非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

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昨日、1月28日からシナ共産党・駐名古屋シナ総領事館が共催のシナの旧正月の催し物が名古屋市中区栄の中心部で行われている。

昨日は、シナ共産党共催の催し物の状況を確認しに行った。

11時開催だったので、10時30分くらいに行った。

やたらと警察官がいた。

警察車両と分るものが6台くらい。

警備課の車両を入れると結構いたはずである。

県警本部の警備部公安課の警察官、所轄の警備課の警察官、県警本部のSPがいた。

全部で25名から30名はいたのではないだろうか。

その理由は、シナ共産党・駐日シナ大使の程永華が開会の時に来ていたからだと後分った。

正面壇上中心に駐名古屋シナ総領事・張立国、こちらから見て張の右に、シナ大使・程永華、こちらから見て程永華の右に神田愛知県知事がいた。

SPは壇上のサイド両脇と壇上に2~3名いたと記憶する。

結構厳重な警備ではないかとの感想を持った。

そして会場に県警本部警備部公安、所轄の警備課の人がかなりいた。

壇上から一般人がいることができる最前にいた私は、県警本部の警備部の人、所轄の警備課の人、総数6名ほどに囲まれて、不穏な動きをしないようにとのことと思うが、警戒されていた。

後、例の駐名古屋シナ総領事館職員の李も会場にいたことを視認した。

李は、こちらを視認するや、警戒するのか、無線で何やらこちらを見ながら、警戒していた。

私が歩いていくところに離れて着いてきて、無線で何やら応答をしているようであった。

昨年、口論になった自称・留学生のシナ人なども警戒しているようで、シナ人らは無線で何やら話しをしているようであった。

見たことのあるシナ総領事館職員、昨年見たシナ人らが結構いた。

本日1月29日、チベット国旗を会場から壇上を見て、その後ろにある橋でチベット国旗を掲げた。

会場からはチベット国旗が見えるはずである。

チベット国旗を掲げていると、チベット国旗が竿から外れて落下してしまった。

あ~、と思い、橋から降りて、柵の中に落下したので、そこに行こうとしたところ、白人の父と子の二人連れの小学生6年生くらいの少年の方が、大人の身長以上ある柵を登って越えて、柵の中にあるチベット国旗を取ってくれていた。

近づいて行くと、その少年がチベット国旗を私に渡してくれた。

その白人の父との会話は、

白人・父:「ジャパン?」

私;「(旭日旗の腕章を指し示し)ジャパン。(あなたはと手を指し示すと)」

白人・父「アメリカ。(子を指して)ジャパン、ハーフ」

私:「ハーフ。(チベット国旗を指し示して)チベット」

白人・父:「(共感を持って)チベット」

私:「(日米ハーフの少年に)有難う。(米国人・父に)有難う」

非常ににこやかにして、親切にして、好意的な対応であった。

私は詰襟に旭日旗の腕章という如何にも行ったまんまという、いでたちであったが、米国父、米国父と日本人母の子共が、極めて親切にして、好意的であったことは以外であった。

わざわざ普通、高い柵を乗り越えてチベット国旗を取ってくれないだろうと。

私に対するシナ人の対応の有様に雲泥の差を感じた。

その後、チベット国旗を橋で掲げた後、会場の様子を見に行った。

相変わらず、シナ共産党支配下のシナ人スタッフらは警戒をしているように感じた。

移動すると遠巻きでシナ人スタッフらが、一定の距離をおいて付いてくるのが滑稽である。

シナ共産党によるシナの催し物はどこまで行っても対日侵略の一工作であろうし、その主導はシナ共産党・中央統一戦線工作部による、日本人にシナ文化を広め、浸透させることと、シナに友好な感情を持たせて、対日侵略の進捗を図ることにあることと断言すべきである。

いわゆる超限戦というものの一様態なのだろう。

その駒となっているのが、シナ共産党の指導下にあるシナ人、シナ人留学生ら、またそれに気付かず、迎合する日本人らなのだろう。

某氏から聞いたチベット国旗などのアドバルーン戦術、そこで私も思った、壇上を見てその後ろにチベット国旗、ウイグル国旗、台湾国旗がアドバルーンで掲げられている様は、シナ共産党の催し物をしてチベット、ウイグルの独立運動と変換するのではないか、また地上波でシナ共産党の催し物を宣伝していたNHKなどの映像にそれらチベット国旗などが、シナ共産党の手先のNHKなどは映せないはずだから、どう反応するのだろうか。

開会の時に、シナ総領事・張立国の後方で、チベット国旗などがはためいている様を想像するだけで、痛快である。

シナ共産党の催し物が、チベット、ウイグルの民族自決、台湾の独立の主張をするための催し物に一部変換するのではないかとも思える。

明日、1月30日は、シナ共産党の催し物に臆面もなく12時に再び出る、SKE48とこれに集う日本人にぶつけるために1130(ヒトヒトサンマル)ほどをして、チベット民族自決・チベット国旗を橋の上から掲げようと思う。


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ステルス技術を中国に売却のエンジニアに懲役32年の判決―米国
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