁であるからには、我らは我らの主権を行使します。」
「我々は釣魚島(主権)を宣言することができるのです。」
「我らは軍事演習を行う必要があります。ここは、我々の一つの軍事演習区なのです。」
「誰かが上陸する場合、悪い結果を引き起こしたとしても、それは彼自身の責任です。」
「私はこれは一つの才能を体現していると感じる。」
「我々の真の主権は私に属している」
「また、我々の軍用機、軍艦については適切なタイミングで魚釣島附近へ到着する必要がある。」
「パトロールを行う。」
「だから、この点において私たちは知恵をたくさん持っていると思う」

との不逞不遜、盗人猛々しい対日侵略発言に断固抗議する。

シナ共産党・人民解放軍・羅援は日本国、日本民族に対して、かかる対日侵略発言、妄言を真摯に反省し、土下座して謝罪せよ。

日本国排他的経済水域内で日本国船舶が調査活動する行為に、こともあろうかこれに抗議するシナ共産党船舶による不逞不遜、盗人猛々しい行為に断固抗議する。

シナ共産党は、新潟市中央区新光町の民有地約4500坪の取得を放棄せよ。

シナ共産党は名古屋市北区の国有地・名城住宅跡地の取得を放棄せよ。

シナ共産党は東京都港区南麻布の国家公務員共済組合連合会・KKRから取得した土地を即座にKKRに返却せよ。

シナ共産党は日本国の土地を一切取得するな。

シナ共産党が現在、日本国で所有している土地を全て即座に日本国に返却せよ。

シナ本国で土地取得できないシナ人は日本での土地取得を止めよ。

シナ人が現在所有している日本国の土地は即座に日本国に返却せよ。

シナ共産党は、チベット、ウイグル、南モンゴルで虐殺、拷問、弾圧、民族浄化を止めよ。

シナ人は日本国で日本人を次々と殺害するな。

シナ人は日本国で日本人一家四人(夫42歳、妻40歳、長男10歳、長女8歳)を殺害し、海に遺棄するな。

シナ人はシナ人留学生保証人日本人宅に押し入り、その保証人日本人を殺害するな。

シナ人は日本国で日本人を殺害し、心臓を取り出すな。

シナ人は日本国で強盗をするな。

シナ人は日本国で侵入窃盗をするな。

シナ人は日本国で詐欺を働くな。

シナ人は日本国に不法入国するな。

シナ人は日本国に不法滞在するな。

シナ人は日本国に滞在するために日本国行政に対して不法な申請を行うな。

シナ人留学生は日本国で日本人を殺害するな。

シナン人留学生は日本国で犯罪を行うな。

シナ共産党は軍事教練を行ったシナ人研修生、シナ人留学生をシナ共産党・人民解放軍・準軍事的活動要員として日本国に入国させるな。

シナ共産党は、日本国に滞在する全てのシナ人、日本国籍を取得しながら中身はシナ共産党に隷属するシナ系帰化人(自称・華人)は国籍をシナに戻し、かかるシナ人を全て本国に召還せよ。

シナ共産党は南京大虐殺という対日捏造プロパガンダを即刻止め、対日毀損行為を真摯に反省し、土下座して謝罪せよ。

反日抗日、対日侵略を基本とするシナ共産党、シナ共産党支配下・中華人民共和国人民が日本国に滞在できうる場所は、そもそも一切存在しない。

日支断交こそ、日本民族が強く切望する事象である。

シナ共産党の大使館、総領事館は即刻閉鎖し、在日シナ人、在日華人共々、シナ本国に即刻帰還せよ。

                                以上


福岡・一家4人殺害事件

【事件概要】
2003年6月20日午後、福岡県博多港箱崎埠頭付近の海中から一家の遺体が次々と発見された。やがてそれらの遺体は福岡市東区に住む衣料品販売業・Mさん(41歳)、妻(40歳)、小学6年生の長男(11歳)、小学3年生の長女(8歳)と判明。殺人事件として捜査がすすめられた。
 まもなく中国人留学生だった王亮(ワンリャン 当時21歳)、楊寧(ヤンニン 当時23歳)、魏巍(ウェイウェイ 当時23歳)の3人が犯人とされ、魏は国内で、残る2人は中国で身柄を拘束された。

【Mさん一家】
 殺害されたMさん一家は、Mさん(41歳)、妻C子さん(40歳)、小学6年の長男K君(11歳)、小学3年生の長女H子ちゃん(8歳)の4人暮らし。Mさん一家は王、楊、魏の3人とは面識はなかった。

【強襲】
 Mさん一家殺害を王は楊に持ちかけた。また楊は事件前後に何度も魏と携帯電話で何かを話していた。
 03年6月19日午後11時頃、3人はMさん宅の隣のマンションの塀を乗り越えて、勝手口から家に侵入した。まず2階の部屋をのぞいたが大人がいなかったために、子供部屋のベッドで寝ていた2人の子供の首を絞めた。H子ちゃんはほとんど無抵抗だったために、顔を2、3発叩いた後、軽く首を絞めて失神させただけで止めた。K君の方は目を覚まし、大きな声をあげて抵抗したため顔や頭を殴打したあと、2人がかりで押さえつけ、首を絞めて殺している。K君は発見後、顔が腫れあがっており、随所に青痣ができていた。

 続いて、入浴中だったC子さんを襲った。C子さんは当然必死に抵抗したが、顔や上半身を殴打したうえ、髪を掴んで何度も壁や床に打ちつけた。C子さんは気を失って座りこんだが、かまわず殴りつづけ、最後にはビニール紐でで首を絞め、浴槽に顔を沈めてとどめをさした。C子さんの死因は溺死だが、顔は歪み、後頭部が陥没するほど強打され、上半身は痣だらけだった。

 日付が変わって翌午前1時40分頃、Mさんが帰宅してきた。愛車のベンツC200に乗って、自宅の車庫前まで帰ってきた時、携帯電話で友人と会話している。Mさんは「今、家についた。これから駐車場にいれるから、後でかけ直す」と電話を切ったが、その友人に再び電話がかかってくることはなかった。家に入ろうとしてきたMさんを犯人達は玄関で待ち伏せていた。工事現場から盗んできた鉄パイプを、いきなり後頭部を殴りつけた後、前に向かって横から額を殴り、さらに左目周辺や頬を殴ったり、全身を蹴ったりした。さらに犯人達は2階で失神していたH子ちゃんを担ぎ下ろし、父親の目の前でいたぶったり殴打しながら、Mさんに何かを聞き出そうとリンチを加え続けていた。だが、Mさんはなにも答えず、「用がなくなった」ということで、H子ちゃんの首を絞めて殺そうとした。Mさんは土下座して、「娘だけは助けてくれ」と言ったが、彼らはこれを嘲笑し、殺害した。さらにMさんの首を白いビニール紐で絞め、気を失った彼を浴槽に浸けて溺死させた。

 3人は一家の遺体を運びやすくするため、まずMさんの両手に手錠をかけ、首から足にかけて工事現場で盗んできた太い電線で縛り、H子ちゃんを背負わせる格好で固定した。また、ちょうど血のついて放置しておけない玄関マットがあったので遺体を覆い隠すために持ち出し、車を乗り捨てる際に近くの草むらに捨てた。
3人は一家4人をベンツに乗せ、その車に一緒に乗りこんだ

 博多港箱崎埠頭の岸壁に到着した3人は遺体を海に沈めるために、前もって用意しておいた重りを1個ずつつけ始めた。Mさんの腕とH子ちゃんの足を手錠でつなぎ、その手錠のチェーンの部分に別の手錠をつないで、鉄アレイをつけるなど、万全を期した。C子さんとKくんはそれぞれ両手に手錠をかけ、鉄アレイをつけた。千加さんは服を着ていないので浮き上がりそうだったので、特別に鉄製の重りを針金で巻きつけていた。

 遺体を捨てた後、Mさんのベンツを運転して久留米市に向かった。これはNシステム(自動車ナンバー自動読み取り装置)でも確認された。ベンツは「ブリジストン久留米工場」クラブハウスの専用駐車場に乗り捨ててあるのが発見されている。3人はベンツ放置後、JR久留米駅から福岡に戻った。

 20日午後、博多港箱崎埠頭付近の海中から一家の遺体が次々と発見された。これほど早く遺体が発見されることは、3人にとって誤算以外の何物でもなかったはずだ。

 なお事件当日の行動については3人の供述をもとに書いたが、3人が責任をなすりつけ合ったり、供述そのものを変えているので、不確かな点も多い。




中国人留学生達の『残虐性』と『凶悪犯罪』

世話した父をなぜ?

中国人元留学生ら夫婦殺傷 大分地裁公判三女、極刑求める。2002年1月、大分県山香町の建設会社会長吉野諭さん(当時73歳)夫婦が殺傷された事件で、強盗殺人などの罪に問われた元中国人留学生安達春被告(26)ら三被告の第三十三回公判が一日、大分地裁(鈴木浩美裁判長)で開かれた。遺族として初めて出廷した三女の池田恵子さん(45)は、日中友好を生きがいとしていた諭さんが、中国人留学生らに殺された無念さを訴え、「事件から3年近くたっても、ショックは消えない。極刑が相当だと思う」と述べ、死刑判決を求めた。

池田さんは、検察側の証人尋問に答える形で、事件の衝撃や心境を証言した。 証言によると、諭さんは若いころ、旧満州(現中国東北部)で暮らしていた。その当時の苦労や楽しかったことを忘れられずに、留学生の世話に奔走する一方、夜遅くまで中国語や政治を勉強していた。

池田さんは「世話を受けていた被告も、父の優しさを感じていたはず。『なぜ父なのか?』と疑問に思えてならない」と涙声で訴えた。
事件が一家に大きな影響を与えたことも証言で浮き彫りになった。重傷を負った母親の恵美子さん(74)は、精神的に不安定になり、今も心的外傷後ストレス障害(PTSD)で通院している。

2002年12月には、同居していた池田さんの兄が死亡した。農作業の事故が原因で、池田さんは「事件がなければ、兄が農作業をすることはなく、兄も殺されたようなものだ」と糾弾した。

会社は結局、兄嫁が引き継いだものの、経営が思わしくないという。
池田さんら遺族は、これまで32回の公判を傍聴しているが、「(被告らの)供述は二転三転しており、憤りを感じる。これまでに一切の謝罪も受けていない。私たちの暮らしを犠牲にし、周りにどれだけの影響を与えたかを考えると、極刑が相当だと思う」と述べた。3被告は通訳を通して話を聞いていたが、ずっとうつむいたままだった。




【愛媛・西条市】「息の根を止めるため心臓を取り出し庭に投げた」独居男性殺害事件で初公判 中国籍の被告、起訴内容を認める
- 西条・独居男性殺害事件 初公判 -

 2010年9月に西条市で起きた独居男性殺害事件で、殺人と銃刀法違反罪に問われた西条市ひうち、中国籍の溶接工孔祥猛被告(29)の裁判員裁判の初公判が13日、松山地裁であり、孔被告は通訳を通じて「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 検察側は冒頭陳述で「中国人の女性の友人と酒を飲んだ時、(被害者の)男から手を触られたなどと聞いて腹が立って殺した」と動機を明らかにした。「遺体を離れに運んで隠そうとした際、息の根を止めるため、心臓を取り出し庭に投げた」と殺害時の状況を説明した。

 起訴状によると、孔被告は、同年9月27日午後11時40分ごろ、無職男性(64)方で、自宅の寮から持参した包丁で殺意を持って、男性の左胸や顔を多数回突き刺して殺害したなどとされる。

愛媛新聞 2011年06月13日(月)  
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