安世鴻(韓国)の捏造・従軍慰安婦展示in四日市に抗議文!敷島通信 24/06/10

安世鴻(韓国)の捏造・従軍慰安婦展示in四日市に抗議文!
敷島通信 24/06/10

http://www.youtube.com/watch?v=7J0eOso_VEI&list=UUipT5Blgn_Bbf2SQQ2S6Waw&index=1&feature=plcp



皇紀2672年(平成24年)6月10日 敷島通信

重重プロジェクト・代表・安世鴻が四日市市市民会館で行っている嘘・捏造のいわゆる従軍慰安婦展示・講演に対して、同会館一階において、同プロジェクト・スタッフの女性の­前で抗議文を読み上げ手交した。(当該抗議文読み上げ、手交は、某氏により当日事前に手配して頂きましたことに深く感謝申し上げます。また撮影をして頂きましたことに深く­感謝申し上げます)
やたらと警察官が多かったと感じた。


「聞き上手さん」当日の様子の解説
<反日>安世鴻氏へのカウンター街宣もろもろ<不可思議>

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b-_Z7aIdVG0
 
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四日市市市民会館の入口を固める三重県警・公安警備の私服警察官と同県警・制服警察官(たぶん機動隊と思う)。
一階ロビーにも15名ほどだったか同県警・公安警備の私服警察官がいた。
施設東側、道路を隔てた歩道で在特会・三重さんが抗議街宣を行っていた。
施設一階ロビーにその声は聞こえてきていた。
ロビーにカメラを持った報道一名が、ロビー東端の椅子に座っているのを現認したが、朝日新聞社の者だったのかなと推測する(在特会・三重さんの抗議街宣を朝日新聞社が紙面にて報道した)。
  
  

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↑自らの嘘・捏造の罪業を一切棚に上げ、盗人猛々しく、いわゆる従軍慰安婦の存在を肯定し、これに反駁する者を批判する外道・売国・亡国の徒・朝日新聞社。

売国・亡国の徒・極左・朝日新聞社が火のないところに火を付けたいわゆる従軍慰安婦。

これに韓国が官民挙げて、プロパガンダ、対日批判を執拗に行い、これに韓国に陥れられた國賊・河野洋平が河野談話という形で、官房長官談話として発言し、軍や官憲による等の虚偽文言を宣布、流布し、これが世界に飛び火し、アメリカ、カナダ、オーストラリア、フィリピン、オランダ、欧州議会で対日非難決議という形で、日本国、日本民族を襲い、更に最近では、外交に関するウィーン条約など、それがどうしたとの如く在韓大使館前にいわゆる従軍慰安婦像が建立され、米国では在米韓国人が、いわゆる従軍慰安婦の碑を建立するに至り、これにより在米日本人の子どもがイジメに遭っているという現実が存在し(外務省に当該イジメのことを聞くと事実であるとのことだった)、更に在米韓国人は米国でいわゆる従軍慰安婦の碑を建立しようと策動しているというのが現況である。

これらの事象を鑑みると、如何に朝日新聞社の罪業が計り知れなく大きいことが分かる。

もはや朝日新聞社は完全に日本国から放逐されなければならない域に達していると言えるだろう。

彼ら、朝日新聞社は自分達の思想・イデオロギーのためにいわゆる従軍慰安婦という嘘・捏造・でっち上げを世間に流布し、日本国批判、日本民族批判の原因を作り、今や在米日本人の子どもがこれによりイジメに遭っているという現実に対してどう責任を取ると言うのか。また、どう思っているのか、自らの見解を社説などで述べる責任が存在するはずである。

いわれなき、嘘・捏造のいわゆる従軍慰安婦で、在米日本人の子どもがイジメに遭っていて、知らぬ存ぜぬは通用するはずもない。

普段人権だなんだかんだと言っているのだから、在米日本人の子どもが、朝日新聞社がそものもの原因の嘘・捏造のいわゆる従軍慰安婦でイジメに遭っているのだから、何とか言え。
自らが犯した罪に対して素知らぬ顔をし、更に対日批判のいわゆる従軍慰安婦をして、対日批判を執拗に続ける韓国、韓国籍・朝鮮民族を擁護し続けるしか自らが存在しうる術がないと解するのが相当であると推認するが、おぞましいの一言である。
人としてあるまじき所作、それが朝日新聞社と断言できるだろう。

自らの嘘・捏造・でっち上げ、いわゆる従軍慰安婦を起因とした現下のこの状況を一切顧みることなく、日本民族の御英霊、日本民族の先人、日本民族が誹謗中傷され、非難、批判されるのをどういう了見で、これを見ているのか。朝日新聞社内にいると推察される極左・左翼・朝鮮民族からすると、笑いが止まらない、面白くてたまらない、ざまあみろというところか。

許せざる存在、それはまさに朝日新聞社である。

彼ら、朝日新聞社は、その存立自体が日本国、日本民族から激しく忌避されて当然であるし、いずれ、神州日本の歴史から審判を受ける日が必ずや来ることを望んで止まず、その審判の日が来ることを祈念するものである。

韓国籍・朝鮮民族による対日批判は度を越しており到底看過できず許しがたい行いである。

本来なら日本政府が嘘・捏造史観であるいわゆる従軍慰安婦に対して、強烈に反駁、更には韓国に対して制裁措置をちらつかせながら日本国、日本民族の名誉、尊厳を守らなければならないところだが、逆に言いなりで金品を与えているという、どこの国の政府か理解しかねる動きを行っていることに激しい怒りを覚える。

また、河野談話が手枷足枷になっているのは明白であるから一刻も早くこのような愚かな談話は破棄すべきは言うまでもない。

 
河野洋平よ、貴様に恥、良心というものが存在するならば、河野談話の撤回と河野談話を発言するに至った韓国の策謀により騙されて発言したことを克明に述べよ! 
貴様には後世の日本国、日本民族に対して、これら責務は絶対に存する筈だ!
貴様の面子や体面と日本民族の将来とどちらが大事なんだ!
貴様の面子などクソくらえだ! 

 
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皇紀2672年6月10日

重重プロジェクト
代表 安世鴻 殿

抗 議 文

 朝日新聞による火のないところに火を付けたことに端を発する嘘・捏造の「いわゆる従軍慰安婦」は、これを韓国が官民挙げて運用し「いわゆる従軍慰安婦」の嘘・捏造を増殖・­増幅させ、反日本民族的と解するに相当な日本政府が、こともあろうに韓国の策謀に陥れられ虚偽と知りながら日本民族侮辱・日本民族の名誉・尊厳を棄損する「河野談話」を官­房長官談話として発言するに至ったわけであるが、嘘・捏造はどれだけの年月、何度重複してこれを主張しようが、嘘・捏造であることは明々白々であり、「いわゆる従軍慰安婦­」が嘘・捏造であることこそが終始変わることのない真実である。

貴殿が日本国で行っている「いわゆる従軍慰安婦の展示・講演」に断固反対の意を申し述べ、当該行為に断固抗議する。

貴殿は、韓国籍の朝鮮民族と推察するが、貴殿からすると外国である日本国で、朝鮮民族による対日捏造毀損史観である「いわゆる従軍慰安婦」を公に流布し、日本国、日本民族­の御英霊、日本民族の先人、日本民族の名誉・尊厳を貶め毀損する行為は許し難い暴挙である。

貴殿のかかる行為は対日侵犯行為である。

韓国による米国での対日毀損工作の一環である嘘・捏造の「いわゆる従軍慰安婦」の碑の影響から、在米日本人の子どもがイジメに遭っているとの現実があるが、この様な事象は­貴殿からすると当たり前、更にイジメられて当然と思っていると推認することが相当というところだろうか。

貴殿が実行する嘘・捏造の「いわゆる従軍慰安婦」にかかる展示・講演によってもたらされる日本国、日本民族の御英霊、日本民族の先人、日本民族の名誉・尊厳を貶める対日侮­辱・対日批判・対日毀損・対日侵犯行為に断固抗議する。

貴殿が、日本民族の民族自決国家であるこの日本国に滞在していることは、国憂ふ日本民族にとっては仇なすもの以外の何ものでもないと解するに相当なので、早期に本国に帰国­されんことを望んで止まない。 以上


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