非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂


刑法

第3章 外患に関する罪

(外患誘致)第81条 外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。

(外患援助)第82条 日本国に対して外国から武力の行使があったときに、これに加担して、その軍務に服し、その他これに軍事上の利益を与えた者は、死刑又は無期若しくは2年以上の懲役に処する。 

(未遂罪)第87条 第81条及び第82条の罪の未遂は、罰する。

(予備及び陰謀)第88条 第81条又は第82条の罪の予備又は陰謀をした者は、1年以上10年以下の懲役に処する。

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日本国竹島(島根県隠岐郡隠岐の島竹島官有無番地)の現況は、韓国によって武装不法占拠されている。

竹島に機関銃などを据え置く行為が、外国から武力の行使があったときに該当するかどうかは、明らかに武力の行使が現状として続いているいえると思う。

例えば、国会議事堂の前に外国政府が機関銃を据え置いた時は、武力の行使に当たるかというと、武力の行使にあたると思う。

国会議事堂(東京都千代田区永田町1-7-1)の前も、竹島(島根県隠岐郡隠岐の島竹島官有無番地)も同じく日本国であり、日本国の住所が現存し、法的立場は同じであると思う。

そして、その機関銃を据え置く行為に事実上賛同する発言を公に表すれば、ましてや国会議員の身分を以って、それを行えば、明らかに、この武力の行使に加担し、軍事上の利益を与えることになると解されるのではないだろうか。

「日本政府は日本国竹島の領有権主張を直ちに中断しなければならない」とした國賊・土肥隆一は、刑法第82条の外患援助に抵触するのではないだろうか。

刑法第82条は刑罰に死刑があるので、公訴時効が訪れることはない。

國賊・土肥隆一は、島根県隠岐郡隠岐の島竹島官有無番地(竹島)に外国(韓国)によって、機関銃が据え置かれている武力行使の現況を容認し、これに加担し、軍事上の利益を与えたと解されてしかるべきではないのだろうか。

しかし、宣言現場が、韓国なので刑法第82条は適用されないということなのだろうか。


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國賊 土肥隆一

左翼革命政党民主党 

衆議院議員 兵庫3区(神戸市須磨区、神戸市垂水区)

昭和14年2月11日生 

東京事務所 電話03-3508-7288 
      FAX03-3593-6266

神戸事務所 〒654-0012 神戸市須磨区飛松町3-1-6 
                北浜ビル本館3F
      078-736-4440

民主党兵庫県総支部連合会
〒650-0004 神戸市中央区中山手通4-17-2セントラルビル3F
TEL:078-265-3410 FAX:078-265-3411

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日本政府は歴史教科書歪曲と独島の領有権主張により、後世に誤った歴史を教え、平和を損なおうとする試みを直ちに中断しなければならない。

  2011年2月27日

 日・韓キリスト議員連盟日本側会長 土肥隆一議員
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竹島領有権主張問題 韓・日キリスト議員共同宣言全文
2011/03/09 20:59 産経新聞


「韓・日キリスト議員第92周年3・1節日共同宣言文-和解と平和を遂げる韓・日両国の未来を拓こう」

 来る3月1日は、大韓民国の民族指導者らと国民が共に民族自決と独立に対する念願を一つの心に集め、全世界にとどろかせた3・1節が92周年を迎える日だ。

最後には、真理と正義が勝利するという神様の法則により、大韓民国は光復を迎え、主権を取り戻し、神様のお導きと恩恵で、植民地と戦争の傷と廃虚を乗り越え、民主主義と経済発展を共に発展させた模範国家として位置づけられている。

私たち韓・日両国のキリスト議員らは主が平和の王で、人間と神様、人間と人間の間を隔てる垣根を壊されたことに見習い、政治・社会的に遮られている韓・日両国の壁を崩そうと努力してきた。

 私たちは第92周年の3・1節を迎え、韓国と日本両国が和解と平和の未来志向的な関係を拓いて、一歩進んで東アジアと世界平和に寄与しなければならないという同じ思いを集め、一つの心で次の通り宣言しようと思う。

 最初に、日本は恥ずかしい過去に対し言葉だけではない「責任ある行動」を通じ、過去の歴史の真相を糾明し、被害者に対する実質的な賠償措置を履行しなければならない。

 韓・日両国が真の友愛を分かち合う善隣関係を成し遂げ、赦しと和解の歴史を開くためには、真実の謝罪と賠償がその出発点であることを、謙虚に認めなければならない。

今も日本軍慰安婦、サハリン強制徴用被害者など、歴史の被害者らが傷をそのまま抱いたまま亡くなっている。

日本政府はこれ以上、過去に対する勇気ある直視を回避せず、真実の姿勢で過去の過ちを認め、被害者らに対する真心に充ちた謝罪と真相究明、そして妥当な賠償措置を履行しなければならない。

 二番目、日本は平和憲法改正と軍事大国化を通じた軍国主義復活の試みを直ちに中断しなければならない。

 平和憲法改正の試みおよび軍備拡張と朝鮮半島有事の際の自衛隊介入の可能性を残した総理の発言などは、いまだに日本の侵略を鮮明に記憶している韓国と東アジア諸国の不安感と警戒心を駆り立てている。

日本は過去の過ちにより隣国が持っている憂慮と不安を払拭させなければならない責任を持っている。

そしてそれは続く平和憲法改正の試みに対する中断と、軍事大国化の欲心を捨てることで実践されなければならないということだ。

 三番目、日本政府は歴史教科書歪曲と独島の領有権主張により、後世に誤った歴史を教え、平和を損なおうとする試みを直ちに中断しなければならない。

 過去、日本の侵略を美化し、誤りを認めない歴史教科書が継続して発刊され、これを採択する学校が増加しているのが実情だ。

日本政府は、歪曲された歴史を教育することを止めることなく、むしろ傍観して奨励する姿を見せている。

歴史を正しく記録し、教育することは誤った歴史の反復を防止し、過去から教訓を得て平和な未来を拓くために必要なことだ。

日本は歪曲された歴史教科書の発刊を禁止し、歴史の真実と被害国家との共感帯に基づいた正しい歴史教育のために努めねばならない。

 韓国と日本は、和解と平和の未来を共に拓いて行くべきである。韓・日キリスト議員連盟と韓国国会朝餐会祈祷会は、両国が過去を正しく清算し、赦しと和解により平和の未来をひらくことに、主のお使いとして、その役割を黙黙と敢行していくだろう。

 2011年2月27日

 韓・日キリスト議員連盟韓国側会長 キム・ヨンジン議員

 日・韓キリスト議員連盟日本側会長 土肥隆一議員



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土肥氏「竹島放棄会見」に出席
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1529243&media_id=4
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