6月17日に尖閣諸島にクソ華僑(シナ国外のシナ人、帰化シナ人・自称・華人らの集合体)どもが押し寄せるとか吠えていたが・・・

尖閣周辺の安全強化を 沖縄知事が要望書
2011.6.15 20:41 産経新聞

 沖縄県の仲井真弘多知事は15日、枝野幸男官房長官を首相官邸に訪ね、外国漁船による違法操業が相次ぐ尖閣諸島周辺での漁業者の安全対策強化を要望した。

 枝野氏は政府の取り組みを説明し理解を求めた。

仲井真氏は昨年9月に起きた中国漁船衝突事件以降、漁業者に安全性への不安や危機感が強まっていると指摘。

外国漁船取り締まりのため、監視船の性能向上や保安要員増が必要とした。

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反日左翼集団に凋落され、シナ共産党の侵略を待ち望んでいるような様態を常に醸し出している沖縄行政が、シナ共産党に逆らうようなことを言ってますが、どうしたんでしょうか?

チベット、ウイグル、南モンゴルのようにシナ共産党に統治されて、先住の沖縄の人たちが、シナ共産党公安に弾圧、拷問、虐殺、民族浄化され、大量に入植してきた漢民族に集団暴行を加えられるのを望んでいるのかと思ってましたが、沖縄行政は。

きわめて個人的な見解だが、私は、この仲井真の面を見ているとムカついてくる。

沖縄と宮古島の間をシナ共産党・人民解放軍艦艇が集団で航行して行っても全く何も言わない、反日左翼沖縄行政が、尖閣諸島の件で物申すとはどうしたんでしょうか?

それどころか、沖縄行政は、シナ人のマルチビザ(3年間、一回90日滞在可能)を日本政府に要請し、これが7月1日から施行され、その余波は、一回目の訪日で沖縄に一泊すれば、次からの入国時は日本のどこへでも上陸でき、その弊害は日本全国に及ぶ。

どうしてくれるんだ、反日左翼沖縄行政。

どう始末付けてくれるんだ、反日左翼沖縄行政。

今日、6月17日、クソ華僑どもが、集団で尖閣諸島を目指すとか吠えていていたが・・・、この件も沖縄行政はダンマリでしたね。

6月17日の尖閣諸島集団侵犯予備に日本のクソ華僑集団も連座していたのでしょうね、多分。

世界のクソ華僑集団が、尖閣諸島侵犯を今も画策し続けているはずであるから、在日クソ華僑集団に対しては、最大限の注意が必要である。




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