シナによる日本の水源の買占めに全く無反応だった日本政府。東京の浄水場から放射性ヨウ素検出でどう思っているのだろうか。

シナ人が三重県の宮川上流、大台町の水源を買いに来たということで、以前、左翼革命政党民主党政権下の林野庁に電話したことがあるが、法的に規制することができない、事実を確認していない(役人答弁丸出し)、とか言ってノラリクラリと、そんなこと知らないよ、という感じで物申していた。

当時、大台町に電話すると、大台町は大変憂慮すべき問題であると言っていたと記憶する。

シナ共産党の手先、左翼革命政党民主党政権・日本政府の反応とは天と地ほどの差があったことを記憶している。

北海道で、シナ人による水資源の購入工作が顕著とも昨今報道がされている。

そして、今、東京で、ミネラルウォーター不足のような報道を見かける。

輸送がうまくいかないことからか、どうかは分らないが。

人の生命保持に絶対不可欠な水を蔑ろにした無国籍・左翼革命政党民主党政権・日本政府。

シナ共産党のやることには黙認する傾向が顕著な無国籍・左翼革命政党民主党政権。

人間の生命を保持するのに食物や水が大事であるということが、左翼革命イデオロギー集団・民主党には、理解することは未来永劫ありえないのだろうか。

どこの国、どの民族でも飢餓状態になり、人が死ぬと、その人肉を食するということはあるようだ。

しかし、平時で人肉を食する習慣を有してきたのは、シナ人だけではないのだろうか。

今から約40年前、シナ人が文化大革命で粛清したシナ人を、役所や学校の食堂で料理して、食したと記載された書籍を見たことがある。

平時から人肉を食する習慣を過去有してきたのがシナ人ということだろうか。さすがに現在は食べていないと思うが。

人の肉を食べることを、喫人(チーレン)とシナ語ではいうのではないだろうか。

話しがそれたが、人肉を食することに躊躇することがないシナ人が、日本の水資源を毟り取っても何とも思わないのは当たり前ではないだろうか。

人の生命保持に極めて大切な水を蔑ろにしてきた左翼革命政党民主党政権・日本政府が存在する。



======================
■金町浄水場で放射性物質…乳児には飲ませないで
(読売新聞 - 03月23日 14:34)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1544451&media_id=20

東京都は23日、都内に水道水を供給する浄水場から、乳児が飲む規制値の2倍を超える放射性ヨウ素を検出したと発表した。

 都は、乳児が水道水を飲むことを控えるよう呼びかけている。

 呼びかけの対象地域は東京23区、武蔵野市、町田市、多摩市、稲城市、三鷹市。

 検出されたのは、葛飾区の金町浄水場で、22日午前9時に採水したところ、210ベクレルを検出した。食品衛生法に基づく乳児の飲用に関する暫定的な規制値は100ベクレルとなっている。

 都では、この水道水を乳児の粉ミルクなどに使うことを控えるよう呼びかけている。ただ、指標は乳児が長期にわたり飲み続けた場合を想定しており、他の飲用水が確保できない場合は飲んでも構わないとしている。
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/307-7b342cbd

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99