非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

強盗組織・シナ共産党による対日侵略工作、駐名古屋シナ総領事館による国有地・名城住宅跡地を取得、移転を断固徹底阻止!!!

支那共産党・対日侵略工作・取り扱い行政組織・東海財務局
052-951-2782
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駐名古屋シナ総領事館に国有地・名城銃住宅跡地が不当にも売却された時には、この国家公務員宿舎群を建設した費用に充当される。



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国有地・名城住宅跡地から北へ約200メートルの所に存在する国家公務員宿舎群三棟。左の手前のシリアルナンバー3の棟はL字で繋がっている。全体を見た時には4棟存在するように見える。一番右がシリアルナンバー2の棟、奥の真ん中にあるのがシリアルナンバー1の棟。


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シリアルナンバー3のL字の棟。その右に少し見えるのがシリアルナンバー1の棟。


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右、シリアルナンバー2の棟


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シリアルナンバー1の棟


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シリアルナンバー2の棟


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シリアルナンバー3の棟



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駐名古屋シナ総領事館が不当にも取得を画策している国有地・名成住宅跡地南側3000坪(赤枠内)



(所見)

現在、駐名古屋シナ総領事館が不当にも取得を画策している国有地・名城住宅跡地(名古屋市北区)は、仮にもこれをシナが取得すると、不可侵に変容する土地となる取得代金は、従前に建設された当該国有地・名城住宅跡地北へ約200メートルの所に林立する国家公務員宿舎群の建設費用に充当されるとのことが、東海財務局・国有財産調整官(小西真氏、当該局内課長級)の発言が週刊新潮に掲載された。

これを東海財務局・国有財産調整官・小西真氏に東海財務局内で直接問うと事実であるとのことであった。


東海財務局・国有財産調整官・小西真氏

http://hirihoukenten.iza.ne.jp/blog/entry/2074773/
http://hirihoukenten.iza.ne.jp/blog/entry/1972775/


この国家公務員宿舎は、各省庁の国家公務員、またその家族が居住する。

入居選定方法は、東海財務局に聞くと、東海財務局の場合は会計課で選定され、入居の判断がなされる。

各省庁も自らの省庁で入居者選定等がなされ、東海財務局がこれを管轄する。

東海財務局にこの国家公務員宿舎の間取り、家賃を問うも返答できないとのことであった。

多分、通常一般家賃より、明らかに安い賃貸料金なのだろうと推測する。

当然、当該国家公務員宿舎群の敷地、建物に固定資産税が掛かっていない。

自らの国家公務員、またその家族の住居インフラの保全のために、その建設費用にシナ領事館による国有地取得に掛かる金銭が、この国家公務員、またその家族の居住に使用されるということに仮にもなれば、当該国家公務員宿舎群そのものの存在は完全に否定されて当然である。

見えてくるのは、国家公務員、その家族の住居インフラを保持するために、シナ領事館に国有地・名城住宅跡地を売却することも現在視野に入れながら、進んで国を売り、亡国に誘うことも辞さない現況ということである。

国家公務員という税金で禄を食む集団が、その国民の税金を喰らうだけでは飽き足らず、進んで国を売り、亡国に日本国、日本民族を誘うという行為を現在内包しながら、国有地・名城住宅跡地売却の審査をしているということである。

正にこれら国家公務員集団は破壊的寄生虫足らしめる存在であるといえ、通常型寄生虫ならまだ宿主である日本国、日本民族を破壊しないだろうが、この国家公務員集団は、国有地・名城住宅跡地売却を仮にも行おうとの意思決定を内包し、仮にもそれを断行するならば、その存在は通常型寄生虫どころか、宿主を何のためらいもなく食い破り、破壊する、極めて悪辣にして日本国、日本民族を破壊する活動を旨とする愚劣にして、悪辣な破壊型寄生虫といえるのではないだろうか。

破壊型寄生虫、これが国家公務員の持つ一性質であると、本件を鑑みると認識するに到った。

国家公務員倫理法第一条には、国民全体の奉仕者と記載されているが、この条文は虚偽条文であって、実情は自らと自らの家族と自らの省庁の利益のために存在する、という条文が適正であると認識した。

速やかに財務省は、国家公務員倫理法改正法案(第一条改正)の上程を閣法で図り、国家公務員の実態・実情である、自ら、自らの家族、自らの省庁の利益のために職務を全うするという条文を国会に提出し、広く国民の審判を仰ぎ、その場で日本民族から痛烈なる指弾の元に晒されてしかるべきであるし、そうしないと現在の国家公務員の実情から乖離、かけ離れた存在となっており、国家公務員倫理法第一条と国家公務員の実態・実情・様態との整合性が取れないので、国家公務員が存在しうるに、根本的な重篤な問題が、放置されたままということになってしまう。

国家公務員集団の本質は、東海財務局・国有財産調整官・小西真氏をして、以下の様子から、明らかに、如実に、かつ端的に表現、体現したといえる。

東海財務局・国有財産調整官・小西真氏に、多くの国民が手弁当でシナ領事館の国有地・名城住宅跡地取得に反対の声をあげている、電話などをしていると思うが、これをどう思うかと電話で聞くと、「だったら電話してこなければいい」と発言したが、これなどは正に国民の真摯な日本国、日本民族を守ろうとする真心を一切、全く忖度することなく、一刀の元に切捨て、徹底的にそれらの弁を拒絶することを宣言した言葉といえる。

また、東海財務局・国有財産調整官・小西真氏と東海財務局内での答弁では、シナのことに話しが及ぶと、「中国の話しなら結構、中国の話しなら帰って下さい」とシナの話しを完全に拒絶するなど、国有地・名城住宅跡地をシナ領事館が取得してきている、その主体の話しにも関わらず、拒絶した。

このことを東海財務局・総務課に聞くと、問題ないとの強弁を弄した。

国民と直接対話する国家公務員である東海財務局・国有財産調整官・小西真氏(課長級)の物言いが、この東海財務局の体質、財務省の体質を端的に克明に物語っていると認識する。

東海財務局で課長級の国有財産調整官・小西真氏の弁は、東海財務局が発言させている、財務省が発言させているものであると認識する。

それが、東海財務局が有する伝統なのか、あるいは財務省が有する伝統なのか、国民を侮蔑し、軽んじ、自らの省庁の利益、自らの生活、自らの家族の生活を何よりも優先するのが東海財務局、あるいは財務省、あるいは東海財務局に巣食う国家公務員、あるいは財務省に巣食う国家公務員、あるいは日本国に巣食う国家公務員なのだろうかと推測しうる。

東海財務局・国有財産調整官・小西真氏による、国民を愚弄し、侮蔑し、官尊民卑を地で行くような特権階級的発言と、国有地・名城住宅跡地売却に掛かる資金の流れが、蓋を開けてみると何のことはない、自らの国家公務員集団の住居インフラに流れる事実から、極めて深い疑義を感じる。

国家公務員集団という、日本国民の税金から禄を食む集団が、その主体である日本国、日本民族を潰すならば、自ら、自らの家族、自らの省庁はどこへ行こうとしているのだろうか。

今度はどこで何を宿主として破壊型寄生虫として存在していこうというのだろうか。

破壊型寄生虫・国家公務員集団は、海外にその生存の活路を見出そうというのだろうか。

破壊型寄生虫・国家公務員集団は、日本国、日本民族を喰らい潰した後には、シナ共産党を次の宿主としてそこに寄生し、日本民族の圧倒的上位に位置し、国亡き民となった民族集団・日本民族の血をすすりながら存在しようとでもいうのだろうか。

しかし、仮にそうなった時は、シナ共産党の漢民族集団に奴隷のような扱いを受け、最終的には自らが生存するための最低条件である宿主であるシナ共産党そのものから放逐され、いわゆる国家公務員集団自ら、その家族も国亡き流浪の民となるだろう。

国家公務員集団自らが流浪の民に成り果てるまでに、汚職の限りを尽くし、その資金を海外に移動し、日本という地から家族諸共逃亡するしか、将来の安定的生存は残されなくなるだろう。

それが、自ら、自らの家族、自らの省庁の利益のために存在する、現在の国家公務員集団の行く末とも推測できる。

国家公務員集団に血を吸われ、潰される、日本国、日本民族はたまったものではない。



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強盗組織・シナ共産党による対日侵略工作阻止!駐名古屋シナ総領事館による国有地・名城住宅跡地を取得、移転を断固徹底阻止!!!

(反対意見要請先)
・東海財務局052-951-2782

・財務省・理財局・国有財産審理室03-3581-4111

・野田佳彦財務大臣・東京事務所03-3508-7141

・外務省・大臣官房・儀典官室03-3580-3311(メールの方が意見が残り、効果があるとのことhttps://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

・前原誠司外務大臣・東京事務所03-3508-7171

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頑張れ日本!全国行動委員会愛知県本部さん、反対署名用紙
http://www.tokai-denso.com//ganbare/syomei.pdf
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支那共産党・駐名古屋支那総領事館による国有地・名城住宅跡地取得移転問題
http://hirihoukenten.iza.ne.jp/blog/tag/3931069/
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