非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂


國賊売国奴・国家公務員共済組合連合会(KKR) 理事長・尾原榮夫
03-3222-1841



平成23年5月27日 国家公務員共済組合連合会(KKR)・総務課・小島氏に聞いた。


私:「南麻布5677平米をシナ大使館が落札した件はどうなったのか?」

KKR・小島氏:「25日に売却の契約は完了した」

私:「売却の意思決定者は誰か?」

KKR・小島氏:「理事長と担当常務理事」

私:「担当常務理事の氏名は?」

KKR・小島氏:「お答えする必要はない」

私:「売却して得た60億円は何に使われるのか?」

KKR・小島氏:「年金の運用資産に回される。

共済組合の年金給付、支給決定をしている、その資金になる。

国家公務員共済組合に加入している国家公務員の組合員に年金が支払われる」

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財務省・主計局・給与共済課に聞いた。

私:「売却に掛る事務次官の氏名などを教えてくれ」

財務省・主計局・給与共済課:「事務次官・勝栄太郎、主計局長・真砂靖、給与共済課長・重藤哲郎」

私:「国家公務員共済組合の構成員、現職と退官者の人数を教えてくれ」

財務省・主計局・給与共済課:「現職100万人、退職者は100万人。退官者は共済組合員ではない」

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外務省・内閣官房・儀典官室に聞いた。

私:「売却に掛る事務次官、内閣官房・官房長、儀典官室長の氏名を教えてくれ」

外務省・内閣官房・儀典官室:「ホームページに出ている」

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(所見)

売国・亡国当たり前、國賊・国家公務員共済組合連合会(KKR)は、南麻布5677平米、シナ大使館隣接地を60億円の対価としてシナ大使館に売却した。

まさに、國賊、売国奴との誹りを免れることはできないだろう。

国家公務員退官者(警察官は含まれない)の年金支給の用途のために、60億円でシナ共産党に売却された、日本領土でありながら不可侵となる日本・東京・南麻布の土地5677平米。

退官者が100万人ということで、60億を一人当たりに換算すると、概算で、一人6000円となる。

国家公務員退官者100万人、一人6000円を支給するため、退官者が一人6000円を受領するために、不可侵となる日本領土5677平米をシナ共産党に売却したのである。

チベット、ウイグル、南モンゴルで、各民族を弾圧し、虐殺し、民族浄化を行い、日本領土尖閣諸島を虎視眈々と狙い、またその為の行動を現実に実行し、人口侵略のためシナ人を大量に日本に入国させ、国内外のシナ人を徴兵、動員できる国防動員法を施行し、沖縄までもシナの領土であるとの意思表示を民間に行わせているシナ共産党に無批判に60億円欲しさに国家公務員共済組合連合会(KKR)は売却したのである。

またこれを、手引きしたのが、日本政府・外務省であると推測できる。

無防備にして、国家観、民族意識なき日本政府と国家公務員集団が跳梁跋扈する日本。

国家公務員退官者一人6000円を得るために、シナ共産党に日本領土を売却したのである。

自らの省庁と自らのに2親等くらいの保全だけを考えての行動ではないかと推測できる。

これが国家公務員集団の本質であると推測できる。

国を売ろうが、国がなくなろうが、自らが所属する省庁、自らの2親等位までの親族の保全がその行動の原理となっているのではないかと推測する。

名古屋・北区の国家公務員宿舎・名城住宅跡地3000坪もシナ共産党が買いに来ているが、これも仮にシナ共産党に売却された時、その金銭は北に200メートルくらいに4棟建てた小奇麗な国家公務員宿舎群の建設費用に充当されると、東海財務局の小西真・国有財産調整官は述べた。

国家公務員集団の住居インフラのために、ただそのために、シナ共産党に3000坪売却の可能性を秘めいているのが、財務省・東海財務局である。

南麻布5677平米の売却、名古屋3000坪の土地売却の可能性と、その根底に流れるのは、国家観なき、日本民族の民族自決を守るという観念なき、何事にも変えられないとする国家公務員至上主義に基づいての、売国、亡国も意に介さないという確固たる行動原理に裏付けされているものと推測する。
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