非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

チベット国旗民族自決!潰せ対日人口侵略工作・第五回名古屋シナ春節祭
http://www.youtube.com/watch?v=8-4rSy55PkM

平成23年1月30日 名古屋市中区久屋公園
第五回名古屋シナ春節祭

シナ共産党による対日人口侵略工作、日本国民にシナの文化を紹介、浸透させ、油断、迎合させる、対日侵略の一工作であると認識する、シナの旧正月の催し物、いわゆる春節祭の日本、名古屋での開催に断固反対である!

シナの春節祭の会場正面後方で、シナ共産党により、虐殺、拷問、民族浄化を断行され、侵略され、120万人にも及ぶチベット民族が死に到らしめたと言われるチベット、そのチベット国旗を掲げた。

そして、現在もシナ共産党により、チベットでの虐殺、拷問、民族浄化は続行している。この21世紀にである。

国際社会は、シナ共産党の著しい人権侵害行為、他民族のそもそもの国を奪い、その民族を弾圧し、虐殺し、民族浄化を行っている罪業を、シナとの商取引、シナでの商取引という金銭の受領のため、黙殺に等しい態度を取っている。

コキントウは、先の北京オリンピックの前にチベットと話し合いをするといい、各国で起るチベット民族自決運動に譲歩するような発言をしたが、あくまでも単なるポーズであった事は既に現状から証明された。

チベット民族の慟哭、ウイグル民族の慟哭、南モンゴルのモンゴル民族の慟哭、これは全てシナ共産党が、その災禍を振りまいた、今まさに振りまいているものである。

名古屋で公然と行われたシナの旧正月の催し物、いわゆる春節祭なるものは、主催はシナ共産党の指導下にある日本国籍を有するシナ帰化人・華人と在日シナ人との集合体である華僑総会、長野聖火リレーでシナ赤旗(五星紅旗)を振り回して、暴虐無人な振る舞いを行い、日本民族に集団をして暴行を働いた、シナ留学生学友会、などなど、そして、共催がシナ共産党の日本での出先機関、対日諜報工作機関、駐名古屋シナ総領事館である。

まさにシナ共産党・中央統一戦線工作部による、超限戦、対日侵略工作の一様態であると断言されてしかるべきが、日本で行われるシナの春節祭の催し物である。

今この時にも、シナ共産党による厳しい監視、弾圧、拷問、処刑、民族浄化、これら状況下にあるチベット民族、ウイグル民族、モンゴル民族の慟哭、怨嗟の声は、シナ共産党・人民解放軍、シナ共産党・公安警察により作り出された密閉された空間によって国際社会に出ることはない。

シナ共産党により、民族自決を暴力によって奪われ、慟哭し、虐げられ、虐殺されるチベット民族らの声なき声を代弁する一手段として、チベット国旗を掲げ、チベット民族らの民族自決を主張することは、日本民族として、天の理に適うとものと考える。

私は提唱する。世界的な防共同盟をして、弾圧下にある、チベット、ウイグル、南モンゴルに進駐し、シナ共産党による暴力的統治から諸民族を解放せしめ、漢民族を漢民族の地に帰還せしめることを。

その中心として、日本が存在し、日本として核武装をし、日本国憲法改正をし、道徳心の高い日本民族をして、チベット民族、ウイグル民族、モンゴル民族を、民族自決の元、シナ共産党による弾圧下から解放せしめるべきである。

受動的国防ではなく能動的国防、しいては、シナ共産党による弾圧下にある諸民族解放の崇高な理念、大義に殉ずるは、日本民族の持ち得る、そもそもの資質ではないのだろうか。

まさに先の大戦、アジア解放の偉業を為し得た日本民族の先人らの大東亜聖戦に立脚した行動である。



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