相撲問題 レンホウの一瞬の表情は嬉々としている。レンホウは日本文化破壊歓迎・シナ共産党・工作員か!?

条件満たしていない」相撲協会の公益法人認定(11/02/03)
http://www.youtube.com/watch?v=Yxxz_M4e0s0

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レンホウの表情が地上波で見た時から気になっていたが、やけに作ったような険しい顔をしていながら、一瞬見せる喜びの顔におぞましさを感じていたが、youtubeで確認すると、やはり、一瞬、相撲が窮地に陥っていることに対して、どうしても喜び、嬉しさを隠し切れないという眼差し、表情が現れているように感じる。

本当に相撲を憂うなら、一瞬のあの嬉しさがあふれ出る眼差しの表情は出ないだろう。

神妙に厳しい顔をしていたのは、演技であって、嬉しくてたまらないのではないかと、それを押さえるのに演技をしているものの、人の表情は隠しきれるものではなく、本心が眼、表情に表れてしまったというのが、事実ではないだろうか。

人の表情分析の専門家が見ればどういう判断をするか、聞きたいものである。

レンホウは、シナ漁船工作員船長の日本政府の亡国の対処を是認する発言をしていた。

レンホウは日本の科学分野が2位ではダメなのかとの妄言を垂れていた。

相撲は基本的に神事に根ざしている。

日本の伝統文化を叩き潰したいと思うのは反日左翼の習性・常套であるし、シナ共産党などは文化大革命で、シナの伝統文化・文化財などを滅茶苦茶にぶち壊したが、これを合法的に日本の極左政権、反日左翼メディアが共闘し、相撲にターゲットを絞っているのではないかとも思える。

相撲をここまで叩くなら、違法賭博パチンコによる自殺者、幼児蒸し焼き、破産者、多重債務者、脱税、北朝鮮政体への利益供与、日本を破壊する外国人参政権を執拗に推進する韓国人の政界工作資金、などなどはよろしいというのか。

明らかに何らかの思惑に基づいた対相撲糾弾行動とも考えられる。

日本的なものが攻撃されるのは、日本の常である。極めて異常な状態である。

政治家もしかり、親米でも無く、親シナでもなく、親朝鮮でもなく、日本に軸足を置き、日本的な政治家は反日左翼メディアらに、徹底的に攻撃される運命にあると言えるだろう。

衆議院総選挙では、のりピーの覚せい剤事件、参議院選挙では相撲問題、国会が始まって、また相撲問題、統一地方選挙では、誰が槍玉に上がるのだろうか。

左翼革命政党民主党の失政、失態が広く国民に流布されることから目をそらすための一連の手法とも考えられる。



支那豚氏の論説:日本の危機http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-209.html


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八百長“告発”アンケートやる意味ない
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