非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

シナ共産党の対日侵略工作に逆らい、シナの対日侵略によってもたらされるシナの国益を著しく毀損し、シナ共産党の手駒・仙谷に逆らい日本のために行動し国益を守った海保職員が粛清されそうだ。

また、これに関連して、50名にも及ぶ海保職員らが総括の下、何らかの処分を断行されるようである。

尖閣ビデオ開示で、日本の国権、国益は大きく守られたのは事実である。

本来は日本政府が率先して、早急に尖閣ビデオを全編開示しなければならない立場である。

そもそもシナ共産党のために尖閣ビデオを開示しない仙谷こそが、即座に国会議員を辞めるべき事案である。

にもかかわらず、日本の国権、国益に附する行動をした海保職員を総括、粛清せんとする極左・仙谷、まさに極左の本領発揮というところか。おぞましい限りである。

共産党一党独裁シナによる対日侵略工作に逆らい、日本国、日本民族のために行動する公務員は、仙谷からすると反革命分子であって、これら日本国、日本民族のために行動する公務員が、今後出現しないようにするため、シナ共産党の対日侵略の擁護、促進、シナ共産党に阿り、膝まづくための、いわゆるシナ共産党による対日侵略に抵抗する日本民族に対しての見せしめと、シナ共産党に日本政府をして恭順の意志を示すための総括、粛清、大量処分なのだろう。

おぞましきは民主党政権、そこに巣食い、これを指導する極左・国賊・国会議員、民主党極左職員どもが日に日に日本国、日本民族を崩壊、沈下させている現実が今ここに存在している。

of the United Red Army (5-6)
http://www.youtube.com/watch?v=ryl5Cqo2Zu4&feature=relatedCollapse
元全共闘・極左・仙谷と思想方向を同じくする者・連合赤軍の総括、粛清。

仙谷の思考回路には、基本的に、この総括、粛清がインプットされていると推測する。

官邸が憂国の士に対して行う合法的な総括、粛清にひるむことなく、日本国、日本民族を思い行動する公務員の出現は、日本の危機的状況、一旦緩急ことあらば、当然、顕在化すべきである。

日本国の公務員は日本国2600有余年の悠久の歴史の中のこの今、この瞬間に連綿と過去の日本より、その自らが今持つ生命として存在しているのである。

今現在の売国亡国政権の瞬間のために、売国亡国を行うために存在しているのでは決してない。

日本政府が売国亡国に舵を切り、突き進む時には、心ある公務員の国を護る直接行動ことこそが、その自浄作用ことこそが、この日本国、日本民族を護るものであると強く確信する。

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海保が50人以上の大量処分へ 保安官は辞表届を提出 
配信元:2010/12/20 00:06更新

 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突をめぐる映像流出事件で、海上保安庁が流出への関与を認めた神戸海上保安部の海上保安官(43)を含む上司や関係者など50人以上の職員の内部処分を検討していることが19日、関係者への取材で分かった。保安官が辞職届を提出したことも判明。

海保は受理しておらず、年内にも保安官を懲戒処分にするとともに、他の関係者への処分も合わせて行う方針。

保安官は11月、勤務する巡視艇「うらなみ」の船上で、神戸市内のインターネットカフェから動画サイト「ユーチューブ」に映像を投稿したと上司に告白。

映像はうらなみの同僚が海上保安大学校(広島県)の共有フォルダから取り出し保存したもので、一時期、保安官が所属する第5管区海上保安本部(神戸市)内で多数の職員が閲覧していたという。

海保は保安官本人に加えて5管本部や神戸海保の上司、海保大学校の職員らの責任についても検討。

懲戒ではなく訓告や厳重注意となる職員も含めれば、処分者は50人以上にのぼるとみられる。

 一方、保安官の懲戒内容については「免職」か、「停職」以下に留めるかで最終調整が続いている。


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尖閣映像流出 保安官が辞職届
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1444368&media_id=4
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