非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

浜岡原発停止要請は唐突にして、極めて稚拙  

無国籍政党・シナ朝鮮迎合政党・左翼革命政党・民主党代表、菅直人が浜岡原発の停止を唐突に発言した。

震災対応では、常に他人事のような顔をし、他人事のように対処し、始めての被災地に赴いた時のあの笑顔は、日本民族が本当に困っている姿が、どうしても嬉しくて嬉しくてしょうがなく、その心根が顔に目に知らず知らずの内に現れたと推測する。

菅直人が総理大臣でいる第一の理由は、総理大臣でいたいので総理大臣でいるということと、隙あらば、シナ、南北朝鮮のために日本国、日本民族を利用し、売国亡国に誘えればと考えているのだろう。

その為に総理大臣でいたいわけであるので、震災、原発、復興等の対応は、総理大臣でいるための手段にすぎず、目的ではなく、日本国、日本民族を救い、国を復興し、発展させようとの意識は根本的にないといっても過言ではないだろう。

おもむろに、唐突に、浜岡原発停止の要請を連休中のドサクサで行い、これを中部電力に要請40分後(ソース読売新聞)に唐突に会見をしたという稚拙さは到底容認できない。

電力供給に関わる事柄、産業等は多岐に渡るにも関わらず、それを無計画に唐突に中止要請したことは一国の総理大臣として不適格といえるだろう。

現在、浜岡方面で、魚が異常に捕獲され、何らかの動物の異常行動が顕著に見られ、如何にも大地震の予兆かとの現象があれば、停止要請も分からないわけではないが、そのような事例は皆無なはずで、如何にも拙速、それも長期連休中の中一日、翌日2日は土日の金曜日にこの様な発言をすることは常識的ではない。

よく政府は、問題がある発表は金曜日にして、その日の反応、土日の反応を回避する傾向は今までにもよく見られたが、連休中に発言することは全く常識的ではない。

今まで、ぶら下がりは一切行ってこなかった菅直人は、この件に関してはぶら下がり取材を受諾して、これを行っている。

震災後、始めてではないのだろうか。

今まで、多くの国民が、死亡、行方不明、被災、避難しながら、一切のぶら下がり取材には応じなかったのである。

唐突にやらなくてもいいことは進んで、積極的に行うという左翼革命政党民主党の政権を取ってからの特性である。

またメディアも反原発のデモとなると報道し、保守系のデモが多く人が集まっても報道しないことが実証された。

青山繫晴氏によるとアメリカが浜岡原発を停止するように要請してきていると地上波で発言していた。








首相「浜岡」以外は停止求めず
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1594100&media_id=4
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