シナでの女児ひき逃げ事件、腐りきったNHKの報道

冷酷18人の通行人2歳の女児を助けず
http://www.youtube.com/watch?v=NPcKZLrFRJw&feature=related

10月19日21時、NHKのニュースで、シナで女児がひき逃げされ、これを無視し助けないシナ人が18名、轢かれて倒れている女児を更に轢いて行く車両一台を放送していたが、このとんでもない事件をNHKは以下のようにコメントした。

男性キャスター:「(女児が轢かれて倒れているのを無視していることは)都市化のせい」

女性キャスター:「知人で北京在住の人は、中国では日本より電車の席を譲り合う光景が見られると言っていた」

男性キャスター:「中国のことだけではなさそうです」←と、締めくくり、カメラをジッと見つめる(2秒ほど見つめる。NHKでもどの地上波でも、自らの地上波が訴えたいことはだいたいこうする。こう見つめることによって、視聴者の意識にそのコメントを植え付けるという心理的効果が発生すると推測する)

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シナでの女児ひき逃げ事件、これを無視して助けないシナ人18名がいたというおぞましいシナの現状をどうしてもかばいたい、擁護したいというのが、あまりにもあからさまで、おぞましいのひと言であった。

当該事件を無視して助けないことを、「都市化のせい」「中国のことだけではなさそう」と妄言を垂れた、あるいはNHKに垂れさせられた男性キャスター。

都市化のせいというのなら、シナ以外のどの都市で、こういうことが起こったというのか、聞いたことがない。「中国のことだけではなさそう」というのなら、どこの国でこの様な事件を無視して助けない国があるのだろうか、聞いたことがない。

あたかも日本もこういうことが起こりかねる状況にあって、ただそういうことが起こっていないだけで、たまたまシナでこういうことが起こったんですよ、本来はシナ人はこういうことはしませんよと言っていると同義、かくのごとく意識誘導したのがNHKであると考える。

NHKの言い分からすると、シナでひき逃げされた女児を助けず18名ものシナ人が無視したが、これは都市化のせいであって、シナだけのことだけではない、と偏向報道をし、事実上の対日宣伝工作を行ったといえる。

どこの国の放送局かお里が知れる発言である。

NHKの日本を下げ、シナを上げるというぶれない行為、著しいおぞましさが理解できるNHKキャスターの発言である。

そのシナ人らは、日本に来ては犯罪を者が多い。殺人、強盗、窃盗、傷害などなど、いつも思うのだが、日本民族がシナに行って、殺人、強盗、窃盗、傷害を頻繁に行っているのだろうか?行っていないはずである。

日本政府は、多文化共生との妄言を垂れているが、相手が倫理観の欠如したシナ人、殺人を厭わないシナ人、ほんの40年前の文化大革命では粛清した者の人肉を食べていたと聞くシナ人(そもそも食人、喫人・チーレンの文化がある)、殺人・強盗を行い窃盗を多発させるシナ人の入国のハードルを年々下げているが、どうなっているのだろうか。

シナ人入国の緩和は省庁を横断して決めているようだが、その省庁の中に、世界でも聞いたことがない異民族による賭博権益・朝鮮民族パチンコ賭博にドップリ浸かっている警察庁も同意している。

警察庁も何考えてるのだろうか。

警視庁に以前、東京で誰だったかが目があっただけで刺された事件のことで聞いたら、「中国人全部がそうではない、いい人もいる」と擁護していた。

確かにそうかもしれないが、シナ人の総数が増えると、その中に不逞不遜なシナ人が一定の比率で増加すると考える。

これはブラジル団地を直に見た感想であるが、全てが不逞不遜なブラジル人ではないが、普通のブラジル人が多くいるから、不良ブラジル人もそこで、跳梁跋扈できるという基本的土壌が出来上がるのである。

同じ国籍、同じ民族の集団が老若男女が集うので、そこに不良ブラジル人が寄り添い生活ができるのである。

これはシナ人でも同じことがいえるだろう。

つまり、シナ人の総数が増えれば、それにもれなく不良シナ人が付いてくるということである。

その民族の雑多な集合体の中で、不良外国人は生息できるということである。

シナ人観光客が増えれば増えるほど、シナ人資本の店舗等ができるだろうし、現にラオックスなどシナに買収され今やシナ資本に成り下がったところもある。

そういうシナ資本の店舗等でシナ人観光客が来日時に資金を落としていくと、シナ人同士で、全て自己完結できることになる。

そこに、もれなく不良シナ人が生息するということである。

犯罪を起こさないシナ人が日本に在住あるいは日本に観光で増えることは、不良シナ人が増えるこということであると考える。

そもそもシナ人の気質は日本民族とは全く違う。

さすがにあの広い大陸で、政権が何度も何度も転覆などなど、栄枯盛衰、生存競争、弱肉強食を生き延びてきただけあって、したたかにして、現実主義であって、何としても自らだけは生き延びようとする感性は、日本民族には理解できないし、日本民族にとっては有害であると認識する。

(体験談)長野聖火リレーでは、シナ人に頭を叩かれたと思われる日本民族が歩道で頭を押さえて悶絶してしたが、周りを囲む普通のシナ人に「どうしたんだ」と聞くと、口々に「この人が自分で倒れた」と言っていた。如何にもシナ人らしいもの言いである。

(体験談)以前から私と険悪な関係にある、駐名古屋シナ総領事館の職員・シナ人・李は、私に対して、手のひらより大きい、コンクリート片を投げ付けようとし、地面から持ち上げたところを警察官に制止されたという行動は、如何にもシナ人らしい。李も普通のシナ人のカテゴリに入るのだろう。

白人の子供がシナ人に囲まれて蹴られたり小突かれている動画を見たが、これも如何にもシナ人らしい。見た感じ、如何にも普通のシナ人である。

中国人が路上で一人の白人の子供を暴行
http://www.youtube.com/watch?v=cLTAz25A5jA


シナ人がシナ人を石などで、叩きつけ、叩きつけられたシナ人が動かなくなっている動画が流れていたが、これも如何にもシナ人らしい。これも見た感じは普通のシナ人である。
redfoxさんブログ
現代中国の私刑
http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-138.html
シリーズ「中国の処刑文化と支那事変」
http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-248.htmlhttp://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-248.html


地下鉄で、態度を注意した非番の警察官を線路に落として、方足を欠損させ脊髄を損傷させたシナ人がいたが、これも如何にもシナ人らしい。これも見た感じは普通のシナ人であるし、事実、不良シナ人でも何でもない。

シナ人・被告人 李 志(御茶ノ水駅でシナ人に突き落とされた警察官が右足切断)
・上記人物・・・傷害事件(殺人未遂事件ではない!?)被告人 李 志(リー・ジー) or 金 権
・東京地方裁判所  刑事5部 
傷害事件 事件番号 「平成20年刑(わ)第67号」 被告人 李 志(リー・ジー)
・当該警察官被害状況  右足切断・頭蓋骨骨折・腰骨粉砕骨折


生きた牛がトラの餌 中国サファリパークの残酷見せ物 China's Zoos
http://www.youtube.com/watch?v=3XK0e3Yh3sg
↑この残酷な見世物を見て嬉々としている、生きた餌である小動物を与え、一部参加しているのは、普通のシナ人であるが、如何にもシナ人らしい行いである。


【中国】ひったくり犯フルボッコ Chinese Snatcher Gang bashed
http://www.youtube.com/watch?v=4gbIMumyJDA

中国人 子供に暴行するバカップル
http://www.youtube.com/watch?v=JSmSUqks4pA


こういった気質というか特質を保有するシナ人を擁護するのが、NHKであり、反日地上波であり、反日メディアであり、媚シナ・親シナ政治家および官僚、日本政府、治安を預かる警察庁であることが理解できる。

日本民族の生存権を脅かす存在、それはシナ人による日本在住人口増加・観光人口増加にあると考えられる。



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道徳崩壊の女児ひき逃げ放置事件、世界の主要メディアも報道
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1783721&media_id=97
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