非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

某行政機関・某行政官の発言「池〇先生」  

(シナ共産党による対日人口侵略工作の一環、旧正月の催し物会場から少し離れた歩道を歩きながらの会話)

私:「(シナ)大使の程永華(てい・えいか)、あれ、創〇大学出身でしょ」

某行政官:「(驚いた様子で)そうなのか。(少し高揚した様子で)創〇大学出身なのか。池〇先生が日中国交をやったんだろ。日中国交は、池〇先生がやったんだろ」

先生と普通言うかな・・・?と少ししてから、ふと疑問に思った。

「池〇先生」と先生と発言する某行政官が、仮に某団体の人なら、某団体はシナ盲従、朝鮮盲従なので、現場での言動、部下への指揮命令にその意識が作用するのではないかと思いますが、どうなんでしょうか。

某団体所属の某行政機関の行政官が、ある程度の人数をして某行政機関には存在しているのだろうか?

某行政機関内で、某団体閥が、まさか出来てはいないでしょうね。

当然そういう行政官は、駐名古屋シナ総領事館による大規模国有地取得・移転賛成、外国人参政権賛成なのでしょう。

で、そういう思想背景で、自らの職務を遂行し、あるいは部下に命令を発するということなのだろうか。

で、他の某行政官は、昨年のシナの旧正月の催し物会場で、「頭山満の大亜細亜主義に、田中角栄が、その考えを踏襲し、それを小沢一郎が踏襲した」と小沢一郎のシナに従属する姿勢を正当化する論を展開し、シナの旧正月の催し物を大亜細亜主義という観点から、容認すべきではないのか、とのプロパガンダを行ってきた。

私はすかさず、全く当時と時代背景が違うし、そういった論法は当てはまらないと述べ、またシナの対日戦略、対日工作などを羅列し、反論した。

某行政機関に何らかの思想背景、力学、某団体の影響力などが働いているのではないかと疑うに足る実例とも考えられる。

シナが絡むと目の色を変えて日本民族を追い掛け回す某行政機関の様態、その原因がうっすらと現れた、とも推察できる。


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程永華
プロフィール
出生: 1954年
出身地: 中国吉林省
職業: 政治家・外交官
和名表記: てい えいか
発音転記: チョン ヨンホワ
程永華(てい えいか、中国語読み:チョン・ヨンホワ、1954年9月 - )は中華人民共和国の外交官、政治家。駐日本特命全権大使。

人物
創価大学に留学後、1977年在日本大使館勤務。2000年本省に戻りアジア局副局長。2003年駐日公使、2006年駐マレーシア大使を経て、2008年駐韓国大使。
日本語に堪能で、1977年を皮切りに、2000年まで三度に渡り、在日大使館勤務を経験した日本専門家。2009年12月、次期駐日大使に内定、翌2010年(平成22年)2月28日に着任し、同年3月23日に皇居宮殿で信任状捧呈式が行われた。
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