(株)マルナカホールディングス(香川県高松市中新町12-1 ℡087-831-2011)は、朝鮮総連本部ビルの売国転売を止めよ!


総連本部をマルナカが転売へ 賃借、入居継続の可能性(産経新聞)
http://www.sankei.com/affairs/news/150123/afr1501230003-n1.html

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部ビル(東京都千代田区)を落札した高松市の不動産業「マルナカホールディングス」が近く本部ビルを転売する見通しであることが22日、複数の関係者への取材で分かった。転売先として東北地方の不動産会社が浮上している。朝鮮総連は迂回(うかい)転売後の賃借による本部維持を計画。同社などと賃借契約することで、入居を続ける可能性が高まった。

 朝鮮総連関係者や公安関係者らによると、転売先が早ければ今月中にも契約金を振り込み、2月には所有権を移す方向で準備を進めている。マルナカは本部ビルを22億1千万円で落札したが、転売総額としては40億円台が見込まれているという。

 マルナカは当初、朝鮮総連に明け渡しを求める方針を示し、昨年11月の落札の最終決定後にも同社幹部は、産経新聞の取材に「朝鮮総連の関係先に売却することはない」と明言。「売却先候補と朝鮮総連のつながりについても調査する」としていた。

 また、朝鮮総連の不服申し立てで所有権取得が遅れたとして、東京地裁に1億円の損害賠償を求める訴えも起こしている。

 朝鮮総連側は、マルナカ側が直接、売却や賃貸する意思がないことから、表向きは総連と関わりがなく、賃借契約に応じる転売先の確保に向け、政界関係者や業者と交渉し、資金の工面も進めてきた。

 一方で、公安関係者によると、東北の不動産会社は、朝鮮総連との関わりも指摘される。今回の契約について、朝鮮総連が事前に水面下で調整し、同社か、同社の再転売先と賃借契約を結ぶ可能性がある。

 今回の契約は、本部維持に向けた朝鮮総連の計画に沿った動きともいえるが、転売先となる企業がどう資金調達をしたか、マルナカ側がどこまで朝鮮総連の関与を把握した上で売却交渉に臨んだかなど、不透明な部分は少なくない。

最終更新:1月23日(金)17時58分産経新聞


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マルナカホールディングスは、売国転売を止めよ!
朝鮮総連は即座に退去せよ!


北朝鮮系、朝鮮信用組合破綻にかかる税金投入は約1兆4000億円、贈与
韓国系、商銀破綻にかかる税金投入は約1兆6000億円、贈与

南北朝鮮系金融機関税金投入贈与 計約3兆円


(株)マルナカホールディングス
香川県高松市中新町12−1
087-831-2011



「北朝鮮は拉致被害者を返せ!」朝鮮総連・中央本部前!敷島通信 25/06/27




三重県・四日市市立山手中学校が四日市朝鮮初中級学校と交流している件について聞いた
http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/blog-entry-1881.html

北朝鮮系の金融機関である朝鮮信用組合は、破綻して、日本の税金が約1兆4000億程贈与されている。

貸出したのではなく贈与である、その金は二度と戻って来ることはない。

韓国系の金融機関商銀には1兆6000億円ほど贈与されている。

これは金融庁に直接聞いたし、ネット上にも出ている。

在日朝鮮系の金融機関に合計3兆円の日本の税金が贈与されたが、一切感謝の声もないのが現状である。

在日朝鮮民族60万人として一人頭500万円を受け取ったとの計算になる。




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