シナ共産党によるウイグル人無差別逮捕の光景



シナ共産党による虐殺・拷問・民族浄化を容認する聖火リレー(於 長野市)の隊列に「フリーチベット」を叫び、飛び込んだ台湾に住む、亡命チベット人2世の古物商、タシィ・ツゥリンさん(38)を意気揚々、嬉々として、これ見よがしに逮捕する日本警察。
「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世 泣きながら乱入 聖火リレー
http://blog.goo.ne.jp/think_pod/e/11268f49232432e9ea219fbce9445037

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チベット国旗を掲げた方を警察が不当拘束 in 奈良県新公会堂(修正版)
http://www.youtube.com/watch?v=bDtm0w2U5vE20080510

2008/5/10 奈良市内で「フリーチベット」と叫んで警官に強制排除された男性
http://www.youtube.com/watch?v=Fw1jO6cxHxo&feature=related

中国国家主席来日 ~押さえつけられる市民~奈良
http://www.youtube.com/watch?v=lzFNtSb5bRM

たまたま法隆寺で会話をした、私を含めた三名で、法隆寺から一緒に奈良公園に行き、胡錦濤の車列を待ち構え、車列が来るやチベット国旗を掲げて、「フリーチベット」を叫びながら、接近を試みるも三名とも日本警察に捕獲され、それぞれが連行された。

私は職務質問の後、解放されたが、他の二名のその後は一切分からない。上記動画は一緒に奈良公園に行き胡錦濤の車列を一緒に待ち構えていた私以外の二名がそれぞれ捕獲された時の動画。

その後お元気でお過ごしでしょうか。

その節はご一緒させて頂き有難うございました。


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中共によるウイグル人無差別逮捕の光景
http://www.youtube.com/watch?v=BZQYXCFrNuQ&feature=youtu.be


シナ共産党によるウイグル民族弾圧、明日は我が身、日本民族の将来とは絶対にならないと誰が断言できるだろうか。

ふと思う、長野聖火リレーの時と、コキントウが日本に来た時の日本民族に対する日本警察の様子と、シナ共産党公安のウイグル民族に対する様子が少しリンクする。両方とも現場(コキントウは奈良で)にいた私の感想。

そういえば、シナ総領事館に始めて抗議に行ったら、3週間に及び徹底的に日本警察に監視、執拗な電話攻勢を仕掛けられたhttp://jijitu.exblog.jp/

「監視している」「情報がほしい」「何を考えているか知りたい」と面と向かって告げられた。

電話に出なくなってから、すかさず翌朝から、警察車両がいたし、当初は毎日、少ししてからは、3日に一度くらい電話を半年間もし続けてきたのには、一般常識では到底考えられないその動きに驚いた。

まさに、シナでの少数民族に対する公安の動きに、程度はそれと比べると微少ではあるが似ているのかとも思った。

日本で日本民族が、強盗虐殺組織シナ共産党に逆らうと、日本政府・内閣府外局・国家公安員会の監督下である警察庁の指揮監督下にある自治体警察によって、ある種の弾圧を受ける事象が存在しうると推認できる。

日本政府が、日本国を守る、日本民族を守るという確固たる意識と行動が、担保されていれば日本国の安全保障、日本民族の生存権は確実に守られるだろうが、それどころか、内側から、なんのことはない鍵を開け、門を開き、日々、シナ人を日本に誘導する政策を行い、人民解放軍が日本の排他的経済水域に入ってきてもだダンマリを決め込む日本政府。

昨年の7月1日は、シナ人個人での観光ビザの容認、シナ人の年間所得を80万円まで下げた施策を断行した。

同日、シナ共産党は国防動員法を施行した。

そして、1年後の7月1日に、沖縄にまず一泊という条件はあるが、シナ人は3年間、日本のどこへでも入国でき、1回で90日間滞在できるビザが発行されるようになる。

来年の7月1日は、シナ人に対してノービザ、誰でも入国できるというような施策でも行おうというのだろうか、亡国の日本政府は。

今や、日本民族の生存権を脅かす組織として、日本政府の名が挙げられることに抗弁の余地はない。

そして、人権侵害救済法案なる日本民族弾圧法案を成立すべき準備が、日本政府、左翼革命政党民主党により着々と大震災後の今、火事場泥棒丸出しでなされている。



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トモダチ全然ない中国、周囲みな敵、発展すれど弱点多し―露専門家
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1621687&media_id=97
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