衆議院解散!日本民族の敵、朝鮮政党・民主党を跡形もなく叩き潰し葬送せよ!

日本民族の敵、朝鮮政党・民主党を跡形もなく叩き潰し葬送せよ!!!


12月4日公示、都知事選と同じ12月16日投開票

選挙期間中は選挙妨害にならない範囲で野次、誹謗中傷することが望まれるのではないかと存じ上げます。
睨み付けるなどはどれだけ睨み付けても合法というところでしょうか。
中指を立てるというのも合法というところでしょうか。詳しくは選挙管理委員会に聞こうかと思います。
溜まりに溜まった憎悪を街頭でぶつけたいという願望に今から駆られるところでございます。
(追記:某県選挙管理委員会に選挙妨害のことを聞いた。以下は選挙妨害となる。人の意思を制圧するに足りる勢力(最高裁で勢力は行為と解するに相当との判決)。利害関係を利用して人に不安の念を抱かせるに足りる行為(例えば候補者に関係のある会社、組合などがその立場を利用してということ)。



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ようやく解散したかということか。

「近いうち」と8月8日に言いながら、11月16日に解散とは別に「近いうち」でもなんでもない。

どこまで言っても詐欺師、ペテン師、嘘つきらの集団、それが朝鮮政党・民主党である。

平成21年8月30日に朝鮮政党・民主党が政権を搾取してから、この3年の憎悪・怒りは余りある

朝鮮政党・民主党が政権を搾取したその時に記載したのが以下である。

皇紀2669年8月30日、日本民族の民族自決を掛けた戦いの号砲が鳴らされた。
売国亡国・朝鮮政党・民主党が地雷の様に仕掛けている外国人参政権人権侵害救済機関(日本民族弾圧機関)創設東アジア共同体(シナ共産党支配)を始めとする売国、亡国、日本国解体政策、日本国解体法案を徹底的に跡形もなく完膚なきまで叩き潰せ!!!

                 以上

政権を搾取してから、朝鮮政党・民主党が一週間後にまず言い出したことは、なんのことはないメニュフェストには一切ない永住外国人地方参政権であった。

やはりということか、開いた口がふさがらないというか、この先4年どうなるのだろうと不安を感じた。

韓国民団の強い支持を得ている民主党ならではの売国・亡国ぶりをいきなり、その本性を発揮したのが、一週間後というおぞましさだった。

醜い、極めて醜い政党だ。

民主党を推していた方も、驚きを隠せない様子だった。

私は、民主党の危険性、その本性をその支持団体から推察するに余りあるわけだから、危険性を常々思い、ことあるごとに民主党は危険だといっていたが、メディアが民主党に票を入れるように煽りに煽りまくっていたので、多くの国民がメディアのマインドコントロールの流されていた。

ふと街中で、普通の主婦が、民主党を賞賛しているのを聞いたときには、これはまずいと思ったが、案の定、大量議席を獲得してしまった訳である。

しかし、朝鮮政党・民主党派は即座にその本性をあらわにし始めたわけである。

国家観なき集団、半径5メートルのことしか考えたことがない集団、そして民主党本部の政策を決定するのは旧社会党の面々というおぞましさ。

これが、政権を搾取したことで白日の下に晒された。

民主党に投票した多くの国民が口を開けあきれたわけであるが、時既に遅し、政権という権力をその手中に収めて後であった。

朝鮮メディアは、民主党の危険性を知りながら、外国人参政権・人権侵害救済機関推進ということから、当然、民主党を推したと解するのが相当である。

朝鮮メディアは、今、民主党のデタラメさと知りながら、一度やらしてみろとの論法で、世論を誘導し、大量な投票を民主党に誘導し、日本を破壊したのである。

朝鮮メディアの罪は計り知れない。

メディアに巣食っている通名の日本人成り済まし朝鮮民族、帰化朝鮮民族、反日の日本民族は、自らの願望のために地上波、新聞紙上をフルに使い、世論誘導し、日本を破壊したのである。

しかしながら、今聞こえるのは、その時の民主党への投票誘導の煽りなど、どこ吹く風で、また新たに能書きを垂れているという厚顔振りである。

盗人、イカサマ、ペテン師、詐欺師とは、民主党に投票させんが為に煽りに煽りまくったメディアのコメンテーターなどらであろう。

吐いた唾は知らない、俺は吐いたことがないと言わんばかりのふてぶてしさである。

ド詐欺師どもが。

朝鮮政党・民主党は頑として北方領土、竹島の不法占拠を不法占拠と発言しなかったが、終にあまりの支那共産党の尖閣へのアタック、竹島への李明博の上陸などで、終に不法占拠と発言したが、遅きに失したことはいうまでもなく、それまで、誤ったメッセージを発し続けた。

支那共産党に、玄葉外相は、口上書を提出するは、新潟の4500坪の土地を支那共産党を実行させるはで、どこまで行っても国益を毀損し続けることしかしない。

未だ尖閣諸島海域での海保巡視船への支那漁船の衝突のビデオは政府・民主党から開示されることは無かった。

一色氏が身体を張って開示しなかったら、未だに支那共産党は日本の巡視船が支那漁船に衝突してきたと国際社会で言っているだろうし、それが趨勢になっていてあだろうとも考える。

また、漁船船長を釈放するという腰が引けた行いを那覇地検に押し付けたというとんでもない売国ぶりをも発揮した。

一事が万事とんでもないことの連続である。

支那漁船が尖閣諸島・魚釣島に上陸した時に、海保の巡視船にブロックのようなものを投げつけていたが、これを公務執行妨害にならないと判断したという愚かさは、目の当てようも無い。

東日本大震災が起きた3月11日、そして、5月始めに言い出したのが、世を混迷に誘う人権擁護法案であった。

この人権擁護法案は、これを提出し成立させようと画策すれば、瞬く間に在野の老若男女がポスティング、デモ、街宣、集会と騒がしくなることは周知の事実であるが、それを知りながら、あえて大震災間もない時期に言い出した様は盗人以外のなにものでもないと思った。

この様なおぞましき朝鮮政党民主党政権を完膚なきまで叩き潰すことは自明の理であって、何ら疑義を挟む余地は無い。

来る総選挙で、反日左翼、朝鮮政党・民主党を葬送すべきは日本民族に課せられた天命であると断言する。

朝鮮メディアの世論誘導にはくれぐれも気をつけることは日本民族として、民族自決を担保するための欠くことのできない要素であることに疑義を挟む余地は無い。

日本民族の敵、朝鮮政党・民主党を跡形もなく叩き潰し葬送せよ!!!


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