強盗集団・シナ共産党、4/1、また護衛艦に接近(震災後二度目)

中国機が海自護衛艦に接近
http://www.youtube.com/watch?v=X4Fcj4h8XTY

大震災後、3月26日(ヘリ)、4月1日(飛行機)と二度に渡って、日本の護衛艦に接近し挑発した。

今年に入ってから、これで三度目である。(3月7日ヘリ、3月26日ヘリ、4月1日飛行機)

相変わらずの強盗集団の本質が如実に現れている。

観光庁長官・溝畑は、4月10日北京に行って、シナ人の観光客が日本に来るように哀願しているという亡国の徒、国賊ぶりを発揮している。

これが、今の日本政府の有様である。


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中国機の接近飛行、1カ月に3回=護衛艦マストすれすれ-防衛省

 防衛省統合幕僚監部は1日、東シナ海中部海域で同日午後0時35分ごろ、中国の海洋警備機関「中国海監」所属とみられる双発プロペラ機が、警戒監視中の護衛艦「いそゆき」に近接飛行したと発表した。同様の接近は3月7日以降3回目。

 統幕によると、近接飛行があったのは、沖縄本島北西約450キロの日中中間線の西側。

機体に「中国海監」と書かれた「Y12」(通称)とみられるプロペラ機が、いそゆき上空を2周して去った。

 最接近時の水平距離は約90メートルで、垂直距離は護衛艦のマストすれすれの約60メートルだった。

 先月7日と26日の接近はヘリコプターだった。政府は毎回、外交ルートを通じて中国に抗議している。 (2011/04/01-21:40)時事通信


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中国政府:東シナ海問題で日本を批判、「震災とは関係ない」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1554078&media_id=97
(サーチナ - 03月31日 18:14)

 東シナ海中部で26日、中国国家海洋局のヘリコプターが警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦に接近して、日本が中国に抗議した件について、中国政府・外交部の姜瑜報道官は、両国に異なる主張があると述べた上で、「日本はすべきでないことをやめるべきだ」などと批判した。

同問題と東日本大震災は「まったく関係がない」と主張した。

 姜報道官はまず、東シナ海の一部海域について、日中両国で異なる主張が存在すると述べ、「日本は関連する問題で責任ある態度を取るべきだ。すべきでないことはやめ、事態の複雑化や両国関係の大局に影響を及ぼすことを防止すべきだ」と主張した。

 防衛省(日本)によると、中国のヘリコプターは26日午後4時45分ごろ海上自衛隊の「いそゆき」に距離90メートル、高度60メートルにまで異常接近した。

公海上だったが、日本政府は同日中に「非常に危険な行為だ」と、中国側に抗議した。

 伴野豊外務副大臣は28日、「こういった(震災の)時期に行われることは遺憾だ」と述べた。

 姜報道官は、「中国側のヘリコプターは、通常の巡視活動をしており、日本の船舶と必要な安全距離を保っていたと聞いている」、「日本国内で進められている震災への対応とはまったく関係がない話だ」と述べた。

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◆解説◆
 姜瑜報道官は厳しい口調で日本を批判したが、内容を分析すると日本に対する一定の配慮もしていることが分る。自国と相手国の主張が対立し、譲歩の意思がないことを示す場合、例えば尖閣諸島について日本は「領土問題は、そもそも存在しない」、中国は「わが国に主権があることは、議論の余地がない」などと表現している。

 姜報道官が言う「東アジアの一部海域の問題」とは明らかに、排他的経済水域(EEZ)とガス田の問題を指す。姜報道官は「両国に異なる主張が存在する」と表現した。(編集担当:如月隼人)

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北京で日本観光に協力をお願い 溝畑観光庁長官
2011.4.10 22:26 産経新聞

資料を手に記者の質問に答える溝畑宏・観光庁長官=10日、北京(共同)

 観光庁の溝畑宏長官は10日、中国北京市で、中国国家観光局の邵●(=王へんに其)偉局長や中国メディアの記者と会い、東日本大震災で打撃を受けた空港、新幹線など交通網の復旧状況を説明し、より多くの中国人観光客が再び日本を訪れるよう協力を呼び掛けた。

長官が地震発生後、観光客の誘致で海外を訪れたのは初めて。

 長官によると、復旧状況のほか、福島第1原発の事故対応や上下水道、食品に含まれる放射性物質の検査基準も説明。

「今後は正確かつ迅速な情報提供を心掛けたい」とし、説明会を開催する方針を表明した。中国側から日本の対応への懸念の声は出なかったという。

 長官は11日、同市で開催される太平洋アジア観光協会(PATA)の60周年記念総会に出席する予定。(共同)
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