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非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

7.16拉致被害者奪還!全国一斉統一行動 in 四日市(近鉄四日市駅西口「三交イン四日市駅前」三重県四日市市 30/07/16)


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北朝鮮による拉致被害者救出のための署名街頭活動
ご署名頂いている最中、日本共産党名古屋市会議員Aと街頭活動を共にしている女性(ソース:同市会議員Aツイッター)による30ワット拡声器を使っての妨害活動は道路を隔てた所で延々と続いていた。
場所:三重県四日市市(近鉄四日市駅西口「三交イン四日市駅前」








平成30年7月16日
7.16拉致被害者奪還!全国一斉統一行動
三重県四日市市 近鉄四日市駅西口「三交イン四日市駅前」西側歩道上
14時~16時

状況
参加者:20名
署名:113筆
妨害者:6名(日本人拉致被害者救出のための当該署名街頭活動に対する道路対面から30ワット拡声器を使用しての妨害活動者は、日本共産党名古屋市会議員Aと街頭活動を共にしている人。(ソース:日本共産党名古屋市会議員Aのツイッターに当該拡声器使用妨害者と同市議会議員Aが街頭で一緒にに写っている画像からhttps://twitter.com/aoki_tomoko_jcp/status/659739284916801536

任意の通行人の妨害者に対する発言事例

通りすがりの若い女性「あの反対しているのに反対」(意味:当該拉致被害者救出署名街頭活動を拡声器で妨害している人らに反対の意を述べていた)※実際に聞いた発言

50代後半の女性「(あなたたちは)何か悪いことしているの。あなたたちのやっていることは、とやかく言われることはないんじゃないの。あの人たち向こうの人。横田めぐみさんのお母さんがかわいそうじゃない」※当該署名街頭活動に参加していた人が聞いた発言


(所感)

出だしは署名はあまり集まってなかったようだが、途中から署名される方が増えだし、結果113名の署名があったとのことで、名古屋と比べると通行人は少ないが署名が2時間で113筆集まったのは、率直に多いと思った。

道路対面で30ワットの拡声器を使っての妨害者の女性は、日本共産党名古屋市会議員Aと街頭活動を一緒にしている人であるのは、同市会議員のツイッターの画像から確認できる。

また、同市会議員Aは反レイシズム標榜活動に一番熱心な市会議員で、鈴木信行氏が名古屋駅西口での街宣車を使っての街宣活動の時も来ており、いわゆる反レイシズム標榜団体界隈の人たちの中に混じっておそろいの例の黒いTシャツを着て、同界隈の人たちと一緒に「ネトウヨ帰れ、ネトウヨ帰れ」と連呼していた。
(備考)
維新政党新風・鈴木信行氏 在日特権廃止街宣 in 名古屋(名古屋駅西口 27/08/22)
http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/blog-entry-2199.html 

当該事案については、名古屋市会議員には倫理について記された条例で存在するので、これを根拠にして倫理的に如何なものかとの意見を当時、日本共産党名古屋市会事務局及び同党名古屋市会議員某に伝えたと記憶する。
(備考)
名古屋市議会基本条例制定研究会について
http://www.city.nagoya.jp/shikai/category/355-3-0-0-0-0-0-0-0-0.html
(制定時)名古屋市議会基本条例全文 (PDF形式, 115.73KB)
http://www.city.nagoya.jp/shikai/cmsfiles/contents/0000036/36501/220329_gikaikihonjorei.pdf
 

当該妨害者の声もむなしく響くばかりで、署名される方が多く、また、その妨害者らの横を署名された方が、横を通っていく光景が見られたが、その署名された方々に対する批判、誹謗中傷の声は挙げていなかったようである。

以前、名古屋駅東口での「頑張れ日本! 全国行動委員会 愛知県本部」の街頭署名活動では、署名された方が署名現場から離れたところで反レイシズム標榜団体界隈の者が言い寄って、署名を消させるという妨害活動が見られたが、今回はなかったようであるが、この様な署名妨害行為を是認するメンタリティーを有するのが当該反レイシズム標榜団体界隈であると確認できた。

拡声器使用の妨害者の拡声器を持っている人が、その拡声器の向きをアピタの入り口に一時結構長い間向けていたのは如何なものかと思った。ショッピングに来ている人の店舗内に妨害活動の拡声器の声音を入れるのは常識的に如何なものかと思った。

これが日本共産党マターであり同党にとって通常であるとの仮説を立てるなら、同党は某商店街のアーケード内で政治活動を選挙期間外に行う(某商店街内のルールでは禁止行為。何故ならこれを是とすると商店街が無茶苦茶になってしまう)、見ず知らぬの他人の駐車場のフェンスに勝手にポスターを掲示する(取り外して下さいと伝え分かったと返答があるも二日経っても取り外しに来ず、結果所有者サイドで取り外したと記憶する)、公有財産の歩道の樹木に看板を立てかける、選挙期間中に日本共産党名古屋市会議員を先頭にシンパあるいは党員と思われる女性が、子共を連れて名古屋栄の大津通りを歩いて、その子供の透明の傘に「VOTE Communist party」(後、記録から正確に確認する)と思ったが記し、児童に選挙活動をさせているのを現認した。

妨害者の妨害理由は、当該北朝鮮による拉致被害者救出活動が、在特会(在日特権を許さない市民の会)の元会長・桜井誠氏が、代表の日本第一党が行っているものであり、日本第一党はヘイトスピーチ団体であり、テロ団体である、北朝鮮の拉致被害者救出活動にかこつけて、朝鮮人差別を扇動しているというような主張であったと記憶する。
(備考)
警察庁:暴力革命の方針を堅持する日本共産党
https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten269/sec02/sec02_01.htm
公安調査庁:共産党が破防法に基づく調査対象団体であるとする当庁見解
http://www.moj.go.jp/psia/habouhou-kenkai.html 

日本共産党界隈の妨害者が言うところの日本第一党はヘイトスピーチ団体との主張は、現在いわゆるヘイトスピーチ(いわゆるヘイトスピーチ解消法の定義に基づく)を行っている団体、人は、ほぼ皆無ではないかと思われることから、過去の事象を取り上げてレッテルを張っていると推認でき、であるならば過去あったということではなく現在進行形で暴力革命を堅持する日本共産党は、殺人テロ団体そのものという解釈が成り立つのは自明でないだろうか。そして今やいわゆるヘイトスピーチを街頭で聞くことの方が難しい状態であるといえるのではないだろうか。

そして、このヘイトスピーチの定義を拡大解釈しているのが、いわゆる抗日・朝鮮民族主義者の朝鮮民族や日本共産党であるのは明らかであるし、その解釈発言は直に聞いている。

韓国民団愛知に於いては、当初いわゆるヘイトスピーチは「死ね、殺せ、レイプしろ」などの根源的なものと言っていたが、それらの言葉が無くなると(このような言葉はすぐ無くなったし、無くなる)、法務省人権擁護局は次に「〇〇人を叩き出せ、〇〇人は日本から出てけ」となり、次に「ゴキブリ〇〇人」が加わり、そして、前後の文脈からが加わり、直近の韓国民団愛知の名古屋のデモをヘイトデモとカテゴライズした根拠を聞くとすぐには答えて貰えず、一週間ほどした後に「多分に主観的」と述べた。

日本共産党名古屋市会議員某は、名古屋市会某委員会で「そういった地域の人が、苦痛に思うこと」をヘイトスピーチであるとの定義を述べていた。

この様なことから、当初から予想していた対日言論封殺のツールに使われるだろうとの推測が、現実となって我々日本民族に降りかかってきていると解される。

その顕著な事例が川崎市に於ける抗日・朝鮮民族主義者の朝鮮民族らであるのは、対日暴圧言論封殺の二事例、平成28年6月5日川崎デモ、平成30年6月3日川崎市での講演が、暴圧対日言論封殺により中止させられたことがあげられる。

ところで、北朝鮮による拉致被害者救出の署名街頭活動を妨害する日本共産党界隈の人の存在が現認できるわけであるが、では日本共産党は北朝鮮による日本民族拉致被害者救出の活動や署名、デモなどを行っているのだろか。そのような事象は見たことがないように思われる。また、当該妨害行為に於いて署名街頭活動をヘイトスピーチ団体が行う北朝鮮による拉致被害者救出にかこつけた差別扇動活動とカテゴライズしているが、当の妨害者から北朝鮮による日本民族拉致被害者に対する考えは一切聞かれなかったことが全てを物語っているのではないだろうか。

普段、人権とか声高に言うのならば、北朝鮮による国家犯罪といえる重度の人権侵害であると言える拉致に関して活動が見られないのはその人権に於ける概念に普遍性が存しないと解するに相当と考えられる。
(備考)
法務省:北朝鮮当局による人権侵害問題に対する認識を深めましょう
毎年12月10日から同月16日までを「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」
http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken103.html
拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律
http://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=418AC1000000096&openerCode=1 

曲解の戦争法という語句を使っての戦争法反対とかのシングルイッシューなデモなどは大々的にやっているが、北朝鮮による極めて重大な人権侵害、国家主権侵害に対しては活動が見られないというのであれば、極めて片務的にして、一定のイデオロギーに基づいた上にのみ人権が存在すると自らが証明していると解するのが相当と考えられる。

当該署名街頭活動から、日本共産党の立ち位置が推認でき、またその対日謀略的批判は、良識ある日本国民には通じず、只単に空疎ないわゆるヘイトスピーチ反対にかこつけた対日批判の言葉が当該活動空間を覆っていたと解される。

いわゆるヘイトスピーチという言葉がない時、いわゆるヘイトスピーチの定義がなかった時、現在のいわゆるヘイトスピーチ解消法の定義から、過去のいわゆるヘイトスピーチがあったから、現在も未来永劫いわゆるヘイトスピーチ団体、者として指弾する根拠としているようだが、これは明らかに法に遡及という概念に基づいていると考えられ、法の遡及という近代国家ではない概念に起因すると類推され、係る事例として韓国の親日法、いわゆる過去大日本帝国に協力し利した者は、その子孫の財産を没収するという韓国・朝鮮民族マターの概念に類すると推測できる。

この韓国・朝鮮民族マターの法の遡及という我が国日本に馴染まない概念を述べ主張していると解するのが相当と考えられる。

また、いわゆる係る妨害者界隈、いわゆる反レイシズム標榜団体が好ましからざる人物と認定した者は、その家族にまで類を及ぼすという手法は、北朝鮮の親族まで罰則を及ぼす概念と共通するとも推認できる。

当該反レイシズム標榜団体、朝鮮民族らが好ましからざる人物と認定し、その家族にまで害を及ぼさんとした事例に、愛媛県四国中央市の合田夏樹氏があげられ、過去では石原慎太郎氏があげられる。

合田氏に於いては、反レイシズム標榜団体内のリンチ事件の被害者を救済したがために、同標榜団体が同氏自宅付近に某参議議員の選挙カーで訪れて(当該事象について鹿砦社の取材に同参議院議員は拒否中)、同付近の写真をSNS上に掲載し、それらしき事実上の脅迫的文言を記載、また、自宅に合田氏がいない時、親族に電話をするなど、合田氏御息女の東京の居住地近くのコンビニをほのめかすなど、親族に対する事実上の脅迫的行為を行っている。
(備考)
反レイシズム標榜団体(代表:立憲民主党某参議院議員)内リンチ事件
http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html 

石原慎太郎氏に於いては、日本在住の北朝鮮系の朝鮮民族が自宅に押しかけてきて、当時子供で玄関先で三輪車を漕いでいた石原伸晃氏を指して、「お前が謝らなければ、そこにいる息子を殺してやるから覚悟しろ」 」と脅されている。(ソース:『国家なる幻影』石原慎太郎著)

この様な複合的な要因を含んでいると解される妨害者らによる当該街頭署名活動に向けての対日批判工作であると推測でき、その立ち位置及び軸足は、好むと好まざると「日本全土に核攻撃を行い沈没させると示唆した北朝鮮」に事実上準拠していると解するのが相当と考えられる。

生身の日本民族800名超(警察庁による拉致の可能性が排除できない人)が北朝鮮に拉致され未だ返って来ない、これを何とかしなければならないと思うのは至極当たり前と思われ、そのための日本国民としてできることの一つの署名活動と風化させないための街頭活動があると考えられるが、これに対して、当該署名街頭活動は朝鮮民族への差別を扇動する活動であると断定し、誹謗中傷、批判する妨害行為は一蹴されるべき事象であり、事実上日本に仇名す行為であると解するのが相当と考えられる。

日本民族拉致被害者奪還


「北朝鮮の核爆弾開発・弾道ミサイル発射に断固抗議」ブログ群
http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/blog-category-16.html





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