非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

起訴相当は当然!対日侵略シナ工作船長  

公務執行妨害での起訴相当は当然!

さっさと尖閣侵犯ビデオを全編開示せよ!

一色正春氏がビデオを開示しなかったなら、未だシナ共産党は日本の護衛艦が追突してきたと言っていただろう。

対日侵略シナ工作船長を起訴猶予処分と、検察の判断と詭弁を弄し、判断をなすりつけたと考えられる左翼革命政党民主党、菅・仙谷という亡国の徒、その亡国の命令に忠実に従って、亡国の行いを執行した最高検、福岡高検、那覇地検も日本民族としての矜持なき亡国の徒といえるだろう。

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乗組員も「中国漁船に激突して死んでしまう」と激白―那覇検審「起訴相当」の理由
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-3475.html

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http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110418-OYT1T00966.htm
中国漁船衝突、不起訴の船長「起訴相当」議決

 昨年9月に起きた沖縄県・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、那覇検察審査会は18日、公務執行妨害容疑で逮捕され、那覇地検が不起訴(起訴猶予)とした中国人船長について「起訴相当」と議決した。

 地検は再捜査するが、船長は事件後、中国に帰国している。

 議決書は、中国漁船に追突された第11管区海上保安本部(那覇市)の巡視船「みずき」の右舷がへこんだことについて「損傷は軽微とはいえず、人命を危険にさらす行為であったことは否定できない」とした。

 地検が不起訴の理由で計画性を否定した点については、「追跡された場合はどのような方法をとっても逃走を図る意思があった」と反論。

その根拠として、船長が衝突前に乗組員に逃走の継続を指示していたことや、取り調べに「逃げるためなら、巡視船にぶつけても関係ない」と供述したことを初めて明らかにした。

 さらに船長は謝罪や被害弁償をしておらず、「検察官が釈放したのに、『帰国したので起訴しない』という(地検の)裁定は納得できない」と指摘。

「実情を国民に知らしめるためにも本件に関するビデオの公開を希望する」「外交関係のけじめをつけるためにも(起訴相当を)議決した」と付言した。これに対し、那覇地検の平光信隆次席検事は「再捜査して適正な処理をする」と述べた。

(2011年4月18日22時21分 読売新聞)



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■中国漁船衝突、不起訴の船長「起訴相当」議決
(読売新聞 - 04月18日 22:21)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1574375&media_id=20
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