韓国で日本人女子大生が行方不明になっている件で入管、外務省、警察庁に聞いた。

韓国で行方不明になっている日本民族の無事解決を御祈り致します。



「至れり尽くせりの韓国旅行でのこと」
(フジテレビ『めざましマガジン』 2009年1月28日配布)

高島彩 「そう言えば美奈ちゃん、何人か韓国の男性にほれたよね(笑)」
 
中野美奈子 「免税店でタクシーを止めてくれる、ボーイさんとか。みんな、間の取り方が絶妙なんですよ。微笑みとかセクシーですし。そして、基本的にやさしい。かつ、頼もしいんですよ」
 
高島彩 「日本の男性も見習ってほしい。優しさと力強さ」
 
↑あんたら、こんなこと言うとったようやけど、ええんかいな。
 
ここ最近で、二名の日本人女性が韓国で行方不明になっとるけど、どうなんや。
高島さん、あんた、そこまで韓国男性褒め称えて、日本人男性貶しとるわりには、日本人と結婚したようやけど、どうなっとんじゃ。
 
中野さんも日本人と結婚したんとちゃうんか。どうなっとんじゃ。
 
韓国ごり押し、韓国上げ、反日・侮日・排日の外道フジテレビの女子アナで韓国人と結婚した人おるんかいな。 

 
 
 
韓国で日本人女子大生が行方不明になっている件で入管、外務省、警察庁に聞いた。

入国管理局

私:「日本人女子大生が、韓国で行方不明になっているが、日本人が外国でどれだけ行方不明になっているか、分かりますか?」

入国管理局:「外務省に聞いてくれ」



外務省・北東アジア課

私:「日本人女子大生が、韓国で行方不明になっているが、日本人が外国でどれだけ行方不明になっているか、分かりますか?」

外務省・北東アジア課:「(外務省)海外邦人安全課に聞いてくれ」



外務省・海外邦人安全課・渡辺氏

私:「日本人女子大生が韓国で行方不明になっているが知っているか?」

外務省・海外邦人安全課・渡辺氏:「知らなかった」

私:「女子大生が行方不明になっているんですよ」

外務省・海外邦人安全課・渡辺氏:「あ~そうですか(気のない返事)」

私:「以前も50歳代の日本人女性が、行方不明になったままですが、知ってますか?」

外務省・海外邦人安全課・渡辺氏:「知らなかった」

私:「日本人が外国でレイプ被害に遭ったデータはあるか?」

外務省・海外邦人安全課・渡辺氏:「データはない」


再度、外務省・海外邦人安全課に聞いた。


私:「一般論として、日本人が外国で、行方不明になったことに関心はあるか?」

外務省・海外邦人安全課(男性):「意味が分からない」

私:「意味がわからないとはどういうことか?日本人の意味は分かりますよね、外国の意味も分かりますよね、行方不明の意味も分かりますよね、関心があるかも分かりますよね、そういうことですよ」

外務省・海外邦人安全課(男性):「一般論で聞かれても答えずらい」ガチャと電話を切る。


ガチャッと電話を切られたので、再々度、外務省・海外邦人安全課に電話した。


私:「外国での日本人の行方不明者はどれくらいいるのか?」

外務省・海外邦人安全課:「外国の行方不明の統計を出していない。警察庁に聞いてくれ」


警察庁・情報公開室

私:「日本人の外国での行方不明者はどれだけいるのか?外務省に聞いたら警察庁に聞いてくれと言われた」

警察庁・情報公開室:「日本人の外国での行方不明者がどれだけいるかは分からない。何で、警察に聞いてくれと外務省は行ったのかな?統計はない」



外務省・海外邦人安全課

私:「海外邦人安全課に警察庁に聞いてくれと言われたので、警察庁に聞いたら、何で、警察に聞くのかと言われた。日本人が海外でどれだけ、どこの国で行方不明になっているかを教えて下さい」

外務省・海外邦人安全課:「答える義務はない」

私:「日本人である私は、日本人が外国でどれだけ行方不明になっているかを知る必要はないということか?」

外務省・海外邦人安全課:「一般のこういう質問に答える必要があるのかどうか。情報公開法に則って下さい」

----------------------------------------

(感想)

なんじゃ、これ。というのが率直な感想である。

日本人が外国で行方不明になっても関心がないのか、何を考えているのか不明という感である。

これが、現下の日本政府の姿なのだろう。

日本人を軽視しているのか、何なんだこれはと思った。

また、外務省・海外邦人安全課の渡辺氏が、韓国で日本人女子大生が行方不明になったことも、50歳代日本人女性が、韓国で行方不明のままであることも知らないということに大変驚いた。

そして、日本人が、海外でどれだけ、どこの国で行方不明になっているかとの情報は知らないのか、開示する気はないのか分からないが、当然、日本人の海外での安全のための予備知識として知っていてマイナスになることはないにも関わらず、ノラリクラリと返答を避け、他庁に押しつけ、遂には情報公開請求をしてくれという所作に大変驚いた。

外務省のこの人たちは、日本民族のことをどう思っているんだろうと、まじまじと思った。
 
そして、日本のメディアは、韓国について、韓流、韓流というごり押しの造語を使って、日本民族に韓国ごり押しを行い、韓国人が、幼少の頃からキッチリと反日教育を施され、潜在意識の中に反日が潜んでいるリスクを伝えることもなく、韓国の実際の現状も伝えることもなく、殊更揚げまくった報道を行っている弊害が顕著に表れていると考えられる。
 
メディアの罪は極めて重いと言わざるを得ない。
 
朝鮮学校に拉致のことをいうと、日本は何をした強制連行(虚偽、徴用246名)したではないかと開き直られたことがあるが、日本人には何をしても免罪符があるとの意識、そこに朝鮮民族の内包する意識が集約されているのではないかと感じた。
 
これは、シナ人にも同じ様に日本は何をした言われたことがあるので、反日教育のなせる作用と考えられる。
 
当然、そう言われたなら、激しく反駁したことは言うまでもない。 
 
メディアの盲目的な韓国礼賛報道、日本政府の知らぬ存ぜぬが続く限り、更に行方不明となる日本民族女性被害者が現れることも予想される。
 
ちなみに英国では、韓国情報でレイプに注意喚起を行っているとネットで見かけたが(真偽のほどは分かりません)、英語で書かれているので参考までに
http://www.fco.gov.uk/en/travel-and-living-abroad/travel-advice-by-country/asia-oceania/republic-korea
 
--------------------------------------------------

http://japanese.joins.com/article/259/136259.html?sectcode=&servcode=400
50代の日本人韓流ファン失踪1年のミステリー(1)
2010年12月31日11時00分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
写真拡大
失踪した棚橋えり子さんが韓国旅行中に撮影した写真(家族提供)。

今年初め、観光目的で1人で韓国を訪れた日本人女性が1年近くにわたり行方がわからなくなっている。日本の家族らは日本大使館を通じて捜査を依頼し、ソウル江南(カンナム)警察署が捜査を行っている。しかし大々的な捜査にも彼女の行方は確認されていない。自殺や拉致などの可能性も提起されている。

「母は韓国を本当に愛していました。そこで誕生日プレゼントを兼ねたクリスマスプレゼントとして娘3人がお金を出し合って送り出した旅行だったのですが…」。27日に東京で会った棚橋ひなとさん(28)は言葉をつなげなかった。ひなとさんは失踪した棚橋えり子さん(58)の三女だ。

ひなとさんによると、棚橋さんは2003年に韓国文化に関心を持ち始めた。当時日本では韓国ドラマ「冬のソナタ」が放映され、韓流ブームが起きていた。2005年に夫と死別した後、棚橋さんはますます韓流にのめり込んでいった。特にタレントのリュ・シウォンの熱烈なファンだった。ファンクラブに入り、韓国を訪れた回数も7~8回に及んだ。

昨年12月28日に棚橋さんはまた韓国の地を踏んだ。ソウル・清潭洞(チョンダムドン)のホテルで旅装を解き、今年1月1日にホテルに「冬のソナタ」の撮影地の江原道春川(カンウォンド・チュンチョン)への行き方を尋ねてホテルを出た。4日まで予約されいたホテルにほとんどの荷物を残したままだった。その後行方がわからなくなった。

江南警察所は事件発生から3カ月間に40人余りの捜査官を現地に急派して捜査に乗り出した。検察は目撃者を通じて棚橋さんが失踪した日に江原道江陵(カンヌン)バスターミナルに現れ、午後7時に注文津(チュムンジン)の食堂で1人で夕食を食べていた事実がわかった。

なぜホテルに告げた目的地の春川ではなく江陵に行ったのかは明らかにならなかった。棚橋さんは2時間後に日本の友人に携帯電話でリュ・シウォンの写真を送っている。これが現在までわかっている失踪前の棚橋さんの最後の行動だ。

続けられた捜査でもこれ以上の端緒は見つからなかった。3月に棚橋さんの3人の娘は直接韓国を訪れた。母親が泊まったホテル、江陵バスターミナル、江陵の病院を片っ端から訪ねたが、母親を見つける手がかりは見つからなかった。

=========================
■日本人女子大生、ソウルで9月下旬から行方不明
(読売新聞 - 11月01日 12:25)
【ソウル=中川孝之】ソウルを訪れた兵庫県出身の日本人女子大生(21)が9月下旬に失跡し、韓国の警察が行方を捜していることが1日わかった。

 警察関係者によると、女性は9月19日から21日まで友人とソウル市内を旅行。一度帰国した後の同26日、再びソウルを訪れていた。帰国予定だった同30日に戻らなかったことから、両親が10月17日、ソウルの警察署に捜索願を出した。

 女性は最初の旅行時、タクシー運転手とトラブルになり、仲裁に入った日本語のできる若い男性と知り合いになった。男性は韓国人とみられ、2度目の滞在で宿泊したホテルの防犯カメラに、この男性らしい人物と外出する様子が映っていた。

 失跡後、韓国の地方都市の飲食店などで、女性名義のクレジットカードで少額の支出があったことが確認された。
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/24-de2ff79b

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99