強盗はどこまで行っても強盗、日本の大震災も意に介さず。シナ共産党のヘリ異常接近

やはりというか、そのままの行いの強盗組織・シナ共産党。

日本の大震災のこの時期に、東シナ海で日本の護衛艦に異常接近をして、周回した。

今月に入って、二度目である。(3月7日も異常接近)

コキントウが、殊勝にもお見舞いの発言や、日本大使館にお見舞いの署名をしに行ったとかの報道が見られたが、それは、口だけ、そぶり、日本民族を油断させるという目的のためであり、シナ共産党の覇権膨張主義のために如何に日本民族にシナ共産党の本質を隠し、対日侵略を実行していくかの目的のための一行為に他ならないだろう。

強盗組織・シナ共産党を信用することは、日本国、日本民族の死を意味すると考える。

チベット侵略でも、ダライラマ14世を北京に招いて、油断させていたのではなかったのだろうか。留めは、毛沢東の宗教の完全否定、「宗教はアヘンである」との唯物主義、共産主義者丸出しの発言によって、シナ共産党に対する幻想は叩き潰されたのでは。

過去から、現在まで、暴力と嘘のシナ共産党は一切、何ら、その本質は変わっていない。

日本の大震災によるこの時期に世界で三カ国だけが、日本国に対して日本民族の心を忖度しない行いを断行した。

シナ共産党、ロシアは軍事的挑発、韓国は内政干渉という行いを断行した。

ロシア軍機の二度に渡る領空接近によって、自衛隊機の二度のスクランブル発進。

韓国は支援をしたから、竹島教科書記述を見直せという内政干渉発言、支援を取引に使ういやらしさを露呈。

言論の自由のないシナ共産党の支配下であるから、事実上シナ共産党容認と認識する香港メディアによるこの機に尖閣諸島を奪えとの論説。

そして、シナ共産党ヘリによる挑発的な護衛艦異常接近、周回行為。

お見舞い、支援と口でいうこととやることが全く違う、日本国、日本民族の大震災における現状を充分すぎるほど知りながらの、これら三カ国の行いを日本民族の魂、血肉に絶対に刻み込んでおくべきである。

これら三カ国の日本に対する醜き行いを日本民族の魂、血肉に、克明に刻み込んでおくべきである。


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■中国ヘリ、護衛艦に90mまで接近…東シナ海
(読売新聞 - 03月27日 00:16)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1548523&media_id=20

 26日午後4時45分頃、東シナ海の中部海域で、中国国家海洋局所属と見られるヘリが、警戒監視にあたっていた海上自衛隊の護衛艦「いそゆき」に異常接近した。

 東シナ海周辺では中国軍ヘリなどによる近接飛行が昨年4月以降、今回のケースを含めて計4件相次いでおり、日本政府は同日、「非常に危険な行為だ」として中国側に抗議し、再発防止を求めた。

 防衛省によると、ヘリは「Z9」という型式で、機体には中国国旗と「中国海監」という文字が書かれていた。ヘリは護衛艦の周りを1周して飛び去ったといい、最も接近した距離は約90メートルで、高度は約60メートルだった。

(2011年3月27日00時16分 読売新聞)
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