某行政機関・某行政官による、某宗教団体のトップを〇〇先生、「先生」と発言する疑問

不可解な事。

私「程永華、(シナ)大使、あれ、〇〇大学出身でしょ」

某行政機関・某行政官「そうなのか。〇〇大学出身なのか」

私「すうですよ。あれっ、知りませんでしたか」

某行政機関・某行政官「日中国交回復は〇〇先生(某宗教団体トップ)がやったんだろ。〇〇先生(某宗教団体トップ)が日中国交回復をやったんだろ」

ここで一つの仮説を立ててみます。

某行政機関に一定の割合、あるいは現場の行動を指揮できるところに某宗教団体の人がいた時、そして、某行政機関内に某宗教団体の者の閥ができていた時。

終戦の日に、護国神社に参拝に行くと、神社境内にも関わらず、写真と動画を至近距離で撮影されて極めて不快な思いをしたことがあるが、また、何故、この様な御英霊を御祭している神社でその様な不敬な行為ができるのかと、事実上、御英霊の御魂をダシに使っているのではないかと、前々からその様なことができうる行動原理が不思議でならなかったし、その様な行為を平然とする某行政機関の行政官らの様子に日本人として悲しみを覚えていた。

また、終戦の日の護国神社での某行政機関のとある行政官の私を見る敵意に満ちた目は今でも忘れることができなく、何故あのような目で見るのだろうかと、御英霊の御魂にお参りに来ている日本民族に、何故、あの様な目で見るのだろうかと深い悲しみをその時感じたし、今でも感じる。

しかし、仮に某行政機関の行政官らが、神社を参拝しない、神社を否定する宗教団体の信者が、某行政機関の指揮系統にいたら、また、その指揮系統の行政官の指示の元、神社を否定する宗教団体の行政官らを現場に当たらせたら、何のためらいも無く、御英霊の御霊に参拝に訪れる日本人を、その真心を一切忖度することなく無慈悲に、機械的に、護国神社境内で、撮影できるだろうし、敵意を表すことができると推測できる。

この仮説の元、某行政機関が、いわゆる日本民族的な日本人を無慈悲に抑圧できうる一つの答えが導き出された。

シナ総領事館に抗議に行って、某行政機関に三週間に及ぶ厳しい監視下に置かれたことがあったが、これも全て親シナの某宗教団体の行政官が命令したものとすれば、理解ができる。

平成20年1月15日、靖国神社でシナ人が元陸軍憲兵(80歳くらいの方)の日の丸を奪い、止めに入った日本人に暴行を加えた事件があったその翌日に、始めてシナ総領事館にその事件のことで抗議に行った時に、その後、某行政機関の某々行政官に某所で面と向かって言われた言葉は、辛辣であった。


「監視している」


「情報が欲しい」


「何を考えているか知りたい」


この三つの言葉は、私としては極めて衝撃的であった。

そして、この某々行政官からの夜中11時過ぎの電話に出なかったその翌早朝から、住居地の前20メートルくらいのところに某行政機関の普通車両がいたのには驚いた。

それから、三週間ほどの間、自身で認識しうる極めて異常な監視体制下にあったと思う。

さすがに「監視している」と告知するだけのことはあると思ったが、自らの身が受けるその抑圧感は実際にやられたことのある者だけが分かるのではないかと思う。

チベットの僧侶らは、シナ共産党によって、こういう監視下にあるのだろうかと思った。

全く通常な状態でないということである。

そして、電話を夜中に掛けてきた某行政機関の某々行政官は、私が電話に一切出なくても、毎日、三回ほどしばらくの間掛けてきて、更に半年間、一切電話に出ることのない電話に電話を掛け続けて来た。半年間もである。

一般常識では考えられない行為、まさに異常といえる行いであると思う。

これが、シナ総領事館に抗議に行って、シナ総領事館前で、シナ職員と少し言い合いになった後の某行政機関の某々行政官の行いであった。

その某々行政官も某行政機関の一員なので、その某行政機関の命令を受けて、私に対しての抑圧執行であると推測するが、その某行政機関に某宗教団体の信者が存在し、また、その某宗教団体の信者閥が、某行政機関内で存在すれば、当然、親シナな某宗教団体からすれば、シナに反発する日本人を抑圧することは、正義となるから、ためらいがないだろうことは容易に想像がつく。

某行政機関の命令系統、また某行政機関にどれだけの某宗教団体の信者が存在するのかは全く分りようがない。

あくまでも仮説であるが、自らの体験から、一つの仮説として、某行政機関に某宗教団体の信者が存在し、その者が指揮命令を発動している、また、某宗教団体の信者による某行政機関内の閥が存在する、この様な仮説の元に自身が受けた抑圧行為の原因が、立証できうることが可能ではないかと思う。

あくまでも仮説の原因となる、某行政機関の某行政官の某宗教団体トップに関しての「先生」という発言に端を発し、それを根拠として、これに基づく仮説による一連の某行政機関の行為の推測ではあるが。

宗教上の理由から、神社に参拝することができない某行政機関の行政官はどれくらいいるのだろうか?あるいは皆無なのだろうか?



(追記)某行政機関の某行政官は、某宗教団体信者ではないだろうとの情報を頂きました。
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