非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

靖國神社 皇紀2672年(平成24年)8月15日 大東亜聖戦・終戦の日
http://www.youtube.com/watch?v=1BRIJLNZCMw&list=UUipT5Blgn_Bbf2SQQ2S6Waw&index=1&feature=plcp


0:00~国歌「君が代」
7:19~黙祷
8:29~ 天皇陛下の御言葉
全国戦没者追悼式平成24年8月15日(水)(日本武道館)

http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/01/okotoba/okotoba-h24e.html#D0815



皇紀2672年(平成24年)8月15日
大東亜聖戦・終戦の日の靖國神社境内
靖國神社http://www.yasukuni.or.jp/




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大東亜聖戦・終戦の日の靖國神社は多くの人が御英霊の御魂に拝するために訪れておられた。

現在の靖國神社は若い方が多いし、参拝される方も多い。

私が東京にいた頃とは隔世の感である。

反日抗日をその基本意識とする朝鮮民族が跳梁跋扈する反日抗日メディア、反日抗日地上波は、大東亜聖戦・終戦の日の靖國神社を深く取り上げることはないようだが、現実は若い方の参拝が多く、それら反日抗日メディアの願望とは全く正反対の状況となっていることから、そのような状況はなかったものとしたいということなのだろうが、事実は事実として存在するし、その流れはいかにメディアが持ちうる文筆と拡散性を以ってしても、日本民族の魂、血を消し去ることはできないので、その様な反日抗日行為も全て徒労に終わるだろう。

メディアに巣食う反日抗日朝鮮民族、反日抗日のおぞましき日本民族には分かりようのない魂のレベルの話しである。

大東亜聖戦の御遺族であるが、御遺族の定義が、配偶者及び直径の血族とされることから、私は祖父が大東亜聖戦インパール作戦で名誉の戦死をされているので遺族である。

そして、この御遺族であるが、子を残して戦死された御英霊の直径血族は年々増えているのが実情な筈である。

年々、御遺族が増えている筈である。

御英霊の直径血族は何代経ても遺族なのである。

全国戦没者追悼式も御英霊の孫、ひ孫、ひひ孫がご出席されては如何と思う。

ただ、若い御遺族がその認識と御自覚がないだけと思われる。

年々、増え続けていると思われる御遺族であるが、その認識と御自覚を持って、更に 皇御國に殉じられた御英霊の御魂に拝し、国難に際しては、一命を以って、国体を護持、日本民族の民族自決を護するために空に海に陸に玉砕、散華せんとの意識を固く堅持すべきである。

正午の時報の黙祷で、さっと境内は静かになり、蝉の泣き声がだけが聞こえる靖國神社は、67年の時を経ても何も変わらない、その時と何も変わらないのだろうと思った。

今生きる日本民族は未来の日本民族のために現下の日本国の亡国の状況を是正し、未来に繋げなければならない筈である。

靖國神社に坐す御英霊の御魂靖からんことと、神州日本の為に殉じ、日本を御護り頂いた壮挙に深い敬意を表します。

大東亜聖戦・インパール作戦に参戦されイラワジ河の畔で未だ骸のままと思われる祖父の御魂靖からんことと、神州日本を護るため、アジア解放のために戦死(玉砕)された祖父の御魂に深い敬意を表します。 

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