TPP売国亡国問題、そもそもの根本原因は対日事件屋・米国企業とオバマの自己保身と解する

TPP交渉参加断固反対!!!

参加したなら、事実上抜けられなくなり、米国の言いなりは必至!

事実上の奴隷化!

日本国、日本民族崩壊必至!

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水間政憲さんブログ
緊急拡散《TPP阻止できる究極の裏技》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-558.html

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TPP売国問題の根っこ、根本原因は、米国の事件屋・乗っ取り屋企業群と自己保身のために日本国、日本民族を喰らわんと欲するオバマというところだろう。

米国企業やオバマの事実上の下僕である國賊・野田どじょうが、日本民族にまともな説明すらせず(できないのだろう)、下僕としての行動を如何なく発揮して、日本民族の多くの反対を完全に無視して、突き進んでやろうと考えているというところだろうか。

>>>ウィキリークスが暴露したTPP交渉の狙い 「日本、韓国その他の国を押しつぶす」
http://www.worldtimes.co.jp/col/siten2/kp111018.html<<<

そもそも1000万超の反対署名が集まったということは尋常ならざる事態であるし、国会議員の半数以上と目される者が、反対、慎重であるというのも尋常ならざる状態であるし、47都道府県のうち44都道府県が反対(17)、慎重(27)の決議がなされているというのも誰が見ても尋常ならざる状態であると理解できるはずであるが。

>>>TPP、44道府県議会が消極的 意見書で反対・慎重
http://www.asahi.com/business/update/1030/TKY201110300409.html交渉に参加しないように明確に求める「反対」の意見書・決議を可決した議会は17。「国民合意」といった条件を満たすまで参加しないことなど、「慎重」な対応を求める意見書は27の議会が可決した。<<<

これを無視して、仮にも突き進むならば、図らずも国内が混乱しようが、日本国、日本民族が破壊されようが、「それがどうした」という考えであると推察される。

東日本大震災の復旧復興が第一であると言っていたのは國賊・野田どじょうであるが、やっていることは何だ。日本国、日本民族を売ろうとしていてるのではないのか。

反日メディア・従米メディア群も、スポンサー企業を多く抱かえる経団連の意向に添っているのが原因なのか、米国企業群からTPP参加推進への誘導報道をすれば資金提供を実行あるいはスポンサー企業となる旨の打診等があったからか、日本国、日本民族を破壊したいという反日左翼思想からか、当初からの報道傾向から基本的にTPP推進であると思われる。

自らの利益のためのみにTPPを日本に押しつようと画策しているその根本的な原因である、米国企業群、オバマは激しい批判と抗議にさらされて当然であると考える。

対日略奪・米国企業群は、TPP参加ごり押し策動に関して、その邪な考えを即刻改め日本民族に詫びよ!

自己保身のために日本国、日本民族を喰らおうとする対日略奪・米国大統領オバマは、その邪な考えを即刻改め日本民族に詫びよ!

The plunder, American company group to Japan apologize to the looking over Japanese race for the wicked thought about a TPP participation maneuver to steamroller immediately!

Plunder, U.S. President Obama who is going to drink Japan, Japanese race for self-self-protection to Japan changes the wicked thought immediately, and
apologize to the Japanese race!

対日略奪・米国企業群、対日略奪・米国大統領オバマの下僕、國賊・野田どじょうは即刻総理大臣を辞めよ!

國賊・野田どじょう、消費税増税を国内での議論もなしに唐突にG20で国際公約してくるオノレは何者だ!



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(以下、一部抜粋転載)

アメリカで「TPP」を推進して米政府を操る黒幕たちの正体アメリカで「TPP」を推進して米政府を操る黒幕たちの正体
http://gigazine.net/news/20111104_tpp_mastermind/
では、アメリカの誰がこのTPPを推進している黒幕なのか?以下のサイトがその正体です。

NATIONAL FOREIGN TRADE COUNCIL
http://www.nftc.org/

この「全国貿易協議会」、略して「NFTC」という財界団体・同業組合がTPPの裏にいる存在であり、TPPを強力に推進しているわけです。
NFTCは1914年に設立され、オープンでルールに基づいた国際貿易システムを主張する最も古く、そして最大の規模を誇っています。
会員社数は300を超えており、ワシントンとニューヨークにオフィスを構えています。
つまり、オープンな国際貿易と投資制度を促進する公共政策を主張し、専門知識および主要問題についての情報をフル動員して広め、さらに政策決定者とオピニオン・リーダーとの対話によって公開討論に影響を及ぼすことでグローバルな通商を進めることです。

もっとわかりやすく身もふたもない言い方をすると、政府関係者にロビー活動を行って自分たちの会員企業に有利な法律を政府に作らせるのがお仕事、というわけです。

そして、このNFTCのサイトにあるPDFファイル「Letter to NEC Director Sperling in Support of TPP」に、このTPPに賛成し、推進している企業の名前が連ねられています。
「NEC」とは「National Economic Council」の略で、日本語訳すると「米国家経済会議」となります。
つまり、業界団体が政府に手紙を2011年2月3日付で送った、というわけです。

この手紙自体の中身はTPPで要求したいことがつらつらと書かれており、途中まではすでに一連の記事で書いてきたことばかりなのですが、問題はその文末にあります。


私たち共通の政府のゴールとして2011年11月までにTPP交渉を終え、アメリカ企業と労働者が外国市場へ適正に参加する能力を制限する障壁の撤廃に取り組みます。この交渉終了を達成するためにアメリカはTPP交渉を通してアメリカ経済全体のキーとなる分野において、高い基準、強い保護、最大限の市場アクセスを要求しなければなりません。

ということで、なんと2011年11月には交渉の中身自体を「終える」ことが既に2月で目標として出ており、2012年に最低あと5回は交渉が行われるという話でしたが、ほぼ中身自体は確定しており、あとは「最後まで走るだけ」というレベルにまで達しています。
だからこそ、最後まで走り切れ!という意味の最後の一押しとなる激励の手紙を政府に送っており、末尾にはこのTPPを推進している企業の名前がずらっと並んでいます。

以下がそのリストです。かなり膨大な量になっていますが、インテル、マイクロソフト、IBM、GAP、コカコーラ、ファイザー、シティグループ、ダウ・ケミカル、GE、ヒューレット・パッカード、ジョンソン・エンド・ジョンソン、リーバイス、オラクル、P&G、タイム・ワーナー、Visa、ウォルマート、ゼロックスなどといった有名企業も山ほどあり、つまりTPPでの交渉とは、これらすべての企業を相手にするのと同じ意味なのだ、ということです。

有名企業以外にも日本では知られていないが非常に強力なロビー活動のための組織が山ほどあり、TPPでなぜあれだけ多くの分野が上がっているのか、その理由がわかるはずです。
加盟社数、会員社数、構成員数、これまでの歴史、アメリカはTPPのためにこれまでアメリカが築き上げてきたすべてのものを総動員しているというのが、一目瞭然です。
(転載ここまで)
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アメリカ合衆国の企業一覧
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AE%E4%BC%81%E6%A5%AD%E4%B8%80%E8%A6%A7

売国産経新聞、TPP報道の歴史をまとめてみた
http://no-risu.iza.ne.jp/blog/entry/2497759/


中野剛志氏

http://www.youtube.com/watch?v=RlyluxDfjMo&feature
http://www.youtube.com/watch?v=8G29qFqId2w&feature
http://www.youtube.com/watch?v=Z1UOqFfOnBo&feature
http://www.youtube.com/watch?v=nmf8Ki4aeQw&feature

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