奉祝 紀元節(建国記念の日) 皇紀2677年2月11日

奉祝 紀元節(建国記念の日)
皇紀2677年2月11日



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神武天皇様


初代 神武天皇様、奈良の橿原で御即位あそばされた吉き日でございます。

萬世一系乃皇統護持

皇尊彌榮 皇御國彌榮



日本国国歌「君が代」


紀元節




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熱田神宮 本宮 皇紀2677年・平成29年2月11日 紀元節(建国記念の日)
愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1

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熱田神宮 本宮 皇紀2677年・平成29年2月11日 紀元節(建国記念の日)

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熱田神宮 一之御前神社(いちのみさきじんじゃ) 天照大神の荒魂 (画像正面奥)
皇紀2677年・平成29年2月11日 紀元節(建国記念の日)

熱田神宮
https://www.atsutajingu.or.jp/jingu/about/

御祭神 熱田大神(あつたのおおかみ)
熱田大神とは、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を御霊代(みたましろ)・御神体としてよらせられる、天照大神のことです。
天照大神は、言うまでもなく、皇室の御祖神とも至高至貴の神とも仰がれ、人々にいつくしみの徳をあたえられる神です。又、相殿神は「五神(ごしん)さま」と呼ばれ、草薙神剣とゆかりの深い神々で、宮簀媛命、建稲種命は尾張氏の遠祖として仰がれる神々です。

御霊代 草薙神剣 
皇位継承のみしるしである三種の神器の一つです。日本武尊は、神剣の大いなるご加護により東国を平定。尊のなきあと、神剣は宮簀媛命により熱田の地にまつられ今にいたっております。神剣の名「草薙」は、尊が東国において、この神剣により草を薙いで難をのがれたことからこの名があります。

相殿神
天照大神 (あまてらすおおかみ)
素盞嗚尊 (すさのおのみこと)
日本武尊 (やまとたけるのみこと)
宮簀媛命 (みやすひめのみこと)
建稲種命 (たけいなだねのみこと)  (転載)


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愛知縣護國神社 皇紀2677年・平成29年2月11日 紀元節(建国記念の日)

愛知県護國神社 愛知県名古屋市中区三の丸1丁目7-3
http://www.aichi-gokoku.or.jp/

御祭神
http://www.aichi-gokoku.or.jp/about/index.html

護國の神霊(愛知県ゆかりの御英霊)

沿革
明治2年5月尾張藩主徳川慶勝侯が、戊辰の役に戦死した藩士等二十五柱の神霊を、現在の名古屋市昭和区川名山にお祀りして「旌忠社」と号したのが始まりで、その後嘉永6年以降、先の大東亜戦争に至るまでの愛知県ゆかりの御英霊九万三千余柱を、護國の大神としてお祀り申し上げております。
神社名は、明治8年「招魂社」、同34年「官祭招魂社」、昭和14年「愛知縣護國神社」と改称、戦後一時「愛知神社」と称したが、同30年現社名に復称した。
鎮座地は、大正7年現在の名古屋市北区名城公園、昭和10年に現社地に御遷座。
同20年3月19日の空襲で御社殿は炎上したが、同33年11月本殿・拝殿等復興、同57年10月社務所竣工、平成10年3月神門・舞殿・廻廊が竣工し、戦災復興が完了した。

官祭招魂社跡
愛知縣護國神社御鎮座百二十年を記念して、その前身である、「官祭招魂社」跡地に愛知縣護國神社いしぶみ会(境内建碑団体)が時計塔を名古屋市に寄贈し、その基壇として建立。

旌忠社跡
愛知縣護國神社御鎮座百三十年を記念して、神社創建の地(昭和区川名山町)に「旌忠社跡」碑が平成11年12月20日に建立された。
現在は聖霊病院があり、その母体である社会福祉法人聖霊会のご好意により建立が許された。
(転載)

『浦安の舞』 日本国国歌『君が代』 愛知県護國神社 秋のみたま祭 26/10/30


天地(あめつち)の

   神にぞ祈る朝なぎの

  海のごとくに

     波たたぬ世を

 ( 昭和天皇様 御製 昭和8年)




紀元節 國士舘大学(昭和42年2月11日)


紀元節 國士舘大学
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