非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

平成24年9月16日、名古屋市中区大須で行われる「コリアンダンスフェスティバル」断固反対!!!

断固反対!!! 
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OSU
コリアンダンスフェスティバル
Korean Dance Festival
韓国・朝鮮人が里帰りをし、家族が一つになって無病息災を願い先祖を敬う習慣「秋夕(チュソク)」 。
その再現を通して私たちの文化を紹介し、日本の人たちとの交流を深めたいと思います。
ユネスコ無形文化遺産に登録されたカンガンスル(民俗遊び)を日本で初めて披露します。
みなさまの健康と幸福をコリアンダンスフェスティバルでお会いできることを楽しみにしています。
2012.9.16.sun
13:00~16:00
大須商店街ふれあい広場(巨大招き猫前)
(お問い合わせ)052-910-3309(NPO法人コリアンネットあいちhttp://www.kn-aichi.or.jp/new_top.htm) (加筆:「コリアネットあいち」の事務所住所は、朝鮮総連・愛知県本部・名東支部 名古屋市北区東大曽根4-6-60と同じ。電話052-991-4606 http://www.chongryon.com/j/cr/map/map_4_chubu.html)
主催:知ってますか?「在日コリアンのこと」実行委員会
後援:名古屋市052-961-1111、名古屋商工会議所、大須商店街連盟052-261-2287 http://www.osu.co.jp/other/otoiawase.html、公益財団法人愛知県国際交流会、公益財団法人名古屋国際センター
協賛:焼肉 栄養亭、 旅人宿 酒幕
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断固反対!!!


コリアンダンスの一例
病身舞(ピョンシンチム)

http://www.youtube.com/watch?v=i86fiRjvafk


韓国の舞、病身舞(ピョンシンチム)って一体何?
http://okwave.jp/qa/q6785046.html
彼らは日本が日清戦争で「清国」から解放するまでの間、「清国」の属国の奴隷として永い間、搾取・虐げられてきた歴史があります。

その上、朝鮮国内でも特権階級の「両班」たちが、乞食階級の「白丁」から搾取し奴隷として差別して優越感に浸っていたのです。

また、彼らの儒教の教えによると、身体障害者は前世に悪行をやった祟りだと言われることがあったのです。
だから、白丁たちは自分たちより弱い者(身障者)をターゲットとして差別をしたり虐めたりして、憂さ晴らしをしていたのです。
その表現の一つが、「病身舞」として存在しているのです。
昔は、身障者の車椅子をひっくり返して喜ぶ人達を見ることが出来たようです。

日本が統治したときは、病身舞を「不適切な踊り」として中止させております。
しかし、終戦後、併合時に日帝が朝鮮文化を禁止したと言って復活させたようですが、国際的に批判されているようです。

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平成24年9月16日、名古屋市中区大須で「コリアンダンスフェスティバル」なる朝鮮民族による朝鮮民族のダンスが白昼堂々と大須商店街内で行われる。

大須ふれあい広場に集合し、そこから大須観音に向かって朝鮮民族ダンスパレードを行い、大須観音からまた大須ふれあい広場まで朝鮮民族ダンスパレードを行うというものである。

この朝鮮民族ダンスパレードの連絡先は「コリアンネットあいち」であるが、当該団体の所在地は在日本朝鮮人総連合会(以下、朝鮮総連)愛知県本部・名東支部の住所と同じである。

「コリアンネットあいち」に聞くと、間借りしているだけと言い、朝鮮総連との傘下団体とのことを否定するが、そのような詭弁が通用する筈もない。

「コリアンネットあいち」によると構成は、韓国民団、朝鮮総連、無所属の在日韓国朝鮮人ということであった。

韓国民団構成員が朝鮮総連の支部事務所に出入りしながら、韓国民団事務所に出入りしているということになるが、そういうことというのならば、北も南もごっちゃ混ぜで、唯一反日というワードにより共闘することは容易に想像がつく。

世界で三カ国だけ反日国家が存在するが、それは支那、韓国、北朝鮮ということであることは衆目が知るところであるし、それら三カ国自体も現に反日教育を幼少から施しているのだから、自他共に認める反日国家であると断言できる。

これらの韓国、北朝鮮に属し、依拠し、日本で何かあれば本国の庇護を仰ぎ、陰に陽に保護されているのが、在日本の南北朝鮮の民族である。

例えば、韓国民団の元団長は、名成産業という廃棄物焼却施設の許認可において、駐名古屋韓国総領事館の辛領事を率いて、愛知県庁に圧力を掛けたという内政干渉事件があったが、この韓国領事の発言の位置づけを外務省に聞くと、領事の発言はその国の発言であるとの回答を頂いたので、この韓国領事・辛の行為は、韓国が愛知県庁に対して、廃棄物焼却施設の許認可に関する意見を述べたということになる。

この様に在日本の韓国民団の韓国人は、本国に依拠し、本国の保護を運用し、日本国の地方公共団体に対して、内政干渉を行うという一例を示すに至った。

朝鮮総連の朝鮮民族に対しても、本国北朝鮮が陰に陽に影響力を行使し、物申すことはあると解するのが相当である。

この「コリアンネットあいち」のHPのリンクは全て朝鮮総連の傘下団体である。

在日本朝鮮青年団、朝鮮学校など、全て、朝鮮総連傘下団体で占められている。

このことを「コリアンネットあいち」に聞くとリンクを申し出られたので、リンクしてあるというが、これも詭弁に過ぎないと解するのが相当である。

また、昨日まで朝鮮総連・愛知県本部のサイトの傘下団体に「コリアンネットあいち」の名称があったが、このことを「コリアンネットあいち」いうと、傘下団体ではないので、削除するとか言っていたので、削除されたが、そもそもこれを放置していた、また朝鮮総連・愛知県本部が「コリアンネットあいち」を傘下団体と認識していたことは、そもそも「コリアンネットあいち」の事務所が朝鮮総連・愛知県本部・名東支部にあことから、如何にいまさらサイト上から削除しようが、厳然たる事実として、朝鮮総連支部事務所と「コリアンネットあいち」の事務所が同一住所であることは厳然たる事実である(「コリアネットあいち」住所=朝鮮総連・愛知県本部・名東支部 名古屋市北区東大曽根4-6-60)。


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↑「コリアネットあいち」の文字が平成24年9月11日午後、削除される前の朝鮮総連愛知県本部・傘下団体のサイト画像。一番下に「コリアンネットあいち」の文字が確認できる。
「コリアネットあいち」が削除された後の現在の朝鮮総連・愛知県本部・傘下団体のサイトhttp://craichi.com/dantai.html


また、この朝鮮総連であるが、朝鮮総連の日本政府の認識ということで、法務省外局・公安調調査庁・広報に聞くと、(公安調査庁 http://www.moj.go.jp/psia/kouan_shoukai2-1.html

法務省外局・公安調査庁・広報:「破壊活動防止法(破防法)は過去、暴力主義的破壊活動を行った団体が、朝鮮総連の前身(朝鮮人連盟)となっているので、朝鮮総連の動向には注意深く注目している。

北朝鮮と朝鮮総連の関係から、今後の情勢如何によっては、朝鮮総連が暴力的活動を行うことを否定できない。」

私:「朝鮮総連の支部事務所に事務所を借りている朝鮮民族のNPO団体はどうなるのか?」

法務省外局・公安調査庁・広報:「NPO、市民団体を調査対象とはしていないが、朝鮮総連傘下にある場合は注視していく。

朝鮮総連と事務所が同じで、朝鮮総連の傘下団体として認められた時は注視していく。

一般論として、傘下団体ではないとカモフラージュする場合がある。」

この様な法務省外局・公安調査庁の朝鮮総連及び朝鮮総連・傘下団体に対する破防法にかかる注視事象を「コリアンネットあいち」に言い、朝鮮総連・愛知県本部のサイトに傘下団体として名を連ねているというと、傘下団体ではないから削除するというが、如何にも場当たり的としかいいようがなく、カモフラージュされた朝鮮総連傘下団体と解するに疑義を挟む余地はない。

「コリアンネットあいち」という法務省外局・公安調査庁による破防法にかかる注視団体が、大須商店街(名古屋中区大須)の許可を得、朝鮮民族ダンスパレードを行うわけであるが、これを許可した大須商店街連盟も誹りを免れないだろうし、どうも、大須商店街連盟の構成員あるいは関係者に「コリアンネットあいち」関係者がいる、朝鮮総連関係者がいると解するのが相当なので、大須商店街連盟自体が朝鮮総連の対日工作の一環として、自己認識なく、あるいは自己認識しながら、事実上朝鮮総連と共闘しながら、大須商店街とういう中部地区最大の商店街を舞台に対日工作を恒常的に行っているとも推測できる。

かかる事象は当然、警察庁警備局の指揮監督の元にある、愛知県警本部警備部公安、外事課は把握しているものと推察するが、仮に把握していないのであれば、大須商店街連盟に対して朝鮮総連の対日工作が行われていると解するに相当な事象が存在すると推認できるので、徹底的な調査があってしかるべきと推認する。同じく法務省外局・公安調査庁・中部公安調査局による徹底的な調査があってしかるべきと推認する。 
 


警察庁
焦点第278号 -平成21年の警備情勢を顧みて- 特集「対北朝鮮措置に関連する取締りの現状及び北朝鮮による拉致容疑事案等」2010年03月19日
http://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten278/index.htm
l

当該コリアンダンスパレードは、既に愛知県警本部警備部公安、所轄の警備課は認知しているはずであるが、更に朝鮮総連を破防法にかかる注視団体としている法務省外局・公安調査庁・中部公安調査局の調査、状況把握があってしかるべきと推認する。

中部地区最大規模の大須商店街の大須商店街連盟と破防法にかかる注視団体である朝鮮総連との関係を克明に調査し把握しておくことは日本のインテリジャンスとして当然であると考える。

大須商店街連盟は、北朝鮮・朝鮮労働党(日本民族拉致)の下部組織・朝鮮総連(朝鮮民族・土台人として日本民族拉致に連座・幇助したとされる)と事実上の共闘関係にあるから、一つの解釈として北朝鮮・朝鮮労働党の工作下あるいは指揮下あるいは共謀関係にあると推察できる。


 
土台人 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E5%8F%B0%E4%BA%BA
対日有害活動事件一覧

北朝鮮が国家として行なった対日有害活動事件のうち、土台人の関与が明らかな事件は、次の箇条書きのとおりである。
拉致事案

朝鮮学校元校長・金吉旭による「原敕晁さん拉致事件」
韓国系の日本国民である大山秋吉による「久米裕さん拉致事件」なお、この事件で石川県警察本部警備部は1979年に警察庁長官賞を受賞した。
在日本朝鮮留学生同盟(留学同)元構成員・木下陽子こと洪寿恵による「ユニバース・トレイディング2児拉致事件」
「曽我ひとみさん・曽我ミヨシさん拉致事件」。本件について、日本政府は親子2人が拉致されたと認定しているが、2002年の日朝首脳会談の直後、北朝鮮政府は「現地請負業者」なる日本に生活基盤を持つ人々の秘密結社が、曽我ひとみさん1人だけを北朝鮮に拉致した事件であると発表した


曽我さん拉致、「土台人」ネット活用か 組織的に工作員手助け 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/576560/
 

大須商店街連盟は当該コリアンダンスフェスティバルに対して、何の脈絡もなく突然「我々は、何もビビッていない」とか、当該コリアンダンスフェスティバルに反対の意を述べる日本民族に対して、「言っていることは分かるが、日本は戦前、朝鮮にひどいことをしたので、(コリアンダンスフェスティバルが行われても)しょうがないのではないか」との朝鮮民族による対日毀損工作、自虐史観に基づいた見解を述べたということから、恒常的に朝鮮民族が個人単位で行っている日本民族に対しての自虐史観マインドコントロール、対日啓蒙工作が功を奏していると解するのが相当である。

現に「コリアンネットあいち」に反対の意を述べると、どの段階だったかで、植民地支配とかのお決まりの文言が飛び出してきた。

この対日自虐史観に基づいた論旨を述べ、自らの主張、行為をごり押しで正当化しようとしてくるのは、支那人と朝鮮学校の自称・教諭の弁として実際に体験している。

反日国家の特性であると推認できる顕著な事象である。

この大須商店街のコリアンダンスのパレードであるが、これを道路交通法の観点から、所轄の中署交通課に聞くとまず、大須商店街連盟の許可がないとできないということであった。

法律上は大須商店街の通路は全て名古屋市の公有財産であって、公道であるから、他の道路と何ら特別な法律があるわけではなく、また名古屋市に聞くと特別な条例は存在しないということであった。

当然といえば当然だろう、大須商店街のアーケード内の道路は、当然、公有財産であるから、大須商店街は同道路に対しての固定資産税は払っていないし、払えるはずもないことから当然である。

大須商店街連盟に聞くと、「警察が許可したので、それに従った」とかいい、その前には、「警察に聞いたのか」といい、そして、「警察に道路使用許可の件で聞いた」と私がいうと、「警察になんで聞いたんだ」とかいい、「我々は警察に頼っていない」とかいい、「警察が大須商店街の許可がないと道路使用許可はでないといっている」と私がいうと「我々には、そんな強大な権限はない」といい、「なら、例えば反朝鮮のデモ・パレードができるのか?」というと、気色ばんで、「そんなのできるわけがない」といい、「強大な権限はないといったではないか」というと、「何が言いたいんだ」といい、更には「そういう話だと、話が変わってくる」とかいい、「やめろということか」といい、「だから言ってるでしょ、当初から反対だと」と私はいい、そして終には質問すら受け付けないような論調、論点ずらしに終始するという始末である。

ほとんど、反日支那人、反日朝鮮民族と話しをしているのと何ら変わらないことから、全く、結局、朝鮮総連の代弁者になっていると、大分、朝鮮総連の対日工作が功を奏しているのではないかと体感することから、警察庁の指揮監督下にある愛知県警察本部警備部、公安調査庁・中部公安調査局の仔細に渡っての調査はあってしかるべきでと思う次第である。

また、「コリアンネットあいち」は朝鮮総連、韓国民団、在日本の無所属の朝鮮民族が混在してることから、韓国大統領・李明博が、日本国領土・竹島に不法入国、 天皇陛下に対して一線を越えた発言「日王は韓国民に心から土下座したいのなら来い。重罪人に相応しくて足を縛って頭を踏みつけて地面に擦り付けて謝らせてやる。重罪人が土下座をせず、言葉で謝るだけならふざけた話だ。そんな馬鹿な話は通用しない。それなら入国は許さない」、親書受け取り拒否による準戦争状態から韓国系朝鮮民族は敵性民族と解するに相当であって、白昼堂々、朝鮮民族のダンス及びパレードを行うということは、明らかな挑発行為以外のなにものでもない。 
 
北朝鮮は北朝鮮・朝鮮民族による日本国不法入国を断行し、土台人と称する在日本の朝鮮民族に幇助により日本民族拉致実行あるいはかどわかし国外へ誘導し拉致実行、長距離弾道ミサイル発射にかかる見解は朝鮮学校の自称・教諭をして、人工衛星発射実験であるからとして肯定、核実験も肯定と現実にこの耳で確認したことから敵性民族と解するのが相当である。
 
そして、この何があろうと自らの自己主張の一環である朝鮮民族のダンスを中部地区最大の商店街・大須商店街で断行するという感性は日本民族からは到底理解できないが、朝鮮民族からすると普通な行為なのだろうが、腹立たしい限りである。

法務省外局・公安調査庁が朝鮮総連を破防法にかかる注視団体とする過去に暴力主義的破壊活動を行った朝鮮総連の前身の朝鮮人連盟の同活動を以下掲示する。


 
大須事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%A0%88%E4%BA%8B%E4%BB%B6 


大須事件(おおすじけん)とは、1952年(昭和27年)7月に愛知県名古屋市中区大須で発生した公安事件。
事件の発端

中華人民共和国の北京で、日中貿易協定の調印式に臨んだ日本社会党の帆足計と改進党の宮越喜助の両代議士が帰国し、1952年7月6日に名古屋駅に到着した。

両代議士の歓迎のために約1000人の群集が駅前に集合、無届デモを敢行したが、名古屋市警察によって解散させられた。

その際に12人が検挙されたが、その中の1人が所持していた文書から、翌日の歓迎集会に火炎瓶を多数持ち込んで、アメリカ軍施設や中警察署を襲撃する計画が発覚した。

事件の概要

1952年7月7日当日、名古屋市警察は警備体制を強化し、全警察官を待機させた。午後2時頃から、会場の大須球場(名古屋スポーツセンターの敷地にかつて存在した球場)に日本共産党員や在日朝鮮人を主体とする群集が集まり始め、午後6時40分頃に歓迎集会が挙行された。

午後9時50分に集会が終わると、名古屋大学の学生がアジ演説を始め、その煽動によって約1000人がスクラムを組みながら球場正門を出て無届デモを始めた。

警察の放送車が解散するよう何度も警告すると、デモ隊は放送車に向かって火炎瓶を投げ込み炎上させた。

警察は暴徒を鎮圧すべく直ちに現場に直行したが、デモ隊は四方に分散して波状的に火炎瓶攻撃を行うなど大須地区は大混乱に陥った。

また、大須のデモ隊とは別に、アメリカ軍の駐車場に停めてあった乗用車を燃やしたり、中税務署に火炎瓶を投下する別働隊の事件も発生している。

この事件で、警察官70人、消防士2人、一般人4人が負傷し、デモ隊側は1人が死亡、19人が負傷した。

名古屋市警察は捜査を開始、最終的に269人(その内、半数以上が在日朝鮮人)を検挙した。捜査の結果、この事件は共産党名古屋市委員会が計画し、朝鮮人の組織である祖国防衛隊とも連携しながら実行に移されたことが判明した。
 

  
 
吹田事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%B9%E7%94%B0%E4%BA%8B%E4%BB%B6  
 
血のメーデー事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%BC%E4%BA%8B%E4%BB%B6 
 
朝鮮進駐軍
http://anond.hatelabo.jp/20100131154721 
 
拡散希望:「朝鮮進駐軍の非道を忘れるな」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-748.html

朝鮮進駐軍による首相官邸襲撃事件
http://create21.iza.ne.jp/blog/entry/2671500/

【朝鮮進駐軍】~あの団体の正体
http://www.youtube.com/watch?v=bAjM7fw1Ais
 
1/2在日のタブー☆朝鮮進駐軍☆について【どうか見てください】
http://www.youtube.com/watch?v=uyMLaVq4ez0
 
2/2在日のタブー☆朝鮮進駐軍☆について【どうか見てください】http://www.youtube.com/watch?v=url_4lRg8Sk


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昭和34年(1959年)7月13日の朝日新聞の紙面の赤枠で囲った部分の記事に強制連行がなかった旨の外務省見解が記されている。
1701115.jpg
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在日朝鮮人の北朝鮮帰還をめぐって韓国側などで「在日朝鮮人の大半は戦争中に強制労働をさせるためにつれてきたもので、いまでは不要になったため送還するのだ」との趣旨の中傷を行っているのに対し、外務省はこのほど「在日朝鮮人の引揚に関するいきさつ」について発表した。これによれば、在日朝鮮人の総数は約六十一万人だが、このうち戦時中に徴用労務者として日本に来た者は二百四十五人にすぎないとされている。主な内容は次の通り。

一、戦前(昭和十四年)に日本国内に住んでいた朝鮮人は約百万人で、終戦直前(昭和二十年)に二百万人となった。増加した百万人のうち、七十万人は自分から進んで内地に職を求めてきた個別渡航者と、その間の出生によるものである。残りの三十万人は大部分、工鉱業、土木事業の募集に応じてきた者で、戦時中の国民徴用令による徴用労働者はごく少数である。また、国民徴用令は日本内地では昭和十四年七月に実施されたが、朝鮮への適用はさしひかえ昭和十九年九月に実施されており、朝鮮人徴用労務者が導入されたのは、翌年三月の下関-釜山間の運航が止まるまでのわずか七ヶ月間であった。

一、終戦後、昭和二十年八月から翌年三月まで、希望者が政府の配船、個別引き揚げで合計百四十万人が帰還したほか、北朝鮮へは昭和二十一年三月、連合国の指令に基く北朝鮮引揚計画で三百五十人が帰国するなど、終戦時までの在日していた者のうち七十五%が帰還している。戦時中に来日した労務者、軍人、軍属などは日本内地になじみが薄いため終戦後、残留した者はごく少数である。現在、登録されている在日朝鮮人は総計六十一万人で、関係各省で来日の事情を調査した結果、戦時中に徴用労務者としてきた者は二百四十五人にすぎず、現在、日本に居住している者は犯罪者を除き、自由意思によって在留した者である。

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「朝鮮学校生は強制連行された人々の子孫。日本政府はいつまで差別を続けるのか」・高校無償化、在日朝鮮人の各団体が文科省に要請・朝鮮学校教師 「チョッパリに拉致を言う権利ない!」元生徒が告発・強制連行はなかった
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4454.html



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(追記)
大須コリアンフェスティバル断固反対
http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/blog-entry-2041.html

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