非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

【1】【菅直人】被災者を素通りして詰め寄られ、言い訳する声が、、、
http://www.youtube.com/watch?v=KM53QWY9ooc


朝鮮人からの献金受領で事実上、朝鮮民族の工作員であるとの証明がなされた菅直人が、被災者が滞在する施設を訪れたが、当初予定の出来レースのパフォーマンス計画が、予期せぬイレギュラーにより破綻した。

官邸に帰って、「どうなってんだ」とどなり散らしているのだろう。

どなり散らされたと推測される、官邸スタッフ、官僚などの矛先は、公権力等を行使した、陰に陽に更なる被災者への弾圧、締め付け、生殺しに向かうことも想像される。

官邸は、流言飛語、デマに対して、総務省をして、ネット上での削除要請、警察庁をして、削除要請、更に刑法犯として立件を視野に入れるとの強権を示唆した。

官邸自らが、福島第一原発等で、当初、大丈夫である、直ちに影響がないなどの流言飛語、デマを流していながらである。

治安面でも、窃盗が横行しているにも関わらず、某行政機関は治安はいいとデマを発言していた。

また、左翼革命政党民主党政権は、閣議決定で、国会答弁において、いわゆる事実上虚偽答弁をしていいと、自民党・山谷えり子参議院議員に質問主意書に対して、答えている。

自らは、嘘を言っていいと公に宣言しながら、方や、日本民族のいわゆる自らが流言飛語、デマと認識したものは、公権力を以って、排除、検挙もありうると宣言したのである。

この情報統制手法は、シナ共産党、朝鮮労働党の強権的手法と酷似する。

朝鮮民族の工作員・菅直人は、韓国の延坪島に北朝鮮が砲撃した時に、いち早く、韓国に対して発したメッセージの力強さ、力強いまなざし、本気度に、何だこいつ、韓国のことになると目の色を変えて真剣そのもので、もの言うんだなと思ったが、尖閣侵犯事件、東日本大震災で、真剣な眼差し、本気で対処するぞという魂のこもった言葉を終ぞ見ることはなかった。

目は口ほどにものを言うというが、菅直人の目からは日本国、日本民族に対する真剣度は一切伝わってこない。

仮に、東日本大震災の被災者全員が朝鮮民族なら、菅直人の眼差しは真剣そのものになったであろうし、対応も真剣そのもので、迅速な先手先手の対処をしただろうと推測する。

どうしても、日本民族に対しての血の共鳴、日本国に対しての郷愁の念を持つことができない性質なのだろうと推測する。

菅直人が生粋の日本民族か否かは知らないが、その立ち振る舞い、眼差しは、同じ日本民族のそれとは思えないし、自らのスタンスの軸足は、到底、日本国、日本民族にはないと推測する。

菅直人の、発言、振る舞い、眼差しから、日本国、日本民族を思う魂は、どうしても感じられない。




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http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/177/syuh/s177023.htm
第177回国会(常会)

質問主意書

質問第二三号

閣僚の国会答弁に関する質問主意書

右の質問主意書を国会法第七十四条によって提出する。

  平成二十三年一月二十六日


山 谷 え り 子   


       参議院議長 西 岡 武 夫 殿


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   閣僚の国会答弁に関する質問主意書

 政府は、森まさこ参議院議員から提出された「閣僚の国会答弁に関する質問主意書」(第一七六回国会質問第一七〇号)の「閣僚が国会において虚偽の答弁を行った場合、この閣僚にはどのような政治的・道義的責任が生じると考えられるか」との質問に対し、平成二十二年十二月十日、「答弁の内容いかんによるものであると考える」との答弁書(内閣参質一七六第一七〇号)を閣議決定した。
 一方、政治倫理綱領では、「われわれは、主権者たる国民から国政に関する権能を信託された代表であることを自覚し、政治家の良心と責任感をもつて政治活動を行い、いやしくも国民の信頼にもとることがないよう努めなければならない」とされている。
 先の答弁書は、政府及び国会議員に対する国民からの信頼を損ねるものであり、早急に撤回すべきと考えるが、政府の見解を示されたい。

  右質問する。

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http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/177/touh/t177023.htm
第177回国会(常会)

答弁書

答弁書第二三号

内閣参質一七七第二三号
  平成二十三年二月四日

内閣総理大臣 菅   直  人   


       参議院議長 西 岡 武 夫 殿

参議院議員山谷えり子君提出閣僚の国会答弁に関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。


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   参議院議員山谷えり子君提出閣僚の国会答弁に関する質問に対する答弁書

 御指摘の答弁書(平成二十二年十二月十日内閣参質一七六第一七〇号)は、閣僚が国会において虚偽の答弁を行った場合に当該閣僚にどのような政治的・道義的責任が生じるかについては、当該答弁の趣旨、内容、当該答弁に至った経緯等を踏まえ、個別具体的に判断されるべきであるとの趣旨を述べたものであり、「国民からの信頼を損ねるもの」であるとの御指摘は当たらず、同答弁書を撤回する必要はないものと考える。



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■「もう帰るんですか」避難所訪問の首相に憤慨
(読売新聞 - 04月21日 20:51)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1578455&media_id=20
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