非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

【天皇誕生日】平成22年 皇居一般参賀[桜H22/12/24]
http://www.youtube.com/watch?v=MrF3wSmdArs

天皇陛下萬歳

(映像のコメントからの文字起こし)

「 天皇という称号は、英語でエンペラーと言われているようですが、その称号を持っている国家元首は、地球上で我国の 今上陛下だけです。

例えば、イギリスはクィーンですし、スウェーデンはキングですから、エンペラーよりも外交上のプロトコルは、ワンランク下なのです。

外交上のプロトコルで最も位が高いのは、日本、 皇室であることは我国にとっては大変な誇りであると思います。

しかもそれが、2670年続いている。

イギリスのウィンザー家は300年、スペインの王家のブルボン家も300年くらいですから。

そういった意味でも、由緒という点でも、日本の 皇室は世界に冠たるものです。

こういった話しを小学校の子供達に語る機会があるわけですけど、そうすると小学校の子供達が目を丸くして驚いている。そうなのかと、そういう話しを始めて聞いたということを言ってますので、そういったことを学校でも教えてもらえればと思います。」

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(ウィキより)
プロトコル

プロトコル、または、プロトコールとは、複数の者が対象となる事項を確実に実行するための手順等について定めたもの。日本語では「規定」「議定書」「儀典」などと意訳される。英語では protocol (英語発音: /ˈproutəˌkɔːl/ プロウタコール、/ˈproutəˌkɔl/ プロウタコル)、フランス語では protocole (フランス語発音: [prɔtɔkɔl] プロトコル)と表す。

もともとは人間同士のやりとりに関する用語としてのみ用いられていたが、近年では派生的に、情報工学分野でマシンやソフトウェア同士のやりとりに関する概念を指すためにも用いられるようになった。


外交(外交儀礼)
外交儀礼としてのプロトコルとは、外交の場や国際的催しで、その実務や交流の場における公式な規則や手順などを、ひとつの典拠として利用できるようまとめたもの。

歴史的外交事例に基づいた慣行や慣習を成文化したものであり、法的な拘束力はもたない。

具体例としては、列席者の序列、国旗の取扱い、式例の進行手順、服装、物事の言い表し方などについて、その一般的な運用法をあらかじめ決めて明示するものだが、そもそも成文化されていない純粋な慣例も多く、その内容は時と必要に応じてさまざまに変化する。

また国際的に尊重されるべき大枠での合意ではあるものの、運用国の実情や慣習に応じてその内容が変化する場合もある。

例えば国旗の取扱いでは、国際的には自国旗を他国旗よりも上位(左側)に掲揚または配置するのが一般的なプロトコルだが、日本では相手国に敬意を表する意味で逆に他国旗を日章旗の上位に持ってくる場合も多い。

なお外交関係者の中には、この外交儀礼の「プロトコル」を「プロトコール」と延ばして書いたり言ったりする者が多い。

これはかつてのいわゆる「外交共通語」が英語ではなくフランス語だった時代の名残で、フランス語の protocole の"co"の母音に強勢アクセントを置くことから、それをカタカナ表記に反映させたものである。


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■天皇誕生日、一般参賀に2万6000人
(読売新聞 - 12月23日 18:46)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1449052&media_id=20
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